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旧暦の8月15日十五夜中秋の名月です。満月は明後日だったかな?今朝テレビで、盛岡はこの日に月が見える事が少ないって言ってた。過去何十年間だか忘れたけど、4回しかないんだって。九州はよく見えて、鹿児島が14回だったかな?一番多いんだって。で、今日は?はいはい、見えましたよーん。ん?星みたいのもう1個見えるな。こっちも、ってあれ?場所変わってる。・・・・・・動画撮っ
<宇宙人に渡された石に導かれた先には>以前、「岡山と四国のUFO重要事件」の記事の中で、日本人初の宇宙人写真撮影者、愛媛県四国中央市の塩田氏の事案を紹介し、彼が同市に墜落した介良型UFOの残骸を回収したことも少し触れた。が、彼は宇宙人を撮影した日、宇宙人から奇妙な石を渡されていた。そのことやUFOの残骸回収については、平成以降に出版された市販本では触れられることはなかった(と思う)。そこでそれらについて、昭和期のUFO雑誌「UFOと宇宙」を元に説明したい。時系列から言うとまず、宇宙人を
<日本初(世界初か)のUFO搭乗者は愛媛県民>以前、テレビ東京の番組で、愛媛県はUFO出没多発地である旨、放送されていたことを述べ、各出没地を紹介したが、日本初、或いは世界初のUFO搭乗者も愛媛県民で、その時のUFO着陸地の地図を今回、ネット初公開する。また、2007年に宗教的に開山された、古代ユダヤの「失われた十支族」の祭祀場(百合の宮)を擁す淡路島の洲本市にある通称「紫苑の山」(等高線標高80m)には、先祖が宇宙人だった記憶を持つ人物が複数来訪し、太古や縄文時代に、母星から宇宙船で逃
一昨日、12月12日の朝からミジンコ部隊(未確認飛行物体)の活動が凄まじく、肉眼でも見られたので写真に撮ってみました!先日、駅のホームで電車を待っているときに、太陽の一番明るい所が建物に陰に隠れていたので、もしかしたら、彼らが見えるんじゃないかと、じーっと、見ていましたら、埃のような小さい光が空で移動している様子が見られました!時々、シュッ、シュッと短い流れ星のようなものも見られまして、肉眼で見られたことに感激!しかし、眼でみると、埃のように見えちゃうミジンコ部隊。