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箱の中の羊(2026日本)監督/原案/脚本/編集:是枝裕和製作:若松央樹、依田巽、市川南、田中優策プロデューサー:松崎薫、伴瀬萌撮影:近藤龍人音楽:坂東祐大出演:綾瀬はるか、大悟、桒木里夢、清野菜名、寛一郎、柊木陽太、角田晃広、野呂佳代、星野真里、中島歩、余貴美子、田中泯①思索へ誘う映画建築家の甲本音々(おとね)(綾瀬はるか)と工務店社長の健介(大悟)の夫婦は、2年前に事故で亡くなった7歳の息子・翔(桒木里夢)の姿をしたヒューマノイドを迎え入れる。夢中になる音々と、受け入れられ
「怪物」「万引き家族」「誰も知らない」などの是枝裕和監督・脚本・原案・編集が、「人はなぜラブレターを書くのか」「リボルバー・リリー」などの綾瀬はるかとお笑いコンビ【千鳥】の「OUT」などの大悟を主演に迎え、亡き息子の姿をしたヒューマノイドを迎え入れた夫婦の物語をオリジナル脚本で描いた長編映画。建築家の音々と彼女の夫で工務店の二代目社長を務める健介は、2年前に亡くなった息子、翔の姿をしたヒューマノイドを迎え入れる。彼の到着に、喜びを隠せない音々に対し、健介は戸惑いを隠せず硬い表情を見せていた。
昨日の6月5日(金)に放映された「探偵ナイトスクープ」番組の惹句では「49秒90の限界に挑む、絶妙堂島チャレンジ!?」でしたが、昭和の映画館、名画座では3本立てとかありましたが、、、3本とも、それぞれ面白かったですね、、、今週の特命局長は是枝裕和、石田靖が局長補助是枝監督は上映中の映画「箱の中の羊」のプロモーションでしたが、、、コメントもよかったですね、、、①間寛平探偵の「祖母に200万円借りている芸人の孫」三重県の女性(51)から。今回、依頼したのは、
是枝監督の実写版が公開されるということで、今さらですがアニメ版「ルックバック」の感想です。原作の漫画は読んでませんが絵柄はとても表現豊かですね。ラフさを残したまま動かしたアニメの試みもいい。独特の味わいがある。テーマは「プロ作家の決心、覚悟」でしょうか。漫画を描くのは大変でなんの役にも立たないかもしれないけど、フォロワー(応援してくれる人、作品を待つ人)がいる以上描き続けないと。前に進まないといけない。とめられない創作意欲のままに。自分なども暇さえあれば何かを作りたい、作れないか、と考え