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「維新議員の国保逃れ」疑惑を現役大阪府議が告発〈一般社団法人の理事に就き、国民健康保険料の支払いを逃れ…〉(文春オンライン)-Yahoo!ニュース「維新の会の議員も加入しているから安心だ。こう言われて、知人は一般社団法人の理事にならないかと勧誘を受けていたようです」
皆さん、おはようございます!\(ˆoˆ)/初めに『第21回伊勢崎市生涯学習大会「学んでぐっすり笑ってニッコリ」のご案内』についてお読み下さい。『市内在住または在勤、在学の方を対象に第21回伊勢崎市生涯学習大会を開催します。入場には整理券(無料)が必要です。皆様のご来場をお待ちしております。●日時令和8年1月17日(土)13:00~15:15●会場人材派遣ワイズコーポレーション境総合文化センター大ホール●講師第1部【講演会】演題『睡眠』と『健
高市総理、思い切って衆議院解散しましたね!今回は公明党から維新という新しい枠組みになったこともありますが、何と言っても衆議院で与党がギリギリ過半数というのは心もとない。これが一番の解散理由じゃないかなぁって思います。先程、青山公園まで散歩にでたときに選挙ポスターが板に貼られていたので撮影しました📷️(滋賀第一区は全国放送でも一番に選挙活動しているこの4名の活動を取り上げていましたね)僕は、高市内閣を応援していますが、日本維新の会も好きな政党だと以前ブログで書きました。前回の衆議
橋下徹氏「ハニートラップ発言」をめぐる騒動発端ネット上で「橋下徹氏が中国でハニートラップにかかった」とする動画が拡散。この動画を引用した政治団体「日本精神会」の吉野明氏(元参政党共同代表)が「橋下のハニトラを暴いた動画が500万再生」と投稿。橋下氏は「名誉毀損で訴える」と即座に表明。吉野氏の反応吉野氏は「徹底的に受けて立ちます。やっていないことを証明してください。訴状待ってます」と応酬。吉野氏は2023年の大阪府議選に出馬(落選後、日本精神会を設立)。日本維新の会の対応
鳥人間コンテストがテレビで放送されていました。最近はほとんどテレビは観ていませんが、たまたま行った先で、観ていました。学生達が一致団結して目標に、そして夢に向かって取り組む姿、まさしく青春です。大学生チームのパイロットの子達は皆、二十歳前後。飛行に失敗し涙する子(パイロット)や飛行距離は短くても達成感で涙する子達と、いろいろな人間模様がありましたが、全てに於いて感動です。そしてそれら失敗も成功も、今後の人生の中でいい思い出になることでしょう。これからも頑張れ、若人
北國新聞より引用高市内閣発足閣僚の顔ぶれ一覧NHKニュースより引用2025年10月21日午後0時04分(2025年10月21日午後8時00分更新)第104代の総理大臣に選出された高市総理大臣は、閣僚人事を行い、木原官房長官が閣僚名簿を発表しました。総務相に林芳正氏林氏は衆議院山口3区選出の64歳。旧岸田派の出身です。商社に勤務したあと大蔵大臣を務めた父・義郎氏の秘書官などを経て、1995年の参議院選挙で初当選しました。参議院では5回連続で当選し、この間、防衛大臣
不祥事というか犯罪多数。維新の会=反社。大阪の人たちはどう思っているのだろうね。<回覧でーす>今、国会に出回ってる、「日本維新の会不祥事マップ」って、これのように思うので、どうぞ。内容、ちょっと古いけど。今、もっと増えてる。何で、私、こんなん持ってるんやろ😭pic.twitter.com/bhNimVE1ki—大阪が好きやねん#カジノのための万博はやめなさい@維新にこれ以上大阪を壊されてたまるか!(@oosakahaoosaka)November5,2025
2025年7月3日公示・同7月20日投票の参院選大阪選挙区のレポートです。定数4に対して19人が立候補する大激戦でしたが、色々とカオスな選挙でしたので、早速振り返ります。1.杉ひさたけ候補(1)候補の紹介(支援者に囲まれる杉候補)杉候補は、参院議員を2期務めた公明党公認の現職で、3期目の挑戦に臨んでいました。公認会計士・税理士・行政書士の資格を持ち「お金のプロ」を全面的にアピールして活動している候補です。公明党の支持母体である創価学会の集票力が年々低下しているものの、「常勝関西
先週の辺野古の抗議船転覆事故について、福音派の牧師たちがコメントを出さないので、不信感を抱いていました。有名なところだと、中川健一先生、高原剛一郎先生、そして日本維新の会の参議院議員をしている金子道仁先生といったところです。この人たちが辺野古の転覆事故について触れません。なので福音派に対して不信感を抱いていました。フェイスブックのメッセンジャーで私が知ってる福音派のO先生から、回答をいただけました。金子先生の責任は大きい、と言っていました。O先生は牧師になる前は中学校の先生をしていま
2025焦点・論点「スパイ防止」の名に隠された真実ジャーナリスト・社会学者小笠原みどりさん2025年12月23日米国に奉仕する諜報機関の創設会話も盗聴物言えぬ社会許すな「スパイ防止法」制定に向けた各党の競い合いが激しくなっています。自民党と日本維新の会の連立政権合意や、国民民主党、参政党が国会に提出した法案から見えてくるのは、米国にならったスパイ機関の創設です。米国の世界監視システムを内部告発したエドワード・スノーデンに2016年、単独インタビューしたジャーナリストで社会学者の
午後7時半からsideA、同じく午後8時半からsideC。明日の早朝午前2時半からsideBで。今年45回目は「最近の私的政治事情」日本の総理大臣に史上初めて女性が就き、私自身、かつてそこの所属地方議員だった「日本維新の会」が政権与党となるなど、もう自分の想像のひとつ上を行っているのが現在の政情です。で、私的にいくと、兵庫県知事選挙後の兵庫県政との絡み。白陵中・高校の同級生だった片山安孝前兵庫県副知事と再会、色々話もしてそれなりに前向きに、という感じになってます。
衆議院議員(6期)、沖縄開発政務次官(小渕内閣・小渕第1次改造内閣)、経済産業大臣政務官(第1次小泉内閣)、内閣府特命担当大臣(防災)・郵政民営化担当大臣(野田第3次改造内閣)、政党そうぞう代表、国民新党国会対策委員長(第3代)、同政務調査会長(第3代)、同選挙対策本部長(初代)、同幹事長(第3代)兼代表代行、日本維新の会非常任役員、同国会議員団政務調査会長、同国会議員団副代表兼選対本部長等を歴任。父は沖縄県で國場組に次ぐ規模の大手ゼネコン・大米建設の創業者であり、元沖縄県平良市長の下地米一。