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こちらも、お盆休み前からの、埋没しかけのネタとなります😊実家へ遊びにに行く前に、庭の雷魚へ餌をやっておこうと、家のそばにある用水路へ行くと、少し減水状態となっていて、多数の魚が群れて泳ぐのが確認できたので、おもむろに、そこへタモ網を突っ込むと、子ブナ、モツゴと混ざった数匹が捕れてました・・そして...上の写真、右側に顔がある方❓️のドジョウも入っていました😱写真を撮ろうと瞬間に、後方にいたそのドジョウが突然動き出して、こんな感じになってしまいました😓・・実は、このドジョウ、世間
6月14(土)の朝、今朝は仕事は休み、久しぶりに6時近くまで布団の中にいました😁朝ごはんを食べてから、どじょうっ子のプラケースの水換え、こちらは毎朝の水換えを欠かさないようにしています。餌として与えているのは、ザリガニの餌を細かく砕いたものと、日本淡水魚に与えているミックス飼料(3種類混合)を交互に入れてます。・・餌の量は、一日では食べ残しが出るくらいの量をあえて入れているので、おそらく食べ残しの餌の腐敗により、かなり一日で水質悪化していると思われるので...こんな感じで、ほとん
オヤニラミを捕獲持ち帰りして飼育スタートさせるも、もともと冷水環境に生息する魚だっただけに、魚の体力がもたずに、わずか1ヶ月ほどで飼育はあえなく終了となる...・・オヤニラミを飼育していた間、観賞の楽しみはあったものの、餌の確保も大変だったのもあり、オヤニラミが死んでしまった直後は、餌は人工飼料だけで良くて水換えもある程度間隔が空いても問題ない、残った2つの水槽管理だけにしておいた方が楽かなあ、と思いましたが...やっぱり、ひとつ飼育スペースを減らしてしまうのはもったいない、・・な
・・埋没しそうになったネタ...6月5日(木)の夕方、帰宅してから庭に...メイン水槽の破損疑惑❓️が発生した時に、やむなくプラケースへ移動させ、メイン水槽が復帰した後、元の小型水槽へ戻したものの、屋外飼育へ移行することにして以来、わりと放置気味に...・・最近は、昼間の気温もずいぶん高くなって来たので、もしかしたら、すでにひっくり返ってしまっているのでは❓️と、不安半分で庭に出て、隠れ家をどかしてみると...変わらず❓️の、相変わらずのふてぶてしい姿🤣少し前に、放り込んで
なかなか採集に行く機会もなく、飼育ネタも停滞期...なので、自分史上の日本淡水魚採集を過去写真から振り返りたいと思います。今回は...オイカワです❗️😁こちらは、2016年12月25日に、日淡会へ写真投稿した、オイカワ採集のハシリのものとなります。この写真は、現在も時々採集しに行く水路、在来タナゴは生息していないものの、カワムツ、タモロコ、ニシシマドジョウ...さまざまな日本淡水魚が生息する、リアル日淡フィールドを発見し、オイカワを、初めてここで採集、日淡会へ写真投稿した時
先日、採集持ち帰りした、どじょうっ子、その9割方❓️は、カラドジョウと思われましたが、その中に、わずかにドジョウ(中国系)と思われる個体も混じっていて、無事選別を達成...こちらは、100均では、プラケース中として販売されている容器に、どじょうっ子が1匹だけ...、えっ、どこにいる❓️と思われた方も多数おられるかと思いますが...写真右上の一角にいます😊・・当初は、カラドジョウの幼魚とともに育成しようかと思っていましたが、よくよく考えたら、カラドジョウを育てる意味はあまりない❓️