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いつもご訪問ありがとうございます。(アイビーの一コマ)スマホのグーグルフォト「あれから◯年」シリーズで、5年前の写真がアップされていました。8月第一週の週末は、アイビーと淡路島へ鳴門渦潮クルーズを楽しんだり一面の向日葵畑がある兵庫県立公園あわじ花さじきを散歩、新鮮な海の幸に舌鼓😋アイビーも明石の鯛を食べて大満足だったね写真を眺めていたら、もう一度淡路島に行きたくなってきたわ♪アイビーとの旅行、いつも楽しい思い出ばかりです😀(おしま
「やりたいことが分からない」――そんなふうに感じていませんか?目の前の仕事に追われて、本音が見えなくなる「やらなきゃ」を優先しすぎて、心が置き去りになる私もかつて、そんな日々を過ごしていました。でもある本と出会い、「自分の中にある“答え”」に気づく方法を知ったんだ。今回は、感情ではなく「体の反応」で本音を知る方法をご紹介します。やりたいことが分からなくなる理由とは?以前の私はバリバリと全国を出張しまくって仕事してた。忙しくも充実した日々――
60代年金暮らしで手しごと好き高齢の両親と3人での田舎暮らし洋裁・粘土・山登りに最近始めたウクレレ好きなことは山ほどありますムダ減らして、笑顔は増やすそんな暮らしを引き寄せ実践中!※この記事にはPR・アフィリエイトリンクを含みます。こんにちは。まちこです今朝の記事に、息子が今わが家に帰ってきていることを書きました.『がんばりすぎないで・・・』60代年金暮らしで手しごと好き高齢の両親と3人での田舎暮
ブログ主です。当ブログへのご訪問ありがとうございます。先週の月曜日、ミステリー好きの読書家を悲しませるニュースが流れた。7月23日、ミステリー作家の東野圭吾さんが大腸がんにより68歳で亡くなったと東野さんと言えば、『白夜行』、『容疑者Xの献身』のガリレオシリーズ、や『新参者』『麒麟の翼』などの加賀恭一郎シリーズ、などの数多くのミステリー作品で読者を楽しませてきた。かくゆう私もその一人だ。そんな氏が68歳という若さで亡くなった事が本当にショックだ。もっともっと彼の作品を読
のぞみさん、安藤さん、ちづるさん、お疲れ様でした。8/23(日)回の感想文です。オープニング地蔵盆地蔵盆は関東では聞かないですが、映画だったかドラマでお地蔵さんを磨いてる姿を見かけたことがあります。今回は本の紹介多かったですね。もちろん、森永のキャラメル味チーズケーキもいいのですが、むしろ本の紹介に特化したラジオってあまり無いですから、興味を持って聞きました。体は全部知っている(吉本ばなな)MCByのぞみさん『体は全部知っている』(よしもとばなな)1話完結で、1話1
凄い斬新な視点の作品でした。『普通』ということがテーマに掲げられた作品で、普通になれない女性が主人公ですが、読んでいるとこういうことを考えている人もいるんだろうなと想像させられました。また、自分に置き換えてみても小さな頃、皆が笑っている時に何が面白いのかわからない、けれど周りが皆笑っているから合わせて笑った。そんな経験が思い出されました。多様性多様性と言われる現代、そういった人も全て生きやすくするのが本当の意味の多様性だなと読みながら考えていました。朝井リョウさんの「正欲」を読んだ時に近
8月22日(土)。本日は2年越しに温めていた銀幕連隊企画の第一弾を遂に敢行。先週81回目の終戦記念日を迎えたタイミングということもあり、上映作品は岡本喜八監督『日本のいちばん長い日』を選択。現内閣の防衛力増強や非核三原則見直しをめぐる議論が続く中で、先の大戦を扱う作品に向き合えたことは、参加者一同にとって非常に有意義だった。イベント後は行きつけの歓談の場ポポラマーマにて、早くも銀幕連隊イベントを来年以降のルーティーン企画とする旨の合意を得る。以下イベント概要。【イベント概要】〇企画
京都を舞台にした小説で「8月の御所グラウンド」の続編です。三月の局騒ぎ、六月のぶりぶりぎょっちょうの二篇で構成されています。どちらも面白いのですが、世界観が独特だなと感じました。ミステリのような雰囲気はありつつも、ミステリ小説という訳ではなく、ファンタジーに近い作品かなと思います。不思議な作品ですが、おそらく続編が出たらまた読むと思います。六月のぶりぶりぎっちょう:文藝春秋Amazon(アマゾン)0〜3,000円万城目学八月の御所グラウンド・六月のぶりぶりぎっちょ
2026年明けましておめでとうございます㊗️今年も『SangCafe』をよろしくお願いします!本来ならば、このブログの前にアップしたい内容のものがあったんだけど忙しくて、もしかしたらこの後に出すかもしれない。。。もしアップすることがあれば読んでくださいねw抱負って事でもないんだけど、今年は小説を書こうと思案中。去年の暮れに生成AIというものに触れ、いろんな画像生成していくうちに物語を紡ぎたい気持ちになり、簡単な話の構成を作り上げました。この画像の子は自分が試行錯誤しながら一から生み
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com全くもってその通り‼️三原じゅん子こども相の実績。①初の出生数70万人割れ②中抜き発言③国会中、美容整形④ヤクザとゴルフ&忘年会逆にすごい👍pic.twitter.com/lrOh1PC2Wh—改革(したい)おじさんのひとりごと(@keiai154614)2025年10月7日言葉の爆弾を投
読書記録船越耕太著「雑巾1枚で人生が輝くそうじ力」年末のこと。日頃やらない大掃除のお供はYouTube。ひすいこたろうさんの「バー名言セラピー」の番組にゲストでいらしていたのが、船越耕太さんでした。中学生の時、お父様から苦手なことを一つ毎日徹底的にやってみるといいと言われて始めたのがトイレ掃除。初めはもちろん嫌々、仕方なくやっていたそうですが、続けることで何かが変わっていって、、、やがて、トイレを利用したお客様が涙を流されるほとに、単に綺麗と言うだけでなく、心地よい癒しの空間に
今年読んだ小説の31冊目。単なる自分の記憶用行方春口裕子全く存じあげなかった方の、全く存じあげなかった作品最近、読む小説を選択することに疲れてきている何でもいいから、誰かに選んでほしいななどと思って過ごしている。お勧めの作品があったらどんどん教えて頂きたい今日この頃ではあるが、子供達3人を連れてブックオフを散策していたときのこと一番下の4歳児に、何気なく「どれが良いと思う?」と尋ねたらこの本を迷わず手に取って渡してくれた3歳の女の子が公園で突然姿を消してしまう。この子を幼稚園に
女性がなぜバックやポーチ主婦は保存容器をたくさん持っているに欲しくなるのか以前、脳科学の本で妻、夫、娘、息子とかのトリセツってシリーズの本を面白くて読んだんだけど昔、男が狩りで捕ってきた獲物を保存して取っておくことは生死に関わる死活問題だったでも現代は獲物を保存しておかなくてすんだけどその名残で本能的にバックや保存容器、はたまたポーチが欲しくなるらしいみたいなことを読んでなるほどね…🤣ちなみに私も昔は昔の本能的に従って色んなバックやポーチをたくさん持ってたけどたくさん持ってても
ブログ主です。当ブログへのご訪問ありがとうございます。2026年1月から放送開始のNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」は、放送開始後の評判も良く、初回視聴率が13.5%(関東地区、世帯)と、直近の前2作(『光る君へ』『べらぼう』)を上回る好スタートを切り、その後も10〜13%台と安定して推移しており、過去の視聴率トップクラスの作品の30%代には遠く及びませんが、昨今の大河ドラマとしては高い視聴率を維持しています。内容も視聴している方々からは好評で、更なる視聴率の向上に期待が寄せられているそう。