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おはようございます。日曜日。東京は暖かな雨の週末です✨☔いよいよ、今日はこちらの放送日‼️↓↓↓↓◆12月21日(日)・テレビ(同時配信あり)WOWOWライブ20:00〜【米米CLUB『米米大興行人情紙吹雪〜踊ってやっておくんなさい〜』】収録:2025年10月19日@ぴあアリーナMM/全曲ノーカット(ゴスペラーズさんゲスト出演回)/#米米CLUB「米米大興行人情紙吹雪~踊ってやっておくんなさい~」🕺\📅12/21(日)午後8:00~WOWOWで放送&配信‼誰
おはよーございます。福岡の朝は曇りです。雨こそ降ってませんが、スッキリしないお天気です。今日は、買わなくちゃいけないものが、あるんで、天神に行くために、急ピッチで支度中です。寝坊しちゃったんで。そんななか、レコードプレーヤーで回しているのは、杏里のCool。一気目から、ザ、角松サウンド。気ままにリフレクションは井上大輔作曲。雰囲気は、80年代西海岸サウンド?私が勝手に感じてるイメージ?しかし、参加ミュージシャンが凄い!凄いプレイをしているベースだなと思ってたら、ネイザンイースト
はあい!毎年、杏里の東京ビルボードライブに通い続けているカイルです。今年も、恒例の3月後半に無事開催。夏のツアー「Timely」では、ついに「BeachTime」ツアー以来、ChatGPTによると、おそらく初の東京国際フォーラムも10月17日に予定されてるのでそこへの重要な布石となるライブがビルボード東京で開催されました。ここから、感想・ネタバレ・セットリストです。シティポップブームの影響を受けて83年84年ごろのアルバムを意識した選曲でした。ホールコンサート
「歌が上手いからいいとは限らない。」この言葉、音楽が好きな人であれば、一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。私も日々、仕事の合間や自由な時間の多くを音楽と共に過ごしていて、実際この言葉の意味を実感することが多くあります。たとえば、作詞作曲を手がけたミュージシャンが、自ら他人に提供した楽曲をセルフカバーするケース。これは音楽ファンにとってはおなじみの出来事ですが、私はそういったセルフカバーを聴くたびに、「本当にこの曲にふさわしいのは誰なのか」ということを考えさせられます。セルフカバー