ブログ記事4,757件
こんばんは、藤浪復活伝説です。本日はもうすぐ登場するB9&THガチャについて書いていこうと思います!『【プロスピA】B9&TH同時登場!第3弾とも徹底比較【第1弾・第2弾】』こんばんは、藤浪復活伝説です。私の予想としては本日の更新はOBが7割・B9&THが3割、といった感じでしたがまさかのB9&THの第1弾・第2弾が同時登場…ameblo.jp昨年はまさかの第1弾・第2弾の同時登場になっていました。昨年2024年度は1/242023年度は1/2520
昨日汚話ししたマリゴのワンナイトトーナメントのことですあのあと視聴したけど、今年自分が観た全ての大会の中で一番酷かったかも残念な点を挙げるとキリがないが、主なことだけでもこんだけ出てきます◎空席が目立った◎勇気みなみの欠場だけでもかなり萎えてたのに、更に桜井麻衣まで欠場2チームがトーナメント辞退◎他団体からのサプライズ参戦者はとくに無し◎トーナメントが始まってみれば、2試合が時間切れ引き分けで両チー
2025年1月元日,帝拳ジムの長野マネージャーが亡くなられたとの報を6日知った私と帝拳ジムとは、路線が異なるので余り接触はなかったが、それでも同じ業界何度か連絡させてもらった。長野マネージヤーについての風評は、良し悪し色々な事が伝わって来たが、私にとっては昔を知る心遣いが出来る古いタイプの女性マネージャーであった。私がまだプロボクシング業界修行中の20代で直接のお会したのは帝拳が王子にジムがあった頃、出稽古に伺った時、私と同世代の明彦会長を、会長ですと紹介した。まだ本田会長を紹介す
《本日のDVD観賞》3月31日の日本ボクシング2024年度年間表彰式で、7年連続8度目の最優秀選手賞を受賞した4団体統一スーパーバンタム級王者の井上尚弥選手。その会場でのマイクで、同じく壇上にいたWBCバンタム級王者の中谷潤人選手に『中谷くん、1年後の東京ドームで日本ボクシングを盛り上げよう』と、噂されていた対戦を呼びかける!中谷選手も『是非、やりましょう』と応えて握手する。井上選手はフェザー級王座栄冠~スーパーバンタム級に戻す。中谷選手は、バンタム級で統一戦~スーパーバンタム級で
NPBAWARDS2025MVPセ・リーグ佐藤輝明(阪神タイガース)サインボールサイン色紙139試合出場打率.27740本塁打102打点セ・リーグ本塁打王打点王佐藤輝明のバットも展示。コミッショナー特別賞石井大智(阪神タイガース)(NPB新記録シーズン50試合連続無失点)サインボールも展示。MVPパ・リーグモイネロ(ソフトバンクホークス)帰国したため、展示品は今のところなし。球団新記録の1試合18奪三振(2025/
息子のプロボクサーの道のり2025年ボクシング新人王への挑戦が始まります今回は階級をひとつあげてのライトフェザー級で出場します。体も大きくなり、減量が正直きついので2024年フェザー級で新人王戦に出場して、決勝まで勝ち上がりました❗️が、残念ながら4ランドTKO負け負けて号泣する姿をみて、本気度が伝わりました去年出場して、今年も?と思われるのでは簡単にご説明します。出場資格として要件があり。アマチュア40勝まで(ただし、一般の部において20勝以上及び前年度日本ランカー
日本初の暫定チャンピオン日本で初めて生まれた暫定チャンピョンは、堀内稔(斉田ジム所属)で有る。佐藤仁徳が返上した日本ウエルター級チャンピオンの座を1位の堀内稔(斉田ジム所属)と2位の名嘉原誠(横浜さくらジム所属)が王座決定戦で、日本初の不名誉な暫定王者が誕生しのである。堀内は名嘉原の倍以上もある戦績からして優位と思われていた。名嘉原誠は鶴見工業高校のボクシング部に入ったが、部内に不祥事が有り廃部となった為に、ボクシングができなく成ったのが理由で横浜さくらジムでプロボクシングの道を
新人王エントリーしますナチョ中村セイア2勝1敗1分どこかで強くなるきっかけを掴んだら、爆発する力はあると武市トレーナーも言っている初日、2日目の走り込みでも上位だった街中でステップを切りながら、人を避けてのランキング練習の成果が出たかな?「あっナチョや」と声をかけようかとした陸が、恥ずかしいので知らんぷりをしたとか🤣まあ、なんでもいいです練習して強くなったらね強靭なハートが持てれば新人王も夢ではない頑張るのみだ!お問い合わせ先(お気軽にお電話下さい)MUTOBOXIN