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旅と日々(2025日本)監督/脚本:三宅唱原作:つげ義春企画:中沢敏明製作:崔相基、厨子健介、古賀俊輔、小林敏之撮影:月永雄太美術:布部雅人編集:大川景子音楽:Hi'Spec出演:シム・ウンギョン、河合優実、髙田万作、斉藤陽一郎、松浦慎一郎、足立智充、梅舟惟永、佐野史郎、堤真一①原作に忠実なのに、現代の映画韓国出身の脚本家・李(シム・ウンギョン)が脚本を書いている。その物語の中で、夏男(高田万作)と渚(河合優実)は海辺で出会う。つげ義春の漫画『海辺の叙景』を原作にした
「旅と日々」を観てきました。ストーリーは、「強い日差しが降り注ぐ夏の海。浜辺にひとりたたずんでいた夏男は、影のある女・渚と出会い、ふたりは何を語るでもなく散策する。翌日、再び浜辺で会った夏男と渚は、台風が接近し大雨が降りしきるなか、海で泳ぐのだった。」とある大学の授業で、つげ義春の漫画を原作に李が脚本を書いた映画を上映している。上映後、質疑応答で学生から映画の感想を問われた李は、自分には才能がないと思ったと答える。冬になり、李は何となく旅をし、ひょんなことから雪
2月1日父の三七日。2月2日相続放棄の申述に対する照会書が届いたので、兄が入院している病院へ。照会書の回答を兄に書いてもらい、電話で家裁の担当者に彼が説明した。回答を投函。その後、本屋でDr.Eggs(13)を買った。2月3日ガラケーをスマホにするよう兄に言われたが、そうする直前に延期せよとの命令。2日連続で兄の面会に行った。2月4日ビッグコミック4号を買った。2月5日畳の入れ替え。午後、兄と面会した。2月6日買うのをもう打ち切るつもりだったギ