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日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後157日2026年は女子ラクロスの年になるが、その女子ラクロスの今を知る為に、2025の振り返りをしておくのだが、先ずはファイナルステージとなった全日本選手権の振り返りから始めたい。日清食品presentsラクロス全日本選手権2025女子の戦いはクラブチャンピオンMISTRAL(東日本チャンピオンリーグ2位)と大学チャンピオン関西学院大学(関西リーグ1位)の間で行われた。【プロローグ】☆MISTRALは3年
全国大会予選を兼ねた、学生ラクロス新人戦2ndステージ/ウィンターステージ関東男子の予選Day1の結果を速報でお伝えしておくAブロック東京大学vs明治大学B2対1東京大学vs東洋&東京経済大学合同2対0結果、東京大学が決勝トーナメント進出Bブロック東京農業&成城大学合同vs城西・淑徳&関東学院大学合同5対0東京農業&成城大学合同vs日本大学1対1日本大学vs城西・淑徳&関東学院大学合同3対2結果得失
日清食品女子ラクロス世界選手権大会at東京開幕まであと179日となる中、次世代の日本代表を目指す、U-18の関東選抜メンバーが発表された。1月初めにトライアウトを実施し選ばれた選手は以下の通り先ず秋季大会3強のチームからは日本大学中学3年生長島選手も選ばれた。長島選手はジュニアラクロス経験者だ。都立飛鳥高校の佐川選手は他の高校の生徒だが、ラクロス部が無い為飛鳥高校でラクロスを続けている。そういう選手は今増えてきている。全国大会にも出場可能で、それができるのもラクロスの大きな特徴
日清食品女子ラクロス世界選手権at東京開幕まで後160日今週もラクロスやっています。アメリカNCAAはLAオリンピックに向けて盛り上げています。そして日本では今日から沖縄オープン毎年恒例となった国際交流試合。この模様はLacrosseLive/rtvでLive中。2026年2月14日|第6回沖縄オープン女子Day1FieldB(後半)www.lacrosselive.jphttps://www.lacrosselive.jp/lives/b8698f6
2025年ラクロスの振り返りの前に、今週末、今月のラクロス今週末は2月7日(土)@三浦潮風スポーツ公園ティーンズラクロス第16回全日本中学高校女子ラクロス大会(以下省略してラクロス全中高)出場8枠の最後の一枠が決定される。東日本第5代表決定戦決定戦に出場する、関東リーグ5位チームを決める戦いは1月に終わり。横浜市立東高校と、桐蔭学園中・高等部、東北地区代表西日本地区5位が集まり1次予選を戦った結果以下のような組み合わせで勝ち抜いたチームが代表の最後の座に座る。
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後158日というところで、2026年度ラクロスの公式戦?が先週末から始まった。沖縄オープンは交流戦と考えると東京六大学リーグ戦は、関東の大学リーグ戦へ向けた各チームの現状をぶつけ合う注目すべき公式戦。そして女子は六大学全てがDivision1に所属する史上初の年となるリーグ戦となる。もしかしたら、夏から始まる関東大学リーグ女子の1つのブロックが東京六大学となる可能性もあるのだ。男子は、昨年東京六大学が全てDi
2025年3月14日(金)~3月16日(日)に岡山県美作市・総合運動公園ラグビーサッカー場にて行われる、日清食品presents第3回ラクロス全日本学生新人選手権大会~あかつきカップ~の特設ページが公開された。https://www.lacrosse.gr.jp/national/51299/日清食品presents第3回ラクロス全日本学生新人選手権大会~あかつきカップ~|JLA|公益社団法人日本ラクロス協会www.lacrosse.gr.jp出場校は地区男子チーム
関東ティーンズU-18チームが本格始動した。今日は残念ながら、大学チームのインフルエンザ流行の為練習試合ができなかったが、チーム内試合を含め練習を深めた。なお、前回の選手リストにポジション表示の誤りがあり正しくは以下の選手となっている。大学チームにも注目して欲しい。今回は選手にも病気等で不在者もいた。次回練習では大学D1チームとの練習試合を予定している。以上関東U18情報でした。やっぱりラクロスから目が離せない!!鼓舞平
女子ラクロス世界選手権2026at東京開幕まで後193日そんな中。次世代の日本代表を背負って欲しい中学高校(ティーンズ)ラクロス全日本選手権の最後の出場権を賭けた戦いが今日始まった。全日本中学校高等学校女子ラクロス選手権大会(以降全中高女子ラクロスと省略する)は東日本代表5校、西日本代表3校が集い日本一を目指して戦うのだが、既報通り現在<東日本>日本大学高校中学東日本1位東京成徳大学中学高校東日本2位都立飛鳥高校東日本3位目白研心中学高校東
去る2月27日に東京の虎ノ門でSEKAICROSSEの開催記者発表会が実施された。大会代表の山田幸代さん/日本人初のプロラクロスプレイヤーからは「日本のラクロスが世界に羽ばたく為に、若者の活躍の場を広げて行く事を継続していく」という力強いメッセージと共にSEKAICROSSE発表会資料より今回新たなパートナーシップを確立された、KPMGジャパン*1というインターナショナルなサポーターとともに今後の世界的な発展を期待させるものだった。そしてそういうスポンサーシップを獲得すべく運営をし
関東地区新人戦/ウィンターステージ情報に続き関西の模様もお伝えしておく。関西は予選がまだ続く。【ウィンターステージの位置づけ】ラクロスの新人戦は3つのレベルが用意されている。☆1stレベルサマーステージ8月に全国7地区で実施される新人初の公式試合大学から始める選手がほとんどのラクロスではサマーステージをラクロスをやってみるという位置づけで、7人制の(ゴーリー1,フィールド6)ラクロスで行われる。このステージでは、特に女子においてはティーンズラクロスの経験者は同時に3人以上はフィ
今日実施された、全日本中学校高等学校女子ラクロス選手権大会最終日の結果を速報でお伝えする。寒さと雨の2日間で体力を消耗した、中学生高校生の最終日の戦いぶりは、感動的ですらありました。<7位決定戦>中学生の多い関西大学中等・高等部は疲労の色も濃かったが、最終4Q渾身の力で逆転。私の記憶の中では全国大会初勝利を挙げた。(記憶が間違っているようでしたら、修正情報をお寄せください。関西大学中等・高等部関係の皆様.)<5位決定戦>色々な巡り合わせから、今季初の対戦となったこの試合。目白研心も果
今年3月末に行われる、全日本中学校高等学校女子ラクロス選手権大会には東西、8校が参加する。現在<東日本>日本大学高校中学東日本1位東京成徳大学中学高校東日本2位都立飛鳥高校東日本3位目白研心中学高校東日本4位?????東日本第5代表<西日本>同志社高校西日本1位関西大学中・高等部西日本2位立命館宇治高校西日本3位となっていて、予選出場校数の関係から東日本5校、西日本3校の出場枠があり、最後の1
女子ラクロス世界選手権2026at東京開幕まで190日となり、日本ラクロス協会からは、大会の冠にも日清食品がパートナーになる事が発表された。’’日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会''が正式大会名となる。https://www.lacrosse.gr.jp/news/57741/詳細は日本ラクロス協会のWebを参照して欲しい【Release】2026年ラクロス女子世界選手権大会、日清食品がタイトルパートナーに決定~東京にて「日清食品2026WORLD
今日行われた日清食品presentsラクロス全日本選手権の付随イベント全日本オールスターラクロスが今日東京駒沢オリンピック公園第2球技場で実施された。結果を速報でお伝えしておく<女子>当初からゴーリーが変わり、関東No1ゴーリーに選ばれた学習院大学三木選手が1番を背負った。vsクラブオールスターもDF戸村選手/NeOと変わって甲斐選手/NeOが加入してきた。結果は最終4Qにドラマが待っていた。ここまで4得点の秋山選手/慶應義塾大学4年が倒れてからのショットを決め切って学生が