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本色紙展は、高知県安田町出身の偉人たちを顕彰することを目的に実施されています。上位5賞は岡本寧浦賞1点賞金10万円+安田町特産品高松小埜賞1点賞金5万円+安田町特産品清岡治之助賞1点賞金5万円+安田町特産品石田英吉賞1点賞金5万円+安田町特産品竹本土佐太夫賞1点賞金5万円+安田町特産品次に高知県知事賞1点賞金2万円+安田町特産品他今回展は、百人一首から春の歌を1首色紙仕立てにして出品したところ、石田英吉賞を受賞しました。石田英吉は、幕末の土佐藩士で、
<2026.02.23>再掲<2019.03.06>起稿文豪・山本周五郎は名著「さぶ」の中に綴った。自分に心を向けてくれる人たちに気づき、感謝する生き方を説いたくだりでー「お前が気づくか気づかないかに関係なく、風はいつも四季折々の薫りを運び続けているものだ」(要旨)ーその人たちの気持ちに気づくかどうかは、お前自身の心の問題だ。今朝起きたら春の薫りが届けられた。口ずさむ松山千春「春は来る」2015年4月発表、アルバム『伝えなけりゃ』収録すべてのものの喜びが
春の歌コレクション春分の日を過ぎて、ようやく春らしい日和になってきました。当ブログではフレッシュなインディーズ系の歌手の歌を中心に春にピッタリのK-POPや洋楽をご紹介してきましたので、こちらで3年ぶりにまとめて振り返っておきます。最初は日本の春の代表曲、キャンディーズの「春一番」を英語で!もう春ですけどね。『春一番(キャンディーズ)を英語で!』「春一番」を英語で!日本の70年代の大人気アイドルグループ、ラン、スー、ミキの3人組、キャンディーズはたくさんの曲をヒ