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7月下旬出版予定♪楽壇の生き証人田邊稔の日本フィル物語コントラバスとオーケストラに捧げた奇跡の人生♪オーケストラのコントラバス奏者として、日本フィルハーモニー交響楽団の運営委員長、財団法人日本フィルの理事長などとして、黄金時代からどん底へ稀有の体験をして、難病とも闘いながら、音楽とオーケストラ経営に人生を捧げた田邊稔が半生を綴る二十五の物語**************************************ボク(やぎりん)は1981年から2004年、日本フィル
『田邊稔の日本フィル物語』オーケストラとコントラバスに捧げた奇跡の人生発行:ポトス出版(03)6794-8687四六判264ページ本体価格¥1500(+税)ISBN978-4-901979-57-3C0073¥1500E著者:田邊稔(たなべみのる)本が完成しました♪すでにお申し込みの方々、出版費をご支援くださった方々には8月7日に発送します♪「日本フィルの歩みは、永く日本の音楽史の上に刻み込まれるであろう。日本の音楽界がはじめて経験したできごとであった。そ
連休最終日はあいにくの雨の中、浜松町駅近く、文化放送12Fで行われる文化放送プロレスに行ってきました。なんか文化放送でのプロレス見に行くときは雨が降ってることが多い?そんな気がします。まあ、会場は雨に濡れずに地下鉄の出口からそのままエレベータで上がって入れるので、有難さを実感します。これまでは南側で見ていたのですが、今回は北側へ。この日は4試合組まれています。後楽園ホールは真逆で、北側が正面となり南側が向こう正面になるのが文化放送プロレス。開場と同時に物販でポートレート
SnowManの岩本照さんと阿部亮平さんが2025年9月18日、グループでレギュラーを務めるラジオ番組「SnowManの素のまんま」(文化放送/毎週木曜21:00~21:30)に出演。石垣島でダイビングをしたことを明かした。【写真】岩本照、プラベのヒゲ姿が色気ダダ漏れ◆岩本照&阿部亮平、石垣島でダイビング岩本照/HikaruIwamotoonInstagram:"呼吸して~🤿#Diving#ひーぐらむ#岩本照#HikaruIwamoto"39Klikes,621
まさかまさかです💦月曜レコメンで涙する日が来るとは。。(*꒦ິ³꒦ີ)≪この後、24時台は…≫今夜、2組目のゲスト!『#原因は自分にある。』の#杢代和人さんが生登場✨▽#radikoはコチラ!https://t.co/Ayf3z3iob6#文化放送#レコメンpic.twitter.com/KBgD4dKiB3—【公式】駒木根葵汰のレコメン!(@reco_monday)2026年3月9日今週は杢代くんゲスト✨️もうね。。彼の第一声で涙でました😭「終わんなよ」い
\今日の活動/文化放送で放送中!レコメン!リアルボイスの活動ようやくお知らせができるーーー『☁レコメン!リアルボイスの活動』\今日の活動/文化放送レコメン!リアルボイスの活動次回のレコメン!リアルボイスはロケ収録!2年ぶり?の訪問になる「〇〇〇〇〇〇」に行ってきました✨️↑放送日の…ameblo.jp興奮気味に書いた今月のゲストは...若者支援団体のトップランナーを走っているNPO法人サンカクシャさん✨️サンカクシャは15歳〜25歳の子たちを対象に住まいや居場所、就
日頃より二見颯一にご声援いただき、ありがとえございます。下記にてお知らせをさせていただきます。スタッフより🔴文化放送「ヴァイナル・ミュージック〜for.EK〜歩け♪歌謡曲」3/14(土)深夜3:00〜ヴァイナル・ミュージック~for.EK~歩け♪歌謡曲|文化放送パーソナリティは週替り第一土曜小林奈々絵第二土曜仁科美咲第三土曜羽山みずき第四土曜山西アカリ真夜中から夜明けに向かうグラデーションを感じる時間帯に散歩やウォーキングをされる方は意外とたくさんいます。とはいえ、ま
ラジオ出演の御案内です。文化放送(FM91.6/AM1134radiko)4月29日(水)8時00分~11時30分『武田砂鉄ラジオマガジン』ラジマガインタビュー(10:00~10:25頃)武田砂鉄ラジオマガジン|文化放送政治、経済、芸能、カルチャー…大事なことから大事じゃなさそうなことまで・・・ライター武田砂鉄が"あなたの耳の渇きを潤す"3時間半の生ワイド番組www.joqr.co.jp
☆坂口愛美☆しゃべり過ぎ注意報!〜晴れのちトーク時々うた〜Vol.1元文化放送アナウンサーで気象予報士の坂口愛美さん秋元真夏さんがパーソナリティだった番組のアシスタントを担当していてそのリスナーだったことからの縁で去年3月の番組イベントに続き今回はソロイベント開催あみさんからの予告通り"歌"がメインで全8曲をピアノでの弾き語りを含めての披露🎹結束力が強いラジオリスナーのみなさんとともにあみさんのほのぼのトークも楽しめた1時間半
『田邊稔の日本フィル物語』は絶望を希望に変える生き方の記録八木倫明(やぎりんめい)コントラバス奏者の田邊さんは、オーケストラの解散を、二度体験された。最初は東京交響楽団に入団後ほぼ1年の1964年3月。東響は楽員らが株式会社を組織して再スタートし、田邊さんは先輩の指名により役員となった。しかし同年7月に、日本フィルに移籍。8年後の1972年に、今度は日本フィルが解散。そのころ山形県で中学生だったボクは、サングラスをかけた小澤征爾が昭和天皇に「日本フ