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7月10日に日帰りで木曽駒ヶ岳へ行ってきました!本当は山小屋に一泊してのんびりと行きたかったのですが、メンバーの都合で日帰り強行軍で行ってきました。バスに乗る駐車場に朝5時に到着したい!我が家を真夜中に出発です。今回の目的は、ライチョウ親子に会うこと!さらには高山帯に住むイワヒバリとホシガラスにも会いたい!と、鳥活目的です🐦もちろん木曽駒ヶ岳の絶景が大好きで、木曽駒ヶ岳に行きたい!てのが1番ですが。午前中は雲ひとつない快晴に恵まれ、木曽駒ヶ岳ブルーを堪能できました。
木曽駒ヶ岳その12026.7.15(水)雷鳥が見た~い!からのぉ~アルプス一択だべ☝ダッテバスとロープウェイを乗り継ぎ木曽駒ヶ岳へらくらく課金登山🚍🚠5時ちょい前に菅の台バスセンター着駐車場は余裕で空きがあるけど、すでにバスの順番待ちのザックが置かれている🎒始発は7:15まだまだ時間があるみんなと同じように置きザックで順番取りをしてから朝ごはんを食べたり、近くをウロウロしたりトイレに行ったり...6:42バス待ちの列が長くなっている路線バスは駅から来るので
木曽駒ヶ岳へ行く予定だけれど、どの程度の登山靴を用意すればよいのか迷いますよね。ロープウェイで標高の高い場所まで移動できるため、普通のスニーカーでも歩けそうに見えます。しかし、木曽駒ヶ岳山頂を目指す場合は、千畳敷カールの散策とは必要な靴が異なります。千畳敷駅から山頂までの一般ルートには、序盤に急勾配の八丁坂があり、公式案内では往復約4時間とされています。無雪期でも石が多い場所や下り坂を歩くため、靴底の安定感と足首まわりの支えを確認して選ぶことが大切です。この記事では、無雪期の千畳敷駅から木
お話の続きです。宿のチェックインまでまだ時間がありますので、もう少し近所の散策をして見ます。「初代岩井式蒸溜釜ポットスチル」・・・私も大好きなウイスキーの蒸溜釜です~♪楽器にも通ずるような美しいフォルム・・・やって来たのは、鹿児島に本社のある本坊酒造のジャパニーズ・ウイスキーの蒸溜所マルス駒ヶ岳蒸溜所(旧マルス信州蒸溜所)です。マルスと聞くと、個人的にはワインが頭に浮かんでしまいますけどね。公式サイトはこちらになります↓マルス駒ヶ岳蒸溜所|見