ブログ記事506件
こちらも、お盆休み前からの、埋没しかけのネタとなります😊実家へ遊びにに行く前に、庭の雷魚へ餌をやっておこうと、家のそばにある用水路へ行くと、少し減水状態となっていて、多数の魚が群れて泳ぐのが確認できたので、おもむろに、そこへタモ網を突っ込むと、子ブナ、モツゴと混ざった数匹が捕れてました・・そして...上の写真、右側に顔がある方❓️のドジョウも入っていました😱写真を撮ろうと瞬間に、後方にいたそのドジョウが突然動き出して、こんな感じになってしまいました😓・・実は、このドジョウ、世間
ここ数日の、まるで梅雨明けかと思うくらいの、連日の猛暑日、一昨日の夕方なんか、帰宅しようとした時、車内の40℃表示には驚きました、今日の昼間は、33℃とやや落ち着いた❓️感じでしたが...6月21日(土)の朝、今日は半日だけ仕事がありましたが、普段よりはややゆっくりの出発で良かったので、まず、室内の子ドジョウ達の水換えを済ませ、それから庭の雷魚の餌やりも、・・ただ、現在雷魚の餌のストック容器は、家の目の前の田んぼで採集した、子ドジョウとおたまじゃくしばかりで、そのストック容器の中で、すでに
先日、採集持ち帰りした、どじょうっ子、その9割方❓️は、カラドジョウと思われましたが、その中に、わずかにドジョウ(中国系)と思われる個体も混じっていて、無事選別を達成...こちらは、100均では、プラケース中として販売されている容器に、どじょうっ子が1匹だけ...、えっ、どこにいる❓️と思われた方も多数おられるかと思いますが...写真右上の一角にいます😊・・当初は、カラドジョウの幼魚とともに育成しようかと思っていましたが、よくよく考えたら、カラドジョウを育てる意味はあまりない❓️
今朝のリアル日淡水槽、最悪の状態からの水換えを何とか水曜日の早朝にやることかできました。マジガチで水換えをやっていたので、ブログネタの写真素材を撮影している気持ちの余裕もなく、必死に作業をやってました。水換えの排水量は、ほぼリセットに近い、80%ほど(実際排水した後は、水深5cmほど...)、そして、水槽背面の外掛けフィルターのリセット作業、・・数ヵ月以上、内部のスクリュー部分の掃除をやってなかったので、その部分の掃除、そして、濾過材も新しいものに取り替えました、濾過材は表面がヘド
オヤニラミを捕獲持ち帰りして飼育スタートさせるも、もともと冷水環境に生息する魚だっただけに、魚の体力がもたずに、わずか1ヶ月ほどで飼育はあえなく終了となる...・・オヤニラミを飼育していた間、観賞の楽しみはあったものの、餌の確保も大変だったのもあり、オヤニラミが死んでしまった直後は、餌は人工飼料だけで良くて水換えもある程度間隔が空いても問題ない、残った2つの水槽管理だけにしておいた方が楽かなあ、と思いましたが...やっぱり、ひとつ飼育スペースを減らしてしまうのはもったいない、・・な
5月31日(土)の朝、今日は週末休み、平日はなかなかじっくりと水槽観賞ができないので、週末くらいは...、とメインの日淡水槽をのぞいてみると、カワムツがやたらと他の魚に突っかかっている...前回、ヌマムツとの激しいバトルをしていたのを観た時も、背びれの色のメリハリが綺麗に出て来ていましたが、今朝観た時には、さらに鮮やかな発色を出していましたこの個体は、昨年の8月中旬に、愛知県の某河川に新規開拓採集に行った時、初採集となったウグイの幼魚とともに持ち帰りしたものです😊持ち帰り当時は
先日、雷魚の餌用に子ザリを捕りに行き、その時一緒に捕れたどじょうっ子も持ち帰り、その中から飼育もすることにしましたが、自宅持ち帰りした中には、ドジョウ(中国系)と思われる個体はおらず、すべてカラドジョウであったので...餌捕りもかねて、再びドジョウ(中国系)を狙いに行きましたどじょうっ子の生息密度はかなり高い感じで、15分も採集をしないうちに、あっという間に20匹ほどをキープしましたが...観察ケースですべての個体を観てみるも、すべてモサモサの口ヒゲの同タイプと思われるものばかり.