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なんか今日は1日ずっとお腹痛くて仕事中も何度もWCにかけ込んでたわ今はだいぶ良くなったけど…これが明日なら最悪だった明日は待ちに待った…新日本プロレス観戦!最推し上村優也選手今治凱旋試合!!サイン会も予想通り優也くんでも試合前サイン会が20分しかないたぶん6時30分頃からちびっこレスリング教室でもやるのかな?去年そうだったし!だから試合後もまたサイン会してくれそうな気が!(去年もそうだったし笑)とにかく、サイン会で何話そうかなー?ってずっと考えてるんだけど、珍しく今回は話
訪問、いいね!ありがとうございますかんたん懸賞プレゼントキャンペーン毎月のプレゼント-キャンペーン・プレゼント|マーガリン・チーズ・ホットケーキの通販・ギフト|アレルギー対応製品あり|マリンフードマリンフードの毎月プレゼントキャンペーン情報ページです。今月の応募締め切り・賞品内容・応募方法について、わかりやすく丁寧にご案内しています。毎月更新されるお得なキャンペーン情報をお見逃しなく、ぜひ今すぐチェックしてください。www.marinfood
父親は新日本プロレス所属裕志の息子永田裕生80kg級自由ヶ丘学園高校(東京)父親は新日本プロレス所属裕志の息子永田裕生80kg級自由ヶ丘学園高校(東京)5歳でレスリングを始め、15歳の時に全国大会で優勝。U15アジア選手権では銅メダルを獲得した。父親は新日本プロレス所属July19,2024.U15レスリングアジア選手権国別対抗戦で優勝自由ヶ丘学園高等学校https://www.jiyugaoka.ed.jp東京都目黒区自由が丘2丁目21-103-3717-03
東スポさんの記事なのであまり信じられませんでしたが🤣新日本の鷹木信悟さんとスターダムのなつぽいさんが結婚したんですね🎉しかも後押ししたのがこれまたまさかの!後藤洋央紀さんだったと!去年6月の新日大阪城ホール大会でのIWGP戦後に鷹木信悟さんとのマイクでの中で後藤洋央紀さんが「諦めるな!きっといい奥さん見つかるよ」後藤さんも知ってか知らぬかで言ったこの言葉…その会場にスターダム滋賀大会後に観に来てたなつぽいさんが居てその言葉に「ドキッとした」と…後に鷹木信悟さんも「これも後藤革命の一
新・ドラゴン藤波大年表2025131982年ヘビー級に転向「飛龍十番勝負」もなかなか苦戦ニューヨークで「WWFインターヘビー級」タイトル奪取!藤波は「ヘビー級の証明」をするために「飛龍十番勝負」を闘う。だが、強豪相手に思うようにいかず、焦りも見え始める。そんな中、「WWFインター・ヘビー級」なるタイトルを奪取。これで、「飛龍十番」に代わる路線が見えてきたか、という間もなく、あの「長州の反逆」が始まる。●昭和57年(1982)28歳ヘビー級に
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎広島サンプラザホールロイヤルシート西側最前列よりG1CLIMAX35広島大会に行ってきました広島といえばお好み焼きですね麺ダブルにしたらめちゃくちゃお腹いっぱいになりました駅前がすぐ路面電車に乗れるように変わってましたね便利そうです座席はここから最前列席を譲っていただきましたアリーナの座席表がはってありました北側正面の南側花道の作りで、2階は最前は手すりが邪魔そうでしたがそれ以降は見やすそうでしたねジェイコブ選手カラム選手
PWI500・2025が発表されました‼️今回はどのレスラーが1位に選ばれたのか⁉️海外のプロレス専門誌ProWrestlingIllustratedが発表するAAA,AEW,CMLL,NJPW,NXT,ROH,TNA,WWE,新日本プロレス,全日本プロレス,NOAH,ドラゴンゲート,DDT,大日本プロレス,スターダムなど…様々な団体に所属している世界のプロレスラー達のランキングです【選考基準】・勝ち負けの記録・タイトル獲得歴・試合のクオリティ・大規模な
新・ドラゴン藤波大年表2025151983年長州力との「名勝負数え歌」が大人気にはじめて長州に敗れ、タイトル奪回に燃える。IWGP開催。藤波は「失踪中」(ww)長州との名勝負数え唄。藤波は、一度も負けたことのない長州に、ついに敗れ、「失踪」帰国して長州からタイトルを奪回するまで、熾烈な闘い。この年、新日本の猪木・新間体制にクーデターが勃発、当然、藤波もかかわるも、、、忙しい一年の、前半をこのファイルでお届け。多方面に渡って活躍。その1
https://l.smartnews.com/m-7tmjWQBW/yps3o1【独自】内藤哲也「UNPASO」倒産騒動の裏にあった“女帝”のクーデター「俺はCさんについていきます」と内藤は言って…(BESTTIMES(ベストタイムズ)|KKベストセラーズ)株式会社UNPASO。プロレス界のカリスマと呼ばれた内藤哲也が2025年に立ち上げた会社だ。しかし同年の11月に早くも倒産騒動が起き、内藤はこの会社を「整理する」と東京スポーツの取材に対して明かし、「不適切な行為」を行った人物を
明けましておめでとうございます🌅本年もどうぞよろしくお願いします🙇♂️2026年はしー様の《嵐の素顔》からはじめてみたいと思います🎶あなたの嵐を起こしてください‼️So!俺みたくな🍄✨明日から仕事始めという方も多いんでは?俺は年末年始はほぼ仕事でした😭そうそう年賀状じまいが増えてきましたね今年の年賀状に書いてある人が居てちょっと淋しさも感じました😢そのうち年賀状を書くことすらなくなってしまうんですかね?年末のくそ忙しい中…年賀状を書くのも面倒くさいけど…でもやっぱ
IWGP女子選手権チャンピオン岩谷麻優!対するチャレンジャーは無茶苦茶強い空手ガール朱里!見た目では岩谷麻優ほどの可愛い子が朱里なんかにかなうわけがない!と思うでしょうがこの美少女岩谷麻優はなんとチャンピオンを九回も防衛している強者!朱里が必死になっても柔軟な身体で全て受け流してしまいます!まぁ今回は残念ながら負けてしまいましたが次回やれば岩谷麻優が勝つと思います!良かったら聴いてくださいね。チャンネル登録もよろしくお願いします。
気が付けば7月入ってますね!そ~ですね!梅雨も明けちゃいましたね!そ~ですね!パンイチの季節が来ましたね🩳!そ~ですね!(‘д‘⊂彡☆))Д´)パーンはい、と言うわけで👀7月スタート!って事は🤔嫁さんのバースデー月間スタート🫶まだ誕生日当日は来てませんが誕生日プレゼントを🎁今年の誕生日プレゼントは新日本プロレスHEATSTORM上村優也選手のグッズであります🎁🔥🎂✨詳しくは上の動画をご覧下さい上村優也選手と言えば嫁さん推しレスラー💕『新日本プロ
プロレストーク♪DON彼の名前はDr.Dデビッド・シュルツそんなに大物レスラーでは無かったんだけど影のある悪い感じが当時小学生だったtakutyは印象深くて好きなレスラーだったのよねDON国際プロレスでの試合は勿論見たことありません。新日本プロレスに来るようになってからだよね~伝説になってる1984年8月2日最後の蔵前国技館の興行で当初のメインイベントはアントニオ猪木vsデビッド・シュルツだったってのは有名な話だよねでも切符が全然売
新・ドラゴン藤波大年表20251819841984年長州力との闘いが新たな方向へそして、「ストロングスタイルはどこへ行ったの?」維新軍離脱・支えるファン年末に猪木藤波タッグ優勝1984年ファンを無視する展開維新軍の乱入や暴行・無効試合忘れられるストロングスタイル維新軍が離脱そして、大量離脱藤波は猪木を支えファンの応援もマシンの出現藤波夫妻のテレビ番組出演各種雑誌・写真集年末に、最初で最後の「猪木と藤波、タッグリーグ戦
宿泊者の受付はこちら作務衣とアメニティは廊下に置いてあります施設案内図コーヒーとお茶シャンプーバーもあります廊下廊下の窓から見える景色売店お酒やお菓子など冷凍のお菓子美味しそう鉢植え温泉前の休み処フードコーナーフードコーナーのメニューカウンター席もありました新日本プロレスが栗山町に来る朝の休憩所女湯入口内風呂✼画像お借りしています東屋のお風呂露天風呂岩風呂朝は男女入れ替えコーヒー色のモール温泉廊下2階のお部屋は屋内で部屋のような造りレストラ
新・ドラゴン藤波大年表2025271992平成4年(1992年)新年、長州との闘い。海外へ遠征して新しい自分を探し、異種格闘技戦も経験した。新たなる藤波平成4年(1992年)新年早々、長州と闘い。海外へ遠征。新しい自分探しから、「地下プロレス」的なものも、異種格闘技戦も経験した。●平成4年(1992年)38歳●平成4年(1992年)38歳1月4日『超戦士IN闘強導夢』東京ドームのメインで、藤波
柔道金メダリストのウルフ・アロン選手が、なんと新日本プロレスでデビュー!気になる現在のプロフィールや、金メダリスト時代の年収、さらにはプロレス転向後の収入を徹底調査しました。ウフルアロンのプロフィール(年齢・身長など)生年月日:1996年2月25日(2026年現在30歳)出身:東京都葛飾区身長:181cm体重:柔道時代は100kg級、プロレス転向に向けて110kg前後へ増量中とする記事あり競技歴:柔道男子100kg級・東京五輪金メダリスト、その後新日本プ
ザ・コブラマスク遍歴27枚目(キングコブラ)1985年IWGP&WWFチャンピオンシリーズ広島大会こちらも前後してすいません。キングコブラも1985年5月、イーヴィル青より前に登場していました。センターの絵柄は斧のようにも見えますがキングコブラが鎌首を広げたイメージだと思われます。赤と黒のハーフベースで華やかな一枚ですがタイトルマッチは反則で黒星となりタイトルが移動してしまいました。
三沢タイガー戦歴1988年1月2日~1月8日6戦(計596戦)1月2日(土)新春ジャイアントシリーズ第1戦(開幕戦)東京・後楽園ホール(TV生中継)AWA世界ヘビー級選手権60分1本勝負挑戦者:○タイガーマスク(11分22秒リングアウト)王者:●カート・ヘニング※AWAルールにより王座移動無し※この日田上明がデビュー1月3日(日)新春ジャイアントシリーズ第2戦東京・後楽園ホール30分1本勝負○タイガーマスク、仲野信市(13分35秒体固め)●
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎2026年2月22日、ATCホールCホールで行われたファンタスティカマニア2026大阪大会の写真ギャラリーです。一年ぶりのルチャの祭典。新日本プロレスとCMLLによるこのシリーズは、普段なかなか撮ることのできないメキシコのエストレージャたちを間近で撮影できる貴重な機会でもあります。今回の座席は東側3列目でした。ATCホールCホールは非常に横長の会場で、正面南側はわずか2列、花道のある北側も3列ほど。東西はそれぞれ15列前後ある長方形の構
今回は『ハズブロWWFプロレスフィギュアを改造して、懐かしの新日本プロレスのプロレスラーを作ってみよう』のコーナーです。今回作るのは平田淳嗣選手とヒロ斎藤選手です。10月5日に更新した『蝶野正洋』を作ってみようハズブロWWFプロレスフィギュア改の回で、平田淳嗣選手とパーマのヒロ斎藤選手をまだ作っていないので「すぐに作らなきゃ!」という気持ちに気付きました(笑)今までは平田淳嗣選手とパーマのヒロ斎藤選手のフィギュアが必要な時はスーパーストロングマシン選手と金狼ヒロ斎藤選手のフィギュアで誤魔
新・ドラゴン藤波大年表2025362001印象的な「ドラゴン・ストップ!」藤波社長大奮戦するも、猪木や橋本に振り回され、苦悩の年に。ネバー・ギブアップ!藤波社長、大奮闘するも、印象的な「ドラゴン・ストップ」オーナーの猪木の意向、橋本の動向にも振り回され苦悩の年に。ネバー・ギブアップで大奮闘の年。。●平成13年(2001年)47歳●平成13年(2001年)47歳1月1日新日本プロレスの公式ホームページに、
新・ドラゴン藤波大年表2025201985秋に哀愁の「猪木・藤波」戦。年末にはついに「猪木からフォール」「マッチョ・ドラゴン」「どらごんたいそう」発売秋に猪木・藤波の名勝負。ビデオ「マッチョ・ドラゴン」「どらごんたいそう」発売年末、藤波は猪木から初フォール。●昭和60年(1985)31歳後半の出来事です。●昭和60年(1985年)31歳前半はこち
今回は『ハズブロWWFプロレスフィギュアを改造して、懐かしの新日本プロレスのプロレスラーを作ってみよう』のコーナーです。前回、お話したようにnWoジャパン以降のナチュラルボーンマスターと呼ばれた武藤敬司選手を作るはずだったのですがハズブロWWFプロレスフィギュアの”マッチョマン”ランディ・サベージ選手とプロ格ヒーローズの武藤敬司選手を見ていたら、ナチュラルボーンマスターよりスペースローンウルフ時代の武藤敬司選手が欲しくなってしましました。スペースローンウルフ時代の武藤敬司選手と言われても、
©新日本プロレスリング新日本プロレスのEVILに新日本退団、WWEの噂が流れています。同じく高橋ヒロムもWWE移籍の噂があるのだとか…!?ちなみにゲイブも…!?これちょっとスゴイですよねー。私は最近のEVIL、試合は見てないんですけどG1決勝まで勝ち進んだりイッテンヨンではウルフ・アロンの相手も務めてるんですもんね。さぞや良い選手になったんでしょう。今のキャラで行くなら喋らなくても不気味さみたいなものが表現できるでしょうからキャラクターとして見
幻の直接対決が実現か⁉️ザ・ロード・ウォリアーズアニマルVSホーク《NWATourBunkhouse1986.12.29》NWAのこのバトルロイヤルは小学5年生の時に全日本プロレスの中継で観たんですが…多分唯一ロードウォリアーズのアニマルとホークの直接対決が実現する⁉️とワクワクした思い出があるんですよね21人の錚々たるプロレスラーが参加したバトルロイヤル…そして次々と場外へ落ちリングの上にはザ・ミッドナイト・エクスプレスとロードウォリアーズの2組のタッグチームが残り、ザ・ミッ
さっき目を覚ましてネットを見ましたら、あのハルク・ホーガンさんが亡くなったと言う記事がありました。まだ71歳?最近彼の重病説が流れていましたが…いやいや、ホントは早過ぎるでしょ。ハルク・ホーガンさんと言うとWWEやWCW時代よりも私的には新日本プロレス時代の印象の方が強いです。特に第1回IWGPの決勝戦。アントニオ猪木さんにアックス・ボンバーを喰らわせて失神させた試合。この試合のDVDを私は何度観たことか…燃えろ!新日本プロレスvol.12011年10/27号[分冊百科]
毎日クマ出没のニュースを見ていたら私が小学生くらいの頃、猫背気味に肩を大きく上下に揺らしながら『ウーウーウー』と奇声を発した悪役プロレスラーのブルート・バーナードを、フト思い出しました。Wikipediaで見たら、40年近く前にお亡くなりになったとのこと。謹んでご冥福をお祈りいたします。小・中学生の頃は、新日本プロレスを熱心に観ていました。当初はアントニオ猪木、坂口征二、藤波辰巳らのファンでしたが『噛ませ犬』発言から、次第に長州力ファンになったものでした。
<マラソン選手、レスラー、ニューハーフまで>誰しも子供の頃から青年期、シニア期まで、特定のミュージシャンやタレント、スポーツ選手等のファンだったことがあるはず。そこで子供の頃から今日までのファン遍歴を、記憶があるだけ列挙してみたい。(1)ミー(ピンクレディー)人生初、ファンになったのは、我が国初の「スーパーアイドル」ピンクレディーのミー。いつしか、新聞のテレビ欄を毎日チェックするようになり、ファンになったことを実感した。但し、コンサートに行ったのは、ピンクレディーが50代時、最後の全
©新日本プロレスリング本日4月4日に行われた新日本プロレス両国国技館大会を新日本プロレスワールドで視聴しました。まずは、集客!厳しくなるのかなーと思ってたんですけどしっかり入ってますねー。公式発表は6,009人!…マジで!?さすが新日本と言うほかないですね~。第4試合はオスプレイの復帰戦!ファンの期待値も高く、熱量がありました。この一戦に待ったをかけていたタイチのコメントもこの熱の要因だったことは間違いなく実際、タイチのファイトは素晴らし