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皆さんの杖のお陰で、11日ごろからM5以上の地震が何度も起きましたが、震度は小さくてよかったです。今回、国常立大神から再び、地震予告が降りています。取り急ぎお伝えします。●2/16国常立大神千春さん、急いで皆に知らせてください。地震が来ます。震度4~6、M6以上。(この間から、言っているけど、まだ、そのような地震は起きていませんよ。↓↓『《地震予告》と選挙●2/7トート』昨日(2月6日)の朝に出ていた彩雲です。トートから地震予告です。2月2日に発生
<宇宙人に渡された石に導かれた先には>以前、「岡山と四国のUFO重要事件」の記事の中で、日本人初の宇宙人写真撮影者、愛媛県四国中央市の塩田氏の事案を紹介し、彼が同市に墜落した介良型UFOの残骸を回収したことも少し触れた。が、彼は宇宙人を撮影した日、宇宙人から奇妙な石を渡されていた。そのことやUFOの残骸回収については、平成以降に出版された市販本では触れられることはなかった(と思う)。そこでそれらについて、昭和期のUFO雑誌「UFOと宇宙」を元に説明したい。時系列から言うとまず、宇宙人を
<中村氏は光でスキャンされて追尾されたのか>この前投稿した、テレビ東京の「世界が騒然!本当にあった(秘)衝撃ファイル」(新居浜市のケーブルテレビで放送)の【夏のUFO(秘)緊急取材!なぜ愛媛に出現!?】コーナーの続き。今回は同じ新居浜市で、商工会議所勤務の中村氏が体験した奇妙なUFOと、カフェバー経営の弥生氏が間近に見た巨大UFOについて。まず、中村氏の体験談。それは1996年のある日の夜。当時、中村氏は愛媛県立西高等学校の2年生で、野球部員だった。授業・部活が終わると、中村氏は一旦帰宅し、
フロリダ州沖の海中を進む何か(本文に動画あり)”目撃情報は数千件に上り国防総省も確認しているが、正体は不明”アメリカで多発している未確認潜水物体の目撃情報UFOに対して、USOという言葉があり、これは、「未確認潜水物体(UnidentifiedSubmersibleObjects)」のことを指しますが、それが「数千」目撃されているというニューヨークポスト紙の報道をご紹介させていただきます。以下は、フロリダ州沖で撮影されたUSOとされる物体の映像