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コンドリガールこと樋口陽子です。先日、国際ジェロンロトジー大学校の仲間たちと裾野市まで身体の施術をしてもらいに行ってきました。今回は主人も一緒。重要なドライバー役です。世田谷でお一人拾って、東名高速を飛ばします。富士山がきれい~😍飯田学長ご夫妻とは海老名サービスエリアで待ち合わせ。ここでは軽くランチに中華まんをいただきました。ただの中華まんではなくて、世界チャンピオンの中華まん。おいしゅうございました。目的地は裾野市の文字通り山の裾野にある
パーキンソン病での震えについてです☺️一般の人がパーキンソン病と聞いて頭に浮かぶのは「震え」かと思います。私は、PDが確定した時の主症状は「固縮」で、「震え」は特になかったです。完全になかったかというと、そうではなく、8月21日:はじめて脳神経内科受診時の症状で手の位置によって、手が震えて、力が入りにくくなる。例は後ろポケットを探る位置とか。水泳で右手を伸ばした状態では手が震える。と書いたように、特定の条件で震えはありました。PD3年生になり、昔よりは「震え」を感じ
ジストニアと努力性振戦について☺️パーキンソン病の「震え」に、ジストニアによる努力性振戦というのがあるみたいです。ブログPD雑感③(震え)で、固縮が解けて震えが出てきたと書きました。私の筋緊張(固縮)にジストニアが関係していると分かり、ジストニアと震えについて調べてます🔍私の「筋を伸ばした状態で使おうとするとプルプル震える」という現象は、パーキンソン病に伴うジストニアではよく見られる反応だそうです。ジストニア由来の努力性振戦とは「異常な筋緊張(ジストニア)を背景に