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僕は基本的にタイトルが面白そうと思った本、帯のコメントがそそられる本、人からオススメされた本をジャンル関係なく読んでみるのですが、今回はタイトルから面白そうと思った本になります今回読んだ本は「宇宙一ワクワクするお金の授業@大石洋子」です♪著者が思考の学校の校長ということもあり、思考のお話メインだと感じました!思考が現実になるとのことで、何事も「できる」「ある!」というイメージしていこうと思います印象に残ったこと・やってみようと思ったことは以下の3つです♪・幸せなお金持ちはお金を得
推し活には「幸せ」だけでなく、「苦しさ」や「怖さ」もありますよね…好きすぎて苦しくなったり拗らせたりマウントに嫉妬したり気づいたら信じられない金額使ってたり…(こわい)気持ちが暴走して「これ私大丈夫?」って不安になる瞬間もあります推し活は光と闇がセット怖さを知らないまま突っ走るのが一番危ない今日は私が「推し活の闇」や「推す自分の気持ち」を理解するのに役立った6冊を紹介します📚💛📘1:イン・ザ・メガチャーチ|朝井リョウ「推し活」の宗教的な側面と、仕組まれた経済的側
さて、前回は私のダレンシャン愛を語りましたが、今回は本題である『ZOM-B』の感想を書いていきたいと思います。洋書の読みやすさのレベルとしては『ダレン・シャン』シリーズと同程度に感じました。(YL5-6ぐらい?)スマホ片手に調べながらコツコツ読みましたあらすじ:暴力的で人種差別主義者の父親を持つティーンエイジャーの”B”は母親と一緒に父親の暴力に耐える生活を送っていた。”B”にはアフリカ系の親友がいて、父親の人種差別的な発言にはうんざりしていたが、それに歯向かうことも出来ず、父親に
おはようございます。まさとです。先日からまた胃痛が復活してしまって、今日はほとんど横になって過ごしてました。すごく痛いって訳でもないんだけど、起きてると辛くなってきて、横になってしまいます。昨年末からほんとにまともに行動出来てなくて最悪。昨日、ダン・ブラウンの『シークレット・オブ・シークレッツ』を読み終わりました。何言ってもネタバレになっちゃうので簡単に済ませますが。人間の可能性についてたくさんのことを知ることが出来て、とても明るい気持ちになりました。いつものラングドンシリーズを
カウンセリングとは何か変化するということ(講談社現代新書)Amazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}久しぶりの読書感想文。今回取り上げた本の著者、東畑先生の本の感想文はこれが2回目です。〈前回の感想文はこちら〉『【本の感想】「なんでも見つかる夜に、こころだけが見つからない」東畑開人著』ほかの人の本棚にどんな本があるかって、興味ないですか?今回は、おこめんちの本棚から一冊をご紹介です。☆ACIMの話題は、最後にちょっ