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おはようございます新井一ですビジネスを立ち上げてお客様へ提供を始めてみるはじめは1人でも良い声をもらえると嬉しいものだまた別の時には何も言わずに去って行く姿を見ると悲しくなるお客様には何も伝わらないし自分には向いていないのかもしれないと思うかもしれないある時は多くの反響に嬉しいこともあるまたある時は全く結果にならずに悲しくなる時もある喜びはいいものの悲しみに暮れて落ち込み続けても前には進めない落ち込みにハマると気持ちを持ち直すのにも時間を要するそんな
BUTTER(新潮文庫)Amazon(アマゾン)かなりの話題作で、海外でも翻訳されているらしい。小説作品なら普段図書館で借りることが多い私も、この本は書店で購入した。文庫で600頁にも及ばんとする小説だが、少なくとも私にとっては、あまり興味の持てない作品だった。個人ブログで本の感想や評価をつらつらと書いている身として、ありがたいことに誰にも忖度しないで作品の評価を下せるということがある。大学院生のとき、内田樹が「作品論はまず良いところを指摘するところから始めるべきだ」と言っていた
こんばんは新井一です毎週月曜日20時~放送中!!!会社員が働きながら月30万円を稼ぐ起業法Amazon(アマゾン)起業神100則Amazon(アマゾン)誰でもできるけど、みんな気づいていない!1億円稼いでいる人は何をしているのか?Amazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}起業がうまくいった人は一年目に何をしたか?Amazon(アマゾン)596〜4,466円
🌸ご覧いただきありがとうございます😊30代タイミーバイト主婦ポニョちゃんママです🧓30代自称フリーランス夫👧2020年生まれ長女👧2022年生まれ次女👶2025年生まれ長男の5人暮らしです♪📚元小学校教員!子育て、日常、教育、英語などの発信をしております💕スタエフで音声配信もしています☺️こんにちは😊毎週月曜日は【読書記録】シリーズをお届けしています📖✨今回読んだ本はこちら👇📚『まなの本棚』👩🎓著者:芦田愛菜さんま
推し活には「幸せ」だけでなく、「苦しさ」や「怖さ」もありますよね…好きすぎて苦しくなったり拗らせたりマウントに嫉妬したり気づいたら信じられない金額使ってたり…(こわい)気持ちが暴走して「これ私大丈夫?」って不安になる瞬間もあります推し活は光と闇がセット怖さを知らないまま突っ走るのが一番危ない今日は私が「推し活の闇」や「推す自分の気持ち」を理解するのに役立った6冊を紹介します📚💛📘1:イン・ザ・メガチャーチ|朝井リョウ「推し活」の宗教的な側面と、仕組まれた経済的側
浪人生のとき、友人に勧められ庄司薫さんの青春4部作を読みました。特にその中の『白鳥の歌なんか聞こえない』が好きでした。誰もが魅了される知性に富んだ一人の老人の死に直面して混乱する由美。由美を救おうと自分と向きあう薫。その薫に共感し、何度も読み返しました。当時読んだ本(中公文庫)は今もとってあります。紙は変色し、活字も小さく、時の経過を感じます。あちこちに線が引かれ、書き込みもあり、当時の気持ちが呼び起こされます。人間の“生と死”という永遠のテーマを、“青春”という衣で包んだ作品だと思いま