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この週末、パシフィコ横浜で開催されていたノスタルジック2daysに2年ぶりに行ってきました。昨年は予定が合わず行けませんでした。それにしても今年は凄い人。一昨年の感覚で行ったら早々にパシフィコの駐車場が満車で出鼻を挫かれました…無事近隣の駐車場に停めて向かいます。会場30分ほど前に並んでようやく入場。とりあえず物販で掘り出し物がないか物色しましたが、さほど掘り出し物は無し。ちょっと前は結構見つかるもんだったんですがね〜とりあえずイグニッションモデルでお買い得だったNAロードスター
<隔月と毎月開催の中規模ミーティングも>'26年1/6複数追加。これまで何度か少し触れたが、四国、岡山県、兵庫県南西部(早いものは明日開催)で毎年開催されている大規模な旧車ミーティング19ヶ所と、おまけとして、隔月と毎月開催の中規模ミーティングも2ヶ所合わせ、21ヶ所を列挙する。尚、四国のような地方では、ミーティングは4~5及び10~11月がシーズン。四国(拙宅)からマイカーで片道4時間半前後以内を日帰り圏とし、過去見学したものを中心に明記。大半の会場にキッチンカーや各種グッズ販売店等が
これこそがスカイラインの元祖。私からすれば6気筒タイプは眼中にない。ハコスカを知ったのは解体屋なので、小学校1年生だった昭和55年。次第にバンModelもある事を知る。このモデルを廉価版と読んでいるうちはハコスカマニアではない。そんな奴はタダのミーハー野郎に過ぎない。イベントでも見る事が少ないDX。これのゴールドが私は好きです。まさに時折ブログに書く小学校1年次の夏休みの宿題の絵画で、題材に選んだのがこの年の7月23日にユニック付きエルフの荷台に、当時の廃車処分場菅原産業に翌日運ぶ
【歴代商用車で一番カワイイ車】昭和の商用車の中で「ガチャピン」と呼ばれる軽トラがある。総排気量360cc時代のマツダ・ポーター・キャブだ。フロント部の丸みやライトナセルの形状、ベンチレーター等がガチャピンを連想させるみたい。尚、この時代のナンバープレートは普通車と同じ白。同車は昭和44年から昭和末までの約20年間、フルモデルチェンジされることなく、生産(販売は平成元年まで)されてきたが、これは軽トラに於ける最長生産記録。同車をボディ・スタイルで世代分けするなら、360cc時代を前期型、