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飲食料品の消費税減税は「天下の愚策だ」と参政党の神谷宗弊代表が批判しています。>>>引用開始参政党の神谷宗幣代表は6日、食料品の消費税減税について「天下の愚策だ」と批判した。「税率が複雑になり、手続きが増える。景気にマイナスになるのではないか」と指摘。「5%くらいの一律減税でないと経済の後押しにならない」と主張した。山口県下関市で記者団に語った。>>>引用終わりこういう理想論を語る評論家は多数いますが、神谷代表のように公党の党首がそれも祖国を憂う政党だと認識して
党国際局、党安全保障調査会でマニラとキャンベラに行ってまいりました。マニラではマルコス大統領、外務大臣、環境大臣、広報大臣にもお会いし、また国防省次官や国家情報調整庁長官等々と意見交換もさせていただきました。また、下院議長をはじめとして、日本フィリピン友好議員連盟の方々とも有意義な会談となりました。我が国とは、これまでの戦略的パートナーシップから、包括的・戦略的パートナーシップと格上げとなり、また、フィリピンは本年、ASEANの議長国として海洋安全保障に於いてもその
参政党が維新を上回った和歌山――松原市議選で問われる「政党を変えた政治家」8月9日の和歌山市議補選で、参政党候補がトップ当選しました。しかも得票数では、自民党、日本維新の会の候補を上回っています。そして大阪では、維新から参政党へ所属を変えた現職が松原市議選に立候補しています。私たち有権者は「政党の看板」をどこまで重く考えるべきなのでしょうか。🤔「参政党が伸びている」って、実際どのくらい?「最近、参政党の名前をよく見るけれど、本当に地方でも伸びているの?」そう感じている人もいるのでは
日本維新の会神戸市会議員団は、令和8年熊本地震に係る義援金として、議員報酬(令和8年1月〜7月分)から、総額10,468,080円(1人当たり872,340円)を熊本県八代市へ寄付いたしました。発災後の状況を受け、本日の議員団総会において寄付を決定・実行いたしました。一昨年には、熊本市や九州産交ランドマーク様にも大変お世話になったご縁があります。今回の寄付が、被災地の復旧・復興に少しでもお役に立てば幸いです。被災された皆さまが、一日も早く
いずれお話しようと思っていました。たしか5月あたり…私も日本維新の会の党員を辞めました。理由は・・・1.選択的夫婦別姓への政策変更2.無駄な大阪ダブル選挙3.党員への無為無策4.空本せいき氏の説明責任になります。まず、選択的夫婦別姓への政策変更です。な~に、しれっと変更しているのか。迂闊ながら私も、この変更を今年に入って知りました。大阪ダブル選挙も、いい加減にしろよ、と。既に民意は2度も示されているのだから(そもそも2度やる事自体おかしい)、少
今では、日本維新の会の議員【青山健太】さんにお会いしました。昔、よく、お仕事させて頂きました。候補者とのツーショットしかなくて…でも、きっちり応援弁士として、お話頂きました!かなり、風が吹いてきました!!得票数、のびるかもしれません!あと、少し、頑張ります!それにしても、寒い!
副首都法が2026年7月24日に成立しました。東京が大災害で機能できない場合に備え、代替拠点を整備する法律です。ただし、大阪が副首都に決まったわけではなく、具体策はこれからです。「副首都法が成立した」と聞いても、結局、私たちの暮らしに何が変わるの?と思う人は多いのではないでしょうか。副首都とは、単に「東京に次ぐ大都市」という称号ではありません。東京で大規模災害が起きた際に、国の行政や経済などの重要な機能を代わりに担う地域です。法律の正式名称は、かなり長いです。国家社会機能継続性
おつかれさまです。大問題になってますね。イラン情勢のどさくさに紛れて開催。3月27日に衆議院会館内で親露派がウクライナ東部の占領地の正当化を説明した集会。会議室予約したのが維新の池畑浩太朗(兵庫)。「知人に頼まれて予約した」とか無責任な対応。そもそも本人はウクライナや国際問題など全く関与していない、どちらかというと頭の悪そうな、成り上がり物の地方系維新議員。田舎者なのでこういうのにすぐに乗せられる。基本的にバカ。この「知人」が怪しいんですがお
「4区・8区・24区」案が出そろう大阪都構想の設計図が大きく前進【3行で分かる今回のポイント】✅第4回「副首都・大阪にふさわしい大都市制度協議会」で、特別区の区割りが4区・8区・24区の3案に整理されました。✅住民サービスを大阪府と特別区でどう分担するのかも、具体的な議論が始まりました。✅次回(8月7日)の協議会では、3案から1案へ絞り込む予定となっています。政治ニュースで「4区案」「8区案」「24区案」という言葉を見ても、「結局、何が決まったの?」と思った方も多い