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日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後87日次の日本代表を担って欲しい、ティーンズラクロス。3月末に全日本選手権が開催されたが、そこでは大学ラクロス以上の感動熱戦が繰り広げられた。そこでレベルの高さを示した女子中高ラクロス直ぐに高校3年生最後の戦いとなる、春のリーグ戦が始まっている。春のリーグ戦は通称ティーンズカップと呼ばれており(関東は)日本ラクロス協会主催の大会となっている。西日本リーグは既に開催が進み4月29日には予選を終了するが、東日本
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後124日次世代を担うティーンズラクロスの全国大会。3月26日開幕。そして、出場校紹介の最後は同志社高校。<自己紹介>①同志社高校②チーム愛称:BeatBeans③歴史:創部1996年チーム愛称の由来はじける豆④部員数:27人(内MG3人)⑤チームの目標:全国優勝⑥チームの特徴:粘り強さ⑦推しウーマン:小林陽菜恵理由元気と笑顔、どこにいても届く声⑧最後にアピールは
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後88日感動をお伝えしていた、第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会準決勝の第2試合前年度優勝日本大学高校中学vs前年度3位都立飛鳥高校の戦い。本当に優れた高校同士の尊い戦いだった。プロローグとしてラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12962680821.htmlで語っていたが、昨年も準決勝で
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後139日そんな中、次世代のオリンピアンを目指す、ティーンズの強豪チーム都立飛鳥高校ラクロス部が、東京都庁を方面。小池都知事と面談し、都立高ラクロス部の頑張りを伝えた。小池都知事にラクロスのプレイを披露し応援タオルを共有全国大会への応援と、ラクロス活動への支援をお願いするとともに全国大会での優勝を目指し、優勝のあかつきには優勝報告をすると誓った。都立飛鳥高校は3年連続で、3月26日から始まる全日本中学高校女子ラクロス選
今日19時からの抽選でラクロス関東地区男女D1,D2のブロックが決まった。<女子>☆1部Aブロック昨年Bブロック昨年立教大学2位日本体育大学1位早稲田大学Final4学習院大学Final4青山学院大学ブロック3位明治大学ブロック3位慶應義塾大学ブロック4位中央大学ブロック4位東海大学2部B2位東京農業大学ブロック5位東京大学ブロック6位
本日行われた関東ティーンズラクロスの結果を速報で①横浜市立戸塚高校vs神奈川県立横浜国際高校横浜国際高校の1番ゴーリー石崎選手は前半だけで10セーブ、試合合計13セーブを記録し健闘した。②青山学院中・高等部vs神奈川県立住𠮷高校青山学院中・高等部、39番/中35点33番/高14点1アシストの活躍で2Q以降試合を完全制御。青山学院中学3年の39番は超高校級。中々停めるのは難しい。33番の思い切りよさも進化の表れだろう。県立住吉高校も前半はリードする場面もあり、予選時よ
そうこうしているうちに、中学高校女子ラクロス(ティーンズラクロス)の新チーム(高校3年生が抜け、高校2年生以下のチームが戦う)の全国大会へ向けた戦いが始まる。ティーンズラクロスオータムカップ関東の大会の詳細が判明したのでお伝えしておく。☆オータムカップは1部(D1)と2部(D2)に分かれて、来年3月に行われる全日本中学高校ラクロス選手権大会への出場権を賭けて戦われる。・D1とD2は各校の自主的な申告により分かれる(前年度の実績等ではない/新チームなので)・D1のトップ4チームは全国
先にお伝えした、2月7日実施予定の関東ティーンズラクロス第16回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会東日本第5代表決定戦内容が変更になったのでお伝えしておく。先のニュースラクロス|鼓舞平(こぶ平)のラクロス応援チャンネルhttps://ameblo.jp/kobhey10/entry-12955566611.htmlにおいては東北地区から仙台育英学園高校の参加が予定されていたが、正式に参加辞退の連絡が入り関東1部5位校桐蔭学園高校横浜市立東高校関東2部優勝校青山学
2025年ラクロスの振り返りの前に、今週末、今月のラクロス今週末は2月7日(土)@三浦潮風スポーツ公園ティーンズラクロス第16回全日本中学高校女子ラクロス大会(以下省略してラクロス全中高)出場8枠の最後の一枠が決定される。東日本第5代表決定戦決定戦に出場する、関東リーグ5位チームを決める戦いは1月に終わり。横浜市立東高校と、桐蔭学園中・高等部、東北地区代表西日本地区5位が集まり1次予選を戦った結果以下のような組み合わせで勝ち抜いたチームが代表の最後の座に座る。
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕までついに90日となった。オーストラリア代表の発表された。カナダ代表の正式発表はまだだが、KameronHalsallGoalieHannahMorrisAttackMadalynBaxterMidfieldAuroraCordingleyAttackKaylinMorissetteDefenceBrooklynWalker-WelchMidfieldNicolePerroniMid
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後106日将来の日本代表を担って欲しいティーンズラクロスの全日本選手権大会の振り返り。Day2の準決勝①同志社高校vs東京成徳大学中学高校この戦いについては前々回のブログで結果とSTATSを先に提示したが、皆さんはこの結果について勝つ為には何が必要なのか考えていただけたでしょうか?☆同志社高校/BeatBeansvs東京成徳大学中学高校/BRAVEYOUTH<結果>得点者等の間違いがありま
<関東ティーンズカップ>校名は略称です。ブロック表において勝ち点に関して修正があります。今回勝ち点は勝者2敗者0引き分け各1という定義になっているという事です。第2節結果Bブロック都立飛鳥vs大妻多摩中高19対5Aブロック目白研心中高vs県立伊奈学園総合10対4Eブロック都立小石川中教校vs都立片倉20-0Dブロック本庄東vs山村学園6対8Cブロック県立熊谷女子vs県立住吉8対2Fブロック慶應義塾女子vs渋谷幕
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後127日次代を背負っていただきたいティーンズラクロスの全日本選手権大会出場校紹介シリーズ⑥今回は、この大会も東日本第5代表決定戦を勝ち抜いて連続出場を果たした、横浜市立東高校の紹介だ。<自己紹介>①横浜市立東高等学校②Eastgirls③2001年結成④部員数40人⑤チームの目標全国大会優勝⑥チームの特徴個々の強さ、運動量⑦推しウーマン全員とにかく明るい☆ラクロス応援チャンネル評明るく、ラクロス
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後102日NCAAのラクロスはもう、順位変動が多すぎてわからない。そんな中女子D1はノースカロライナ大学がランキング1位に返り咲いた。10周目のランキングをまとめてみた<女子NCAA-D1>10周目(9週目と比較する)赤は大幅ランクダウンノースウエスタン大学がランク1位のメリーランド大学を破り開幕からの不調から復活。上位で無敗のチームが無くなった。ノースカロライナ大学はスタンフォード大学とのACC直接対決
明日東西でクライマックスを迎える、ティーンズラクロス(中学&高校女子ラクロス)オータムカップについてここまでの振り返りをしておこう。【ティーンズラクロス概説】ティーンズラクロスと称されるのは中学・高校の女子ラクロスを指すのが一般的だ。というのも男子ラクロス界では公式的には中学生ラクロス実施校はなく(日の出学園、慶應義塾では実施されているようだが。)高校でも、慶應義塾高校、海城高校、岩倉高校、興国高校/大阪の4校しかなく、慶應義塾高校は大学リーグに参加しているのが現状。という事で、男子ティ
日清食品女子ラクロス世界選手権大会at東京開幕まであと179日となる中、次世代の日本代表を目指す、U-18の関東選抜メンバーが発表された。1月初めにトライアウトを実施し選ばれた選手は以下の通り先ず秋季大会3強のチームからは日本大学中学3年生長島選手も選ばれた。長島選手はジュニアラクロス経験者だ。都立飛鳥高校の佐川選手は他の高校の生徒だが、ラクロス部が無い為飛鳥高校でラクロスを続けている。そういう選手は今増えてきている。全国大会にも出場可能で、それができるのもラクロスの大きな特徴
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後126日今年世界のラクロスを見る事ができるが、以前から日本で世界のラクロスを見る機会をくれていたのがSEKAICROSSE『世界のラクロスをきみは見たいか?』をテーマに世界のトッププレイヤーPLL、WLLを日本に誘致した国際大会。2000年代初頭から、日本人として初めてラクロスをプレイをし、広めるために活動をされてきた’’日本人初のプロラクロッサー’’として活動されてきた、山田幸代さん/京都産業大学ラク
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後105日女子ラクロス日本代表候補はイギリス遠征初戦vsウェールズ/ランク10位戦9対6と勝利したようだ。(ライバルイングランドはスコットランド/ランク9位に12対1と快勝している)その日本代表候補にもティーンズラクロス出身者は多いのだが、次世代の日本代表を担って欲しい、今のティーンズ、第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会の振り返り。今回は大会2日目前回優勝の日本大学高校中学/AQUA
昨日の考察で言い忘れたが全日本大学選手権男子決勝の見どころは名古屋大学のゴーリー中心にした守備が早稲田大学の多様な攻撃にどう対応するかが焦点となる。明治学院大学は外からの攻撃が中心のシンプルな物だったが、早稲田大学はインサイドの強さと、周辺の崩しの巧さ。そして外からも打てるものを兼ね備えている。それに対して名古屋大学が如何に短期間で対応をしていけるか?その点に注目したい。さて、女子だが<全日本大学選手権経過>☆1回戦関東、東海、関西以外の4地区は参加大学の減少による地域ラ
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後130日第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会出場校紹介④今回は西日本のチームからラクロス応援チャンネルも注目の中等部・高等部紹介YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=wYKoWGZUvdY<自己紹介>①学校名関西大学中等部高等部②チーム愛称KAISERS(KAISERSは関西大学体育会全体のチームネーム)③歴史2010年創部④部員数高24名
今日、ティーンズラクロス東日本、西日本の決勝戦が行われた。速報で結果をお伝えしておく。【東日本】●D13位決定戦予想以上に飛鳥高校の攻撃の多彩さが上回った。飛鳥高校29番佐川選手6点●D1決勝戦3Q途中まで4対4と拮抗したが、ミスの少ない日大高中が4Q後半までで試合を決めた。●D2決勝戦2Q最後の戸塚高校のゴールはイン・ザ・クリースで無効となったのが大きかったか?3Qのモメンタムを物にした青山学院の完勝だった。【西日本】●5位~7位決定戦③結果的に5位大阪国際中
女子ラクロス世界選手権開幕まで、いたずらに時間が流れて行ってそうですが、日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会開幕まで後97日世界選手権大会at東京の参加国、地域の紹介を続けよう!!PoolB☆オーストラリアランキング4位優勝2回のオーストラリアは、アジアパシフィック大陸予選で日本の後塵を拝して、レベル1を外れ、レベル2扱いで強豪カナダと同じPoolとなり決勝トーナメント勝ち上がりが厳しい道のりのなる事を予想させる。☆カナダランキング2位カナダは意
第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会が閉幕した濃密な3日間だった。今日は選手権大会の決勝を含む順位決定戦が実施された。初日の日本大学高校中学🆚横浜市立東高校戦で燃え上がったスタジアムが3日目も燃えたまま、正に燃え尽きたラクロス応援チャンネル。スタジアムにせっかく付けたSTATSノートを忘れ来ました。閑話休題本日の結果速報☆7位決定戦立命館宇治高校🆚関西大学中等高等部9対6この大会で覚醒した立命館宇治は全員の動きが止まることはなく、攻撃を続け秋からの進化を明確な
日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会の開幕まで後188日。今日は、男子ラクロスNewLacrosseTournament決勝が行われた。NewLacrosseTournamentは東日本チャンピオンリーグに所属するFALCONSが法人化(プロ化と言っていいのだろう)されKAWASAKIFALCONSとなり、フランチャイズ競技場を富士通スタジアム川崎と定めた。それと同時に2025年から開催されたトーナメント戦。大学、クラブを問わないオープントー
ティーンズラクロスも秋シーズン/オータムカップも最終日を迎える。これまでの試合と決勝の展望を語ってみよう。【東日本/関東】中学校・高校合同チームが10校となった関東では、オータムカップにおける中高一貫校優位の構図が続いているが、高校での経験が1年半以下という学校の中から、都立飛鳥高校、横浜市立東高校の公立有力校の立ち位置が注目される1部リーグに対して、進化する2部リーグは、青山学院中・高等部、横浜市立戸塚高校が進化を加速し、小石川&立川国際中教校に県立住吉、山村学園も強さを見せそうなシーズン
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後116日さて、私の中にはまだ余韻の残っている第17回全日本中学高校女子ラクロス選手権大会結果は速報でお伝えしたが、速報だけではお伝えしきれない、濃密な3日間を振り返っていきたい。今日は総括大会の結果は優勝東京成徳大学中学高校BRAVEYOUTH4年ぶり6度目の優勝。自身の持つ最多優勝回数を更新した。大会は、全12試合中3点差以内で決着した試合が8試合1点差試合は4試合と史上最も拮抗した選手権大
女子ラクロス世界選手権2026at東京開幕まで190日となり、日本ラクロス協会からは、大会の冠にも日清食品がパートナーになる事が発表された。’’日清食品2026WORLDLACROSSE女子世界選手権大会''が正式大会名となる。https://www.lacrosse.gr.jp/news/57741/詳細は日本ラクロス協会のWebを参照して欲しい【Release】2026年ラクロス女子世界選手権大会、日清食品がタイトルパートナーに決定~東京にて「日清食品2026WORLD
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕at東京開幕まで後110日日本女子代表候補は4月10日から始まる英国での2026HomeInternationals(イングランド/Rank3位、スコットランド/Rank10位、ウェールズ/Rank9位の定期対抗戦)に特別参加し世界選手権の最終調整に向かう。■遠征スケジュール(フライト・行程)・往路4月7日(火)24:15羽田発・復路4月14日(火)06:45羽田着見送り、お迎えに行くのもありかもしれま
ラクロス関東学生リーグD1は中々意味深い結果になった。男女で対照的な結果だがこれは偶然ではなく必然?考察をしてみたい。(かなり言い切った内容だが、チームをディスる物ではなく、何言ってんだかなぁ~ぐらいの気持ちで見ていただければ良いのですが。)☆女子決勝に関して、かくも大差になった理由を探る為、昨日のプロローグで今季の立教大学vs日本体育大学の結果とデータを提示した。リーグ戦決勝戦両チームの開幕戦となった対戦から、実は両チームの選手の顔ぶれは変わっている。どちらかと言えば立教大学にプラ
年末はこれからもラクロス納とかのイベントがある。例えば南山大学今日やっている色々さがして参加観戦してください。そして香港ではSIXESの国際大会が開催されている。日本からは男女2チームずつ参加日本代表候補中心で勝ちに行っている!<女子>日本代表候補養成?チーム。注目はクラブ選手権で高いショット技術を見せた7番奥津選手/MISTRAL/日本大学/日本大学高校。前香港代表チームのHCだった柴田氏が招集した日本代表候補チーム。SIXES世界選手権のリベンジを狙う。<男子>日本代表