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私がよく出向く噺家の会、この噺家が出るのなら、行ってみるかという噺家を列挙してみた。今、筆頭に挙げるのは、春風亭一之輔、そして柳家喬太郎、なかなかチケットが取れない立川志の輔、同じ立川流では、立川談春、立川志らく、立川小春志、立川こしら、立川談笑、古今亭菊之丞、古今亭志ん輔、柳家三三、柳家花緑、笑福亭鶴瓶、笑福亭べ瓶、春風亭昇太、春風亭小朝、三遊亭小遊三、三遊亭萬橘、三遊亭兼好、その三遊亭兼好の独演会に久しぶりに行ってみた。この噺家、私にとっては、なんともいえない軽妙さ、軽さが好き
上京中だ。『準備オッケー!』晴天が続く。東の空が明るくなる時間が日々早まっている。そろそろ懐中電灯が不要になるか・・ウォーキングから帰るのが6時30分、朝食と片付けに30分。昨日までに、…ameblo.jpわたしの大切な息抜き。それは落語。今回も、新宿末広亭ではなく浅草演芸ホール。以前から調べていた。春風亭一之輔の名が2月20日にあった。昨年末には、三遊亭小遊三師匠の落語を聞いていた。娘の住まいのある駅から浅草雷門への都営バスが出ている。今回はバスに乗った。開場は11時半のは