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ガンサバイバーを救いたいという事をうたい文句に、乗り込んできた志願者。ドラゴン細井先生が、金脈という言葉にキレた時ドラゴン細井先生の、真っ当な指摘と怒りに、納得というか、ドラゴン細井さんに、ちょっと感動する。愛が❤️あるよ元ツムラ勤務の2人が、意味がわからない。
【清きも醜しもリアルなキャラクター達】亜月ねねさんの漫画『みいちゃんと山田さん』。長年日本が「ないことにしてきた」あるいは「当たり前だと、周囲に無償ケアを押し付けて強いてきた」人々や世界を抉り出すように淡々と・しかし凄まじい解像度で描き上げていくような作品で、軽くおすすめはできないけど色んな人に読んでほしいかも…と思う作品でございます。作者の亜月さんがネタバレ感想はお好きじゃない、ということで軽くふわっとだけ感想を書いたんですが「もっとキャラ別に詳
261そこでヨブは答えて言った、ビルダドへの答え2「あなたは、無力な者にどんな助けを与え、力のない腕にどんな救いを与えたんでしょうか?3あなたは、知恵のない者にどんな助言を与え、また、どうして物事のありのままをこれほど詳しく語ったんですか?4あなたは誰に向かって言葉を告げたんですか?あなたから出たのは誰の霊ですか?」ビルダドの弁論(続き)5「水の下から死んだものが形作られ、そこに住む者は恐怖のうちにある。6神の前では地獄は裸であり、滅びの
【タコピーの原罪6話最終回感想】「わかんない」と絶望のループを断ち切る”硝子の線”-びわおちゃんブログこの物語が私たちに伝えたかったこと。それは、安易な解決策(ハッピー道具)に頼るのではなく、たとえ不完全で、答えが「わからない」としても、他者と向き合い、「おはなし」を続けることの尊さではないでしょうか。biwaochan-blog.comこんにちは!びわおちゃんブログ&アニオタWorld!へようこそ。「わかんない」。アニメ『タコピーの原罪』、全6話。そのあまりにも衝撃的で
ご覧いただきありがとうございます新年度始まりましたね…4月から色々、色々、変わりまして良きこと悪きことがごちゃ混ぜで、頭の中もぐちゃぐちゃ混沌としておりますが!とりあえず不登校の娘さん、新しいクラスは「まぁまぁ上々」なようでホッとしている母です。まぁ、どうなるか分かりませんけどね既に「別に学校行かなくても毎日溌剌と前向きなら良い」とは割り切ったものの、やっぱり学校行ってくれると嬉しいです(そういうものなんだなぁ〜と実感)春からの新ドラマを気まぐれに観たら刺さりまくり(ノーマークだ
*1節を読みましょう。「公正を守り」とは、神がすべてを統治(支配)しておられることを心を留めなさい、ということ。「正義を行え」とは、神との正しい関係を保ち、築き上げなさい、ということ。別の表現をすれば、へりくだって、悔い改め、救いを受けなさい、ということです。なぜ、このような呼びかけが成されているかというと、「救いが来る…義が現れるのも近いから」です。つまり、神のさばきが近づいているから、その時になって慌てないように備えなさい、という勧めなのです。アモス4:12「あなたはあなたの神に会
Tobeornottobeーthatisthequestionハムレットの、有名な台詞のフレーズですよね。一般的に日本語では生きるべきか、死ぬべきか、それが問題だと訳されます。あまりにも、有名ですよね。ハムレット知らなくても、このフレーズだけは知っているっていう人、多いのではないでしょうか??大学の授業でもハムレットをいくつか受けて、この、tobeor…をどう訳すかとか。ここにこだわる教授もいました。でも、私はこのフレーズを聞くたびに、頭が混
*1~5節を読みましょう。「異邦人の道」とは、“神を知らない民の生き方”のことですが、異邦人のどんな生き方を真似たり取り入れたりしてはならないかについて、続く文節の中で詳しく述べています。「天のしるしにおののくな」「天のしるし」とは、普段見られない天体の動きや現象のことで、日食や月食、彗星の出現などを指します。これらの現象は、現代では日時を算出して観測したり、天体ショーを楽しむ企画なども催されていますが、昔は、何か特別な意味があるのでは…と、拡大解釈しようとしたり、過剰に恐れたりしてい
広告に釣られてつい買っちゃいました。暴力、監◯、4P、無理やり…この話に救いはあるんでしょうか?救いを求めて40巻まで購入しましたが、まだ救われてませんしばらくは買わずに様子をみてから、続きを買うか考えたいと思います。分かっていたけれど、やっぱり私向きじゃないんだと思います。美男子がいたもんだから、つい…救われようとするのがそもそもの間違いだったかも。凌◯もととかバッドエンドとか好きな人には、最高なんですかね【あらすじ】金もなく、家族もなく、未来もないユン・ヘウォンにとって、唯一
赤堀海斗監督による日本の中編映画。<あらすじ>同棲相手が去った部屋で、休職中の真知は立ち止まっていた。そんな彼女の日常は、迷い猫を探す女性や不器用な画家との出会いを通じ、少しずつ変化していく。誰にでもある孤独と、ふとした瞬間に訪れる温かな救い。止まっていた時間が静かに動き出す、優しく切ない再生の物語。<雑感>何かオチがあるのかと期待したオレがバカだった。そういう映画じゃなかったな。人間はおおよそ未来を創造しながら日々のルーティーンを作り上げていくので、それが突然崩れる