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お疲れさまです(^^)まず最初に、私事で大変恐縮ですが、本日4月11日を持ちまして「監督就任7周年」を迎えることができました♪日頃より挨拶や練習試合等々でお相手してくださる全ての高校様に改めまして感謝申し上げますとともに、8年目となる2025年度も何とぞよろしくお願いいたしますm(__)m------------------------改めまして「2025年度生徒名簿雑感」ということで、新一年生の顔ぶれを眺めつつあーだこーだ言っていくやつをやっていきたい
昨日全選手の能力値を集め終わったのですが、諸事情で更新するのが遅れてしまっています。申し訳ございません。まずはUR投手から見ていきましょう。昨年度のUR投手は歴代最強レベルで当たりが多かったですが、今年はどうでしょうか?強さは、コントロールを中心に無課金勢目線の評価でS,A,B,Cの四段階で、細かい差は±で表現しています。S上級生にも太刀打ちできるレベル、即戦力。A少し育成すれば戦力になる。B育成次第では戦力になる。C公式戦では戦力外かとなっています。ここからは成長タイプ
別所毅彦(旧名:別所昭)1922年10月1日~1999年6月24日兵庫県淡路市出身投手、右投右打1922年、兵庫県で産まれた別所毅彦は、少年時代から野球に熱中し、その非凡な才能は早くから開花した。小学5年で転校した名倉尋常小学校では、法政大学の選手・島秀之助の弟と軟式野球チームを結成。帰省した島本人から野球の基本を学ぶなど、野球漬けの日々を送る。楠高等小学校では野球部で優勝を経験し、その活躍が滝川中学校への進学のきっかけとなる。しかし、名門滝川中学の入部テストは
お疲れさまですm(__)m俺甲的「春季都道府県大会」は、明日(4/23)行われる北海道と東京の「三位決定戦」「決勝戦」を残すのみとなり、多くの監督の皆様方は本番の夏へ向け新たなスタートを切り始めていることと存じます(*^_^*)既報の通り、当校はかなり早めに夏へ向けたスタートを切っておりまして(笑)、今日も今日とて練習に練習試合に勤しんでいる次第でございます(´ー`)☆そんな当校ですが、先日(4/21)の練習にて、春季大会でベンチ入りしていた2年生投手山田雄(202
おはようございます!冬休みも終わりが近づき、監督は宿題に追われております(なにやってんだ、、、)そんな中ですが昨日の続き、投手陣紹介をしたいと思います!今日は1年生を紹介します!東海大付属の1年生投手は、R1人・SR6人・UR4人が在籍しています!、、、ん?無課金のくせにUR多くね?って思った方いますよね(いなかったらごめんなさい)そう、監督もびっくりしましたがこの2025入学世代は、UR6人に加えSRも6人全員揃って(創部以来初)かなり投手陣が充実してるんです!一年生大会5