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大好きな一之輔さんの独演会、全国ツアー!春風亭一之輔のドッサリまわるぜ2025札幌公演に行って来ました!今年はチケット取れてよかった(昨年は、チケット発売日が親戚の告別式になってしまい、終わって見たらすでに完売だった)会場は、札幌市教育文化会館の大ホールです。開演10分前。席について友達としゃべってたら、「こんばんはぁ〜、一之輔でぇ〜す。」と、笑点を観てる人なら分かる、あの気怠げな声が大ホールに響きました(笑)開演前の諸注意のアナウンスを、自らが行うというファンサービス!多分
アスペクト刊、長井好弘著、噺家と歩く「江戸・東京」こだわり落語散歩ガイドを読んでみた。なかなか面白い本だ。長井好弘氏は読売新聞の記者で、落語に造詣深く、他社の落語に詳しい記者と肩を並べる御仁である。本は六つの柱で構成されており、落語の演題に合わせて東京の六カ所をその演題、噺家を選び一緒に散歩し、長井好弘氏の取材紀行文になっている。目次は一、五街道雲助「明烏」と浅草散歩二、古今亭志ん輔「品川心中」と品川散歩三、柳亭市馬「転宅」と人形町散歩四、柳愛喬太郎「結石移動勝症」と池袋散歩五、
令和七(2025)年七月二日、真一文字の会一之輔の持ちネタ約250席、そのうちこれからなん席聴くことができるのか、そんなことに挑戦し始めたようにここ三か月ほど通い詰めてきています。今まで聴いた15席、忘れないよう、ここに書き留めてみよう。2024.11.7「新聞記事」「五人廻し」「帯久」2025.2.20「粗忽長屋」「らくごレクイエム高木君さよなら」「笠碁」2025.4.15「人形買い」「木乃伊取り」「浜野矩随」2025.5.23「ろくろ首」「口入屋」「夢の酒」202
\BSで初笑い!/📺きょう1/1(木)[BS]午後0時「超入門!落語THEMOVIE」食を楽しむSP「青菜」「うなぎの幇間」ふだん想像で楽しむ落語を落語家の語りに合わせてあえて映像化!完璧なアテブリ芝居をかぶせてみたら…落語#春風亭一之輔#桃月庵白酒ふだん想像で楽しむ落語の演目を落語家の語るはなしに合わせてあえて映像化。完璧なアテブリ芝居をかぶせてみたら…「落語ザムービー」今回は「食」にまつわる演目!超入門!落語THEMOVIEふだん想像
前回の経緯でもって番号を登録しておいたので仕事中にスマホに着信があり画面を見たらば「日テレ」と表示されていてお、これはまた笑点の観覧が当たったなと思いつつ、電話に出というわけで3回目の笑点の観覧へそしてまたしても会場が都内特設スタジオ=麹町の番長スタジオで観覧の募集が放送中の笑点の画面に表示される度に応募したり、うっかり忘れたりしているのですがなぜだか後楽園ホールは一度も当たったことがなく対する番長スタジオが3回目ちなみに1回目
真一文字の会春風亭一之輔三味線えり前座らいち2026年4月16日(木)日本橋劇場ほぼ毎月聴くようになって二年目、毎回三席づつ聴いてきて、今までネタが一度も被っていない。だから、今回はどんな噺を聴くことになるのか、これが一つの楽しみになっている。一席目は『置き泥』。初めて聴く噺だった。貧乏長屋の一軒に忍び込む泥棒。ところが家主はその日暮らし、その日もボロ着を被って寝転んでいるというありさまで、盗るべき物など何もない。それどころか気のいい泥棒は、情にほだされ逆にお金をせびり取られ
「週刊少年ジャンプ」で好評連載中の『あかね噺』の豪華落語イベントイベントキービジュアル解禁&2月10日(火)よりチケット先行抽選販売スタート!『あかね噺』作画担当の馬上鷹将先生描きおろしのイベントキービジュアル、注目の全出演者、先生方からのメッセージ、チケットの販売情報を一挙解禁!話芸の極み、ここに在り!「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)で連載中の『あかね噺』(原作:末永裕樹/作画:馬上鷹将)の落語イベント「あかね噺落語会~当世大看板百芸繚乱~」を、東京・有楽町よみうりホールにて、5月7日