ブログ記事854件
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!:::「え、新政……いいんですか!?」思わずそんな言葉が心の中で飛び出して、しばらくフリーズしてしまいました。でもそれは、ほんの一瞬のこと。――それくらい、驚きと喜びが一気に押し寄せる出会いだったのです。***新政といえば、日本酒好きなら誰もが耳にしたことがある秋田の名門蔵。でも、その人気ゆえに、「飲食店優先流通」「店頭ではまず見かけない」というのがリアルな現実新政の特約店酒屋の棚にだって、日常並ぶようなお酒では
屋敷の未完成状況は月末迄続きます....無知な小僧さんらを差配しての工事、止むを得ませんわね👩その間に。高崎では。天麩羅屋Aや焼鳥屋Cが、新政や十四代に浮かれた下級藩士相手に、1.5万、2万と。田舎では出過ぎた呑み代を貪り取っております本日リビングと客間のセットは入りました早速、マラテスティアーナ図書館に研究に行っていた弟子が、祝意と報告に来ました此の暑さにお気に入りのピェールマントゥのストッキング/passion40を脱ぎ投げたところのわたくしでした、、
池尻大橋の居酒屋「ししくら」さんにお邪魔しました。この店は2時間飲み放題が3850円なのですが、その値段以上のラインナップを誇ります。普段は酒販店には並ばない入手困難酒がたくさんあるので、今回はそれらの酒に限ってご紹介します。2本目はこれです。「新政(あらまさ)秋櫻(こすもす)生酛木桶純米改良信交」。秋田市の新政酒造さんが醸しているお酒です。蔵元の佐藤祐輔さんが蔵に戻り、酒造りの大改革に着手したのが2008BYからです。最初の2~3造りは試行錯誤も多かったのですが、そ
新潟県新発田市にある超人気鮨屋「登喜和鮨」さんにお邪魔しました。創作性の高い鮨が次々と出てきますが、お酒の品ぞろえもすごいのです。よほど自信があるのか、「日本酒をいただきたい」と言うと、「こちらで順番にお出しします」と言われてしまいました。やむを得ず、お任せしました。4本目に登場したのがこれです。「新政(あらまさ)ラピス別誂2021」。秋田市の新政酒造さんが醸しているお酒です。このお酒は2021BYのお酒です。新政酒造が3年も蔵で寝かせていたのか?と思わず勘ぐ