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<その形はまるで赤煉瓦>過去2回程、今年の8月19日にテレビ東京で放送された「世界が騒然!本当にあった(秘)衝撃ファイル」の【夏のUFO(秘)緊急取材!なぜ愛媛に出現!?】コーナーで取り上げられた新居浜市のUFO出現地の記事をアップしたが、その記事の中で、西条市のUFO出現地の記事も機会があればアップしたい旨、記述していたので、アップしたい。ただ、新居浜市のUFOケースとは違い、「目の前に現れた」という至近距離ではないので、これまで記事はアップしなかった。が、当方がアップしなければ、誰もネッ
毛呂山事件について今日あなたの発言日本はオカルト扱いするだけで、真面目に取り上げられることの稀なUFOの第一種接近遭遇ですが、YouTube見てたら、毛呂山事件というものを割と真面目に取り上げてました。目撃者は3人、機体は4~10m、鈍い銀色、半円型だがプリンのように凹凸が側面にある、底面は網目状、というのが説明でした。ホバリングして、ゆっくりと回転してたみたいです。田んぼの上に。頭上8mにいたそうです。1981年、埼玉入間で出たそうです。11月8日6時ごろに見たそうです。子機でしょう
<宇宙人に渡された石に導かれた先には>以前、「岡山と四国のUFO重要事件」の記事の中で、日本人初の宇宙人写真撮影者、愛媛県四国中央市の塩田氏の事案を紹介し、彼が同市に墜落した介良型UFOの残骸を回収したことも少し触れた。が、彼は宇宙人を撮影した日、宇宙人から奇妙な石を渡されていた。そのことやUFOの残骸回収については、平成以降に出版された市販本では触れられることはなかった(と思う)。そこでそれらについて、昭和期のUFO雑誌「UFOと宇宙」を元に説明したい。時系列から言うとまず、宇宙人を
フジテレビ系で2025年7月9日(水)19時より放送された「世界の何だこれ!?ミステリー」で宮崎県小林市にある小林中学校で、顧問の先生らと野球部や陸上部ら運動場にいて部活をしていた中学生ら総勢50人ほどが、校庭上空付近まで近寄ってきて、部屋のシーリングライトのような形状で、デコトラのように色々な光を放つUFOを目撃したという話を特集していました。光だけでなく、シーリングライトのような形状をした物体の、上下もしくは中心が動いていてデコトラのような光を放っていたというところまで確認できたと10
【世界初のUFO遭遇か】先日、テレビ東京の「世界が騒然!本当にあった(秘)衝撃ファイル」で、地球に隕石が衝突するのを、UFOが隕石に体当たりして阻止した映像が流されたが、戦前から宇宙人は地球人に手を差し伸べてきた。また、1947年6月24日、世界で初めてUFOが目撃されたとして、6月24日が「UFOの日」に制定されているが、これは誤りで、確認できる目撃情報としては、1923年9月1日、神奈川県横浜市南区でのものが世界初。この時、目撃者7人はUFOに搭乗していた宇宙人の顔も認識していた。