ブログ記事5,153件
<宇宙人に渡された石に導かれた先には>以前、「岡山と四国のUFO重要事件」の記事の中で、日本人初の宇宙人写真撮影者、愛媛県四国中央市の塩田氏の事案を紹介し、彼が同市に墜落した介良型UFOの残骸を回収したことも少し触れた。が、彼は宇宙人を撮影した日、宇宙人から奇妙な石を渡されていた。そのことやUFOの残骸回収については、平成以降に出版された市販本では触れられることはなかった(と思う)。そこでそれらについて、昭和期のUFO雑誌「UFOと宇宙」を元に説明したい。時系列から言うとまず、宇宙人を
1月10日7時50分ごろの空の様子です。ちょっと雲があったけど、直ぐに雲が晴れました。地震予告が降りていたけど、起きちゃったかな?地震情報世界時間8日17時ごろ日本時間9日2時頃、C5.6の小さいフレアとフィラメントの噴出が発生しています。GOES衛星SUVI304太陽コロナを正面からみた画像です。左下の方に爆風を飛ばしています。この爆風がこれから地球へやって来そうです。CCOR-1地球より西側から見ている観測衛星S
ちょっと事情があり昨夜にアップできなかったのですが、名古屋市内で昨日18時17分頃、そらを見上げると20個以上の光の縦長、やや斜めの列が出来ていました。1,2分かなぁ光って消えてしまいました。私はちょうど車で駐車場に戻ったところでそこから家に入るまでに見る事が出来ました。かなりズーム、かつトリミングして無理やり明度上げてます。実際はもう少し明るかったですが、いかんせんスマホで撮るとなるとうまく取れず思いっきり暗くしたので変な写真になりました。肉眼では20くらいと思いましたがもうちょっと多