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<宇宙人に渡された石に導かれた先には>以前、「岡山と四国のUFO重要事件」の記事の中で、日本人初の宇宙人写真撮影者、愛媛県四国中央市の塩田氏の事案を紹介し、彼が同市に墜落した介良型UFOの残骸を回収したことも少し触れた。が、彼は宇宙人を撮影した日、宇宙人から奇妙な石を渡されていた。そのことやUFOの残骸回収については、平成以降に出版された市販本では触れられることはなかった(と思う)。そこでそれらについて、昭和期のUFO雑誌「UFOと宇宙」を元に説明したい。時系列から言うとまず、宇宙人を
毛呂山事件について今日あなたの発言日本はオカルト扱いするだけで、真面目に取り上げられることの稀なUFOの第一種接近遭遇ですが、YouTube見てたら、毛呂山事件というものを割と真面目に取り上げてました。目撃者は3人、機体は4~10m、鈍い銀色、半円型だがプリンのように凹凸が側面にある、底面は網目状、というのが説明でした。ホバリングして、ゆっくりと回転してたみたいです。田んぼの上に。頭上8mにいたそうです。1981年、埼玉入間で出たそうです。11月8日6時ごろに見たそうです。子機でしょう
<中村氏は光でスキャンされて追尾されたのか>この前投稿した、テレビ東京の「世界が騒然!本当にあった(秘)衝撃ファイル」(新居浜市のケーブルテレビで放送)の【夏のUFO(秘)緊急取材!なぜ愛媛に出現!?】コーナーの続き。今回は同じ新居浜市で、商工会議所勤務の中村氏が体験した奇妙なUFOと、カフェバー経営の弥生氏が間近に見た巨大UFOについて。まず、中村氏の体験談。それは1996年のある日の夜。当時、中村氏は愛媛県立西高等学校の2年生で、野球部員だった。授業・部活が終わると、中村氏は一旦帰宅し、
皆さんの杖のお陰で、11日ごろからM5以上の地震が何度も起きましたが、震度は小さくてよかったです。今回、国常立大神から再び、地震予告が降りています。取り急ぎお伝えします。●2/16国常立大神千春さん、急いで皆に知らせてください。地震が来ます。震度4~6、M6以上。(この間から、言っているけど、まだ、そのような地震は起きていませんよ。↓↓『《地震予告》と選挙●2/7トート』昨日(2月6日)の朝に出ていた彩雲です。トートから地震予告です。2月2日に発生
フジテレビ系で2025年7月9日(水)19時より放送された「世界の何だこれ!?ミステリー」で宮崎県小林市にある小林中学校で、顧問の先生らと野球部や陸上部ら運動場にいて部活をしていた中学生ら総勢50人ほどが、校庭上空付近まで近寄ってきて、部屋のシーリングライトのような形状で、デコトラのように色々な光を放つUFOを目撃したという話を特集していました。光だけでなく、シーリングライトのような形状をした物体の、上下もしくは中心が動いていてデコトラのような光を放っていたというところまで確認できたと10
2014年(平成26年)7月11日(金)、スーパームーンの前日の午後4時前頃、宇都宮市の「平成通り」という広めの道路から、ある住宅街に入った直後、突如として俺の眼前に「巨大なあんまん」が現れたwww上記画像の巨大なあんまんには頂部にヒダがあるが、俺が見たのはヒダが無いタイプのあんまんだった。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓巨大なあんまんは無音でスーーーっと飛行しており、南の空の彼方に飛んでいき俺の視界から姿を消した。