ブログ記事11,086件
聖書箇所:旧約聖書詩篇115:9~18【要約】この詩篇の作者は、助けであり盾である主(神様)に信頼するようにと繰り返しイスラエルに命じます。主は、御自分を恐れる人を身分を問わず祝福してくださいます。死人は主を褒め称えることができませんが、天と地を造られた主の祝福を受けた人は、永遠に主を褒め称えます。【解説】神様(主)は御自分に信頼する人から顔を背けたりはされません。異邦の民は、神様を無能だと考え、「彼ら(イスラエル)の神は一体何処にいるのか」と言って嘲りました。し
おはこんばんちは~今年の初劇場映画です。「Daivid」(ダビデ2025年)去年のクリスマスシーズンに(12月19日から)公開が始まりました。ミュージカル・アニメです。年末見に行くタイミングが合わなくて、年が明けたらすぐ行こうと思っていました。週末は(まだ冬休みだから)混むでしょうし、料金もチョイ高なので、来週にしようかとも思ったのですが、来週は天気が崩れるようなので、行ってきました。お昼からの回でしたが、案の定そこそこ混んでいました。14~5人ティーンの小グル
今日は午後から雨の天気予報です。パノラマルームのベットの後ろの布団類を整理しましたよ。何か至る所が無駄なスペースの様な気がして、段ボールの中身など開けて見ましたが、カーテン生地だったり、先住人の着物の端切れなど、殆ど忘れて居た物です。二階が倉庫状態だった時に、押し込んでいた荷物の数々です。雨降りで来客も無しと踏んで、荷物整理を始めましたよ!しかし、不用品の様な物がたくさん出て来ましたよ!多くのカーテン生地や先住人の着物の端切れなど、綺麗な物で東京あたりでは「ご自由にお持ち下さい!」な
エルサレムの旧市街周辺のことを長きにわたって掲載してきましたが、そろそろ城壁の中へ入っても良さそうとの声が聞こえてきています。ですが、もう少し城外編にお付き合いください。エルサレム旧市街の南西、谷を挟んだ向かい側に赤い屋根の建物が建ち並んでいます。「ミシュケノット・シャアナニーム」と呼ばれている地区です。ここはエルサレムにある古い地区で、旧市街の外に設立された、最初のユダヤ人地区です。ミシュケノット・シャアナニームとは、「落ち着きのある地区」いう意味のあるヘブライ語ですが、まさにその
アシール選ばれし14万4000人説について-木村正治のデイリーコラム中東情勢が緊迫して2週間近くが経過。かねてより地球の支配者達は聖書に記されている終末状況を作り出す事により救世主が現れる事を信じ、それを実現するべく政財界、軍事関連が動いていました。かつてのイラク戦争によりイラクが破壊され、そして今はイラン戦争が勃発しています。イラン、イラク共に太古の地球ではメソポタミア、シュメールのエリアでした。このエリ…masaharujapangogo.hatenablog.c
ガイア優良星プロジェクトが発動しているぞ目覚めよ<<宇宙の雛型>>スーパー日本人!YAP(-)遺伝子スイッチオンでエゴなしGive&Giveの地上天国へ(天下泰平1)Amazon(アマゾン)111〜3,740円ジーンの伝言(日本人のYAP遺伝子)Amazon(アマゾン)108円日本を防衛するハーモニー宇宙艦隊&銀河連盟Amazon(アマゾン)1,400〜7,435円日本人の遺伝子ヒトゲノム計画からエピジェネティクスまで(角川新書)A
HallelujahLeonardCohen<レナード・コーエン版、オリジナル版>NowI'veheardtherewasasecretchordThatDavidplayedanditpleasedtheLordButyoudon'treallycareformusic,doya?Itgoeslikethis,thefourth,thefifthTheminorfall,themajorliftThebaf
前回の記事では、いかにして「神」が厳しい父親の姿へと書き換えられていったかをお話ししました。しかし、ここで一度立ち止まって、もっと根本的なことを考えてみてください。すべてを無から産み出し、育む「創造主」という存在がもしいるとするならば、その本質は果たして「男性」なのでしょうか。論理的に考えれば、答えは明白です。生命を宿し、育み、この世に産み落とすのは女性の機能です。宇宙という広大な空間に命を吹き込むエネルギーを擬人化するならば、それは「偉大なる母」であるべきなのです。にもかかわらず、な
2月9日(月)、俳優座スタジオで、『ベイビーティース』を見ました。作、リタ・カルニェイ。翻訳・ドラマトゥルク、佐和田敬司。演出、菅田華絵。「オーストラリア演劇の本邦初演」とあります。登場人物に、ラトビア移民の音楽教師や、ベトナム移民の少年。作者リタ・カルニェイも、ラトビア系だと。で、「『ベイビーティース』は、きわめて普遍的で現代的なテーマを扱いながら、同時に、多くのラトビア人が活躍したオーストラリアの戦後史、そしてオーストラリア演劇史に名を残すラトビア人の物語の系譜をも受け継ぐ、
聖書箇所:旧約聖書詩篇12:1~10【要約】主(神様)を畏れ、その仰せを大いに喜ぶ人は幸いです。その人の子孫は祝福されます。情け深く、人に貸す人は永遠までも揺るがされません。正しい人は、主に信頼して心が揺るがず、貧しい人々に惜しみなく分け与え、永遠に覚えられます。彼の角は高く上げられ、悪しき者は歯ぎしりして消え去ります。【解説】112篇は、神様(主)を畏れる人の幸いを歌っています。この詩は、111篇と同様、アクロスティック詩です。作者は、神様を畏れる人は幸いで
あなたは何龍?そしてどんな特徴を持っている?自分の個性特性を知ってみるのはとても興味深いです。僕らは龍の血を受け継ぐ者。僕は全くと言っていいほど、この世界のこと。日本のことについて無知でした。けども、この書籍を読み興味深いことを知りました。浅川嘉富さんの書籍古事記、日本書紀。過去の出来事に興味がなかった僕。けども、全般の占いや数秘術には興味があり。特に数秘術にのめり込みました。【数秘術と龍のエネルギー】ここには繋がりがありまし
聖書箇所:旧約聖書ヨナ書3:1~10【要約】ヨナはニネベに行って「後40日すると、ニネベは滅びる」と叫びます。すると、ニネベの人々は神様(主)を信じ、断食を呼び掛け、皆が粗布をまとって悔い改めます。王は、人も家畜も断食をして、ひたすら神様に願うようにと命じます。彼らが悪の道から立ち返ると、神様は彼らに下すと言った災いを思い直されます。【解説】主(神様)は、失敗して躓いた人にも再びチャンスを与えてくださいます。魚の腹の中から出て来たヨナに、2度目の主の御言葉がありま