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思い出のプロ野球選手、今回は「三井雅晴」投手です1970年代前半から80年代前半にかけてロッテに在籍した投手で、1974(昭和49)年には新人王を獲得し華々しいキャリアを残しながら、後半は故障に苦しみ短い選手生活となり、また日本人投手で初のトミー・ジョン手術を受けた投手としても知られています。【三井雅晴(みつい・まさはる)】生年月日:1954(昭和29)年9月16日入団:ロッテ('72・ドラフト2位)経歴:半田商高-ロッテ('73~'82)通算成績:140試合
2025年のプロレス観戦収めは初観戦となるマリーゴールド!…というわけで大晦日の新宿へ繰り出しましたがトー横広場では年越しイベントがあるらしく入場待機の人波が…。年末でも新宿はやっぱり人で溢れてますねぇ。売店ではゴチカ選手のポートレートを購入。第1試合新人王決定トーナメント1回戦心希vsメガトン母・大向美智子さん譲りの裏投げを決めて心希選手が勝利!メガトン選手ってこういう扱いの選手なのかとよーくわかりました(笑)第2試合
えっ?!2025年の新人王もまだ発表されていないのに……。ちなみにそっちの予想は、ヤクルトの荘司投手です。最下位のヤクルトというマイナス要素もありますが、防御率1点台の20ホールドは立派。優勝した阪神の伊原が、勝率五分ならとも思ったのですが、5勝7敗では厳しいと予想。さてさて。では本題。2026年のセ・リーグの新人王候補は、もちろん2025年のドラフト指名選手は対象になります。他にも、資格を満たした選手なら、チャンスはあるわけです。例えば、ヤクルトの中村投手。中日の草加投手あた
DANGAN2772025年4月30日(水)後楽園ホール東日本新人王バンタム級4回戦×上原慶仁(新日本木村)前日計量53.2kg判定0-237-39,37-39,38-38○渡部慎之介(角海老宝石)慎之介、初勝利で新人王初戦突破!
2024年10月14月の事だけど大己が新人王で勝ち上がって西部新人王と対抗戦で大己は初の遠征で大分県に行った時が結構印象が残ってる西部新人王と対抗戦で大分県『大己勝利後の夜は・・・』おはようございます😃昨日は大己が勝ってホント良かった林と廣瀬は昨日帰って行ったけど俺と大己夫婦はそのまま中津でもう一泊3人で祝勝会😁けど泊まってる中津駅周辺で…ameblo.jpその理由はこれ今まで一度もキャンセルした事無かった永ちゃんライブをキャンセルして大己の試合を選んだ事大己の勝利でライブを