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6年間の単身赴任先不倫を探偵を使って証拠を掴み、公正証書を作成して不倫女にも慰謝料もらって離婚した。その後平和な時間がくると思いきや『そんなばかな!』なできごとが次々起こる謎の離婚後の生活を書き綴ります※福田って誰ですか?=元夫の不倫相手(チュート福田に似てる)※サルエルって誰ですか?=ダセェサルエルパンツを愛用している元夫※チュート福田さんのファンの方スミマセン。でも決してチュート福田さんを蔑視しているわけでは無いので…笑あしからず笑
不倫夫にこう言われたことはありませんか?「彼女は特別なんだ」何言うてるんだ?ですよね。心臓をえぐられるような一言。長年一緒にいる妻に向かって、よくそんなことを平気で言えるなと神経を疑います。5月開始のカウンセリングは満席のため締め切りました。夫の不倫。離婚するかどうかを、追い詰められて決める必要ありません。夫の不倫で揺れる感情に飲み込まれ、見えなくなった現実を冷静に見られる自分に戻るお手伝いをしています
このブログを始めたきっかけは、私が不倫されていたあの頃、本当に辛くてでもその辛さを共有できる場所がなくてどこかに私と同じような境遇の人はいないかネットを検索して、そこで見つけたサレ妻さんブログに本当に助けられたからとくにDMしたとかそうゆう事じゃなくて、ブログを読んでるだけで1人じゃないって思えたし、同じ辛さを共有できているような気持ちになれた私もそんなふうに不倫に悩んでる人の役に立ちたくてこのブログを書き始めましたそして私のためにも
平日の朝。残業続きのため、朝早く起き、夕飯の用意をしていたところ、麺棒がないことに気づく。ない。ない。レンチンしたかぼちゃを潰したいのに。「ねぇ!麺棒どこにやった!?隠したでしょ」奴は、キッチン周りや、その他共同スペースのものを勝手に移動させることが度々ある。「わかんない」「嘘つけ!移動させるのなんて一人しないないから」「買えばいーんでしょ」これにはカチンときたそもそも4/1から奴は異動になり、朝家を出る時間はほぼ一緒になった。にも関わらず、私が早起きして夕飯の準備をしてい
こんにちは、柊灯香(ひいらぎとうか)です。不倫が発覚したとき、多くの方がこう感じると思います。どうして話し合いから逃げるのか。なぜ、向き合ってくれないのか。私の苦しさは、なぜ伝わらないのか。謝ったはずなのに、また嘘をつく。話そうとすると、急に黙り込む。現実から離れるように、外へと向かう。その姿は、まるで別人のように映るかもしれません。けれどその行動は、「無責任さ」や「愛の欠如」だけで説明できるものではないこともあり
⭐︎2023年に不貞発覚→証拠集めと離婚準備⭐︎2024年に離婚協議開始→不成立⭐︎2025年に別居開始、調停→不成立、訴訟へ⭐︎2026年、不貞夫への離婚訴訟と、女性への慰謝料請求訴訟中今回住民票を移したので、さすがに会社に住所変更の申請手続きをしなければいけない。この変更申請では、住民票を証拠書類として添付するので、「家庭状況の変更」も芋づる式についてくる。これをやらなきゃなーと思っていたら、ちょうど年に一度の更新確認のタイミングが来て、強制的に提出期限が迫ってきた
編集しながら昼寝してしまい⋯消してました17時更新ではなく21時までに今日は更新します😭みなさん、すみません😭😭😭
男も女も、不倫する人はいくつになってもします。もともと、不倫をする人は、家族という大事な存在ができても、自分の欲に勝てない人です。何かしらの大きなきっかけがなければ、性欲が枯れるまで繰り返します。不倫をやめるきっかけとは①一人ぼっちをリアルに経験して後悔するか、②美人局に捕まって痛い目を見るか、③大病を経験して死を意識するか、などなど性欲がゆるやかに下降していく過程で、今までの自分の価値観を反省するような出来事が起こって、やっと今までの自分の行動を見つめなおし、周
判決を・・・法廷で聞くか。書記官に電話して聞くか。それとも、特別送達を待つか。ずっと迷っていた。直接聞くのは怖い。電話をかけるのも、きっと心臓がバクバクする。でも、特別送達を何日も待ち続けるのも苦しいと思った。どの方法を選んでも、楽なものはない。結果を知る怖さから逃げる方法がないことは分かっていた。そんなとき、友人たちが「一緒に行くよ」と言ってくれた。その一言が、本当にありがたかった。ひとりじゃないと思えた瞬間、不思議と、心に少しだけ余裕が生まれた。だから私は判決
貴女の自信を取り戻し夫の浮気解決!!夫と安心感たっぷりの温泉旅行も夢じゃない♥✔夫の浮気を解決したい✔この苦痛から解放されたい夫の浮気・夫婦修復カウンセラー高田みすみ自己紹介ある日、見つけてしまうことがあります。合鍵。おそろいのキーホルダー。ペアのマグカップ。良く使うバッグ。「こんな物、夫の趣味じゃない…」「やっぱり彼女のこと、本気なんだ」「毎日持ち歩くって、それだけ気持ちがあるんだ」そんな風に、心が一気
不倫女に300万の慰謝料を請求した。そうしたら不倫女側の弁護士から、30万円なら払えますと返答があった。ふざけるな!!なめんな!!いい加減にしろ!!なるよね~。あるよね~。でも、それ、むこうの作戦です。本当にムカつくんだけどね。ご相談聞いてても腸煮えくり返るんだけどね。でもねー、これ、弁護士絡んでくると、こうなりがち。弁護士からしたら、負け戦だろうけど着手金取れるし、減額できたぶんだけ報酬として何割か請求できるし、とりあえず最低金額でスタートして(オークションか)
【前回のお話は下記リンクからどうぞ】『【不倫】最後の公証役場、夫との別れ』【前回のお話は下記リンクからどうぞ】『【不倫】公正証書作成のために』【前回のお話は下記リンクからどうぞ】『【不倫】夫からのSOS』【前回のお話は下記リンク…ameblo.jp【前回のあらすじ】公証役場で公正証書を交付してもらい、ようやく夫と離婚できることに清々していた。公証役場で公正証書を交付された後、夫と外に出て、いよいよ別れの時。「もう、これでお前と会うこ
あきこです初めましての方はこちらも是非ご覧ください☆宇宙元旦に動いたわたし^^『宇宙元旦に、動く』あきこです初めましての方はこちらも是非ご覧くださいわたしの不倫回顧録はこちら→☆☆今日は春分2026年が本格的に始まっていく宇宙元旦とも言われている日ですね宇…ameblo.jp当初の予定が大幅に早まり、家族で日本へ本帰国いたしました!イギリス、またね&そしてありがとう!帰任の辞令に夫もわたしも子供たちもおったまげましたおったまげましたけれどね、驚きが落ち着いた頃に出て
前回までのあらすじ夫に100%非がある形での離婚を目指して探偵を雇い3回目の尾行でやっと尻尾を掴んだ調査にて女の顔も住所も名前も判明している離婚に向けて戦うために知人から勧められた弁護士事務所に電話で面談の予約両親に話をし、兄に電話して離婚することを伝える両親と話した日の夜兄に電話することにした。前に書いたけど兄とは9歳離れていて兄弟というより知り合いのお兄さんみたいな感じ。大人になってからたまに話すようになった
夫の不倫で苦しんでいる間、多くの妻は怒り悲しみ絶望そしてどうやって復讐してやろうかという黒い感情までセットでついてきます。さらに無駄にネットサーフィン夫のスマホチェック相手女性のSNS監視と、とても忙しいです。そう、忙しいんですよ〜。でも、少し回復してくると、感情がある程度落ち着きます。夫の不倫。離婚するかどうかを、追い詰められて決める必要ありません。夫の不倫で揺れる感情に
夫が不倫をした。その裏切りにどれだけ傷ついたか。誰よりもあなた自身が知っていますよね。「いつか、きっと報いを受けるはず」「天罰なんてあるかな。でもあってほしい」そんな気持ちがぐるぐるするのは、心がまだ痛みの中にいる証です。不倫のどん底からあなただけの幸せを見つけるサポートをします。夫の不倫。離婚?と即決する前に、あなたにとってベストな選択を。カウンセラー香田遙です。ところで、因果応報って本当にあるんでしょうか。あるかもしれないし、ないかもしれない。これ
【前回のお話は下記リンクからどうぞ】『【不倫】夫との別れ』【前回のお話は下記リンクからどうぞ】『【不倫】最後の公証役場、夫との別れ』【前回のお話は下記リンクからどうぞ】『【不倫】公正証書作成のために』【前回のお…ameblo.jp【前回のあらすじ】公証役場を出たあと、夫と別れの言葉を交わし私は役所に離婚届を提出しに向かった。前調べをしていた通り、子供の親権を持ったまま離婚すると、変更手続きが多い。まずは、役所で離婚届を提出。そして離
ブログを始めてから心がやっと落ち着きを取り戻しはじめたのは実はやっと最近になってからです。この一年は特に色んな方からメッセージを頂く機会が多かった…。一番は。。『6,500万は本当に本当ですか⁉️』でした本当なので今回漫画化にしてもらえました『不倫女の店に乗り込むのは犯罪だ!と思いながら…コメント欄とじてはるし、メッセージ送るのもなんや気が引ける…』なんて言いながらシッカリ?ガッツリ言いたい事を主張してくる方も居たり不倫女側の人なんやろね。。確かに…営業しているお店にズカズカと入っ
前回までのあらすじ夫の浮気を確信し(根拠はまだ薄いけど)夫に非が100%ある状態での離婚に向けて走り出す決心。『母子・父子福祉センター』で相談し助言を受けましたが女の問題について考察しています。今わたしは夫が不倫を確実にしていると思っている証拠としては女の尻尾の先を掴んだに過ぎないそれはLINEホーム画面の写真に2度ほど同じ女性がご出演されているからこれだけで?って思うよねでもねでもね〜ディズニーのお土産チョイスとか旅館から写した花火の写真
世間はもうGWなのね~。夫と子どもたちで出掛けてるので急いで一人でコソコソHaagen-Dazs食べてます。証拠を完全に隠滅しなければ。いろいろなご相談がありますが、警察に踏み込まれた方のお話は、なかなか珍しい。ご相談聞きながら、呆気にとられたり、あ、このパターンね、となったり・・・「警察」というワードだけで、衝撃的ではあるんだけど、紐解いていけばいつもの不倫相談と根底は変わらないので、真摯に対応するのみですが。ある日、急に家に警察がやってきた。制服警官ではなく、私
こんにちは、柊灯香(ひいらぎとうか)です。前回に引き続き、愛着障害の不倫夫との向き合い方についてお話したいと思います。「夫の愛着障害は治せますか?」「どう接したら、不倫をやめて家に戻ってきますか?」この質問をたくさんいただきます。大切な前提をお伝えすると、愛着障害は決して病気ではなく、その人が生き延びるために身につけた心の習慣(癖)のようなものです。妻が治すものではありません。けれど、妻の関わり方で「
⭐︎2023年に不貞発覚→証拠集めと離婚準備⭐︎2024年に離婚協議開始→不成立⭐︎2025年に別居開始、調停→不成立、訴訟へ⭐︎2026年、不貞夫への離婚訴訟と、女性への慰謝料請求訴訟中今回適当に買い物して複数やらかしている私みたいな適当な方はいないかもだが、教訓を込めて、以下に失敗事例を載せる適当にやるとそうなるよねでは3連発、いってみよう!◼️タオルバー引き出しの取っ手にかぶるほど長いタオルバーを購入...。付けようとして自らびっくり◼️冷蔵庫マットレビュ
一度目の裁判、不貞を疑い夫を精神的に追い込んだ悪妻として、私は訴えられた。有責配偶者からの離婚請求で、不倫シタ側の責任逃れのため、サレ側に精神的DVの罪を着せるのは常套手段なのだと後で知った。もちろん、夫の主張は裁判所で認められなかったけれど、家族に濡れ衣を着せられ責められたことは不貞発覚以上に苦しいことだった。二度目の裁判、夫は前回とは違う新たな言いがかりをつけてきた。その一つが、私の体調不良は詐病であり、夫は原因していないというものだった。私が婚費で本人訴訟