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僕が昨年読んでいちばん面白かった「本なら売るほど」の3巻が発売になりました。『古本屋好きの琴線に触れる「本なら売るほど」』「本なら売るほど」は、今お気に入りの漫画のひとつです。今年の1月に1巻が刊行され、4月に2巻が出ました。街の小…ameblo.jp古本屋「十月堂」を舞台に、本と本好きをめぐるエピソードが綴られた物語です。今回も本にまつわるエピソードがたくさんなのはもちろん、1、2巻で登場した人物たちのその後も描かれていて、このシリーズのファンには楽しい
マンガ大賞2026大賞🏆『このマンガがすごい!2026』オトコ編第1位ここ最近のマンガ大賞なんだか自分の趣味とあわないというか正直そこまで読みたいと思う作品がなかったいや何様やねんって話だけどでも今回は違ったドンピシャ大好きな漫画が受賞した『本なら売るほど』タイトルからしてもう好き舞台は古本屋「十月堂」ひっつめ髪で気だるげな若店主店主の人柄と絶妙な品ぞろえに惹かれて今日もいろんなお客がやってくる先日3巻が発売されたので読了やっぱり面白い安定して面白
読了。随分前に、尊敬する同業者の方に薦めていただいた本書、漫画である。なんと、図書館でシリーズ3冊に遭遇!早速、借り出し、さくさく読み進めた。脱サラの青年が営む古本屋「十月堂」が舞台の物語。本なら売るほど(1)児島青本なら売るほど1(HARTACOMIX)Amazon(アマゾン)第1話で、「十月堂」常連の小泉さんが店主に薦めたという『やし酒飲み』という小説。店主が小泉さんに、アフリカ文学を初めて読んだと感想を述べる。「主人公アル中の金持ちニー