ブログ記事2,633件
こんにちは今更ですけど、ティザー映像って告知映像ってことかな総監督・是枝裕和ドキュメンタリーフィルムPrimeOriginal『5-嵐という時間-』ティザー映像解禁5人はどう「嵐」に向き合い、2026年のあの日にどのように幕を下ろしたのか12月15日(火)世界独占配信pic.twitter.com/HT1tLD0h02—PrimeVideo(プライムビデオ)(@PrimeVideo_JP)2026年9月3日映像見て-Voyage-を思い出しました。そんな
おはようございます昨日はなんと!『THEバトルSHOW』を始まる前から待機してのリアタイが叶いましたー(∩´∀`)∩久しぶり…?いや、前の記憶がないから初めてかな?昨日も普通に19時半の定時で仕事上がったのだけど、雨降りだったので車で送迎してもらってたんですそのお陰でなんと10分も前から待機できました!普段は定時で上がってもなんだかんだで職場を出るまでに数分かかるし自転車通勤で約20分はかかるので、どんなに急いで直帰しても20時は過ぎちゃうんですよね~なのでいつも途中からのリア
是枝監督の実写版が公開されるということで、今さらですがアニメ版「ルックバック」の感想です。原作の漫画は読んでませんが絵柄はとても表現豊かですね。ラフさを残したまま動かしたアニメの試みもいい。独特の味わいがある。テーマは「プロ作家の決心、覚悟」でしょうか。漫画を描くのは大変でなんの役にも立たないかもしれないけど、フォロワー(応援してくれる人、作品を待つ人)がいる以上描き続けないと。前に進まないといけない。とめられない創作意欲のままに。自分なども暇さえあれば何かを作りたい、作れないか、と考え
箱の中の羊(2026日本)監督/原案/脚本/編集:是枝裕和製作:若松央樹、依田巽、市川南、田中優策プロデューサー:松崎薫、伴瀬萌撮影:近藤龍人音楽:坂東祐大出演:綾瀬はるか、大悟、桒木里夢、清野菜名、寛一郎、柊木陽太、角田晃広、野呂佳代、星野真里、中島歩、余貴美子、田中泯①思索へ誘う映画建築家の甲本音々(おとね)(綾瀬はるか)と工務店社長の健介(大悟)の夫婦は、2年前に事故で亡くなった7歳の息子・翔(桒木里夢)の姿をしたヒューマノイドを迎え入れる。夢中になる音々と、受け入れられ
「怪物」「万引き家族」「誰も知らない」などの是枝裕和監督・脚本・原案・編集が、「人はなぜラブレターを書くのか」「リボルバー・リリー」などの綾瀬はるかとお笑いコンビ【千鳥】の「OUT」などの大悟を主演に迎え、亡き息子の姿をしたヒューマノイドを迎え入れた夫婦の物語をオリジナル脚本で描いた長編映画。建築家の音々と彼女の夫で工務店の二代目社長を務める健介は、2年前に亡くなった息子、翔の姿をしたヒューマノイドを迎え入れる。彼の到着に、喜びを隠せない音々に対し、健介は戸惑いを隠せず硬い表情を見せていた。