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本日のご紹介する手相は帯印紋(たいいんもん)と呼ばれる手相のご紹介となります。上記写真の帯印紋の手相の特徴は印判のような手相紋の形が特徴的です。※印判とは実印・判子で押したような形を差しますが僕は葉っぱ🍃のような形と生徒様に説明することが多いです。この帯印紋のような形は実際にあるのか?といえば単独で現れることは稀で実際は下記写真のような手相の流れで現れることがございます。帯印紋の手相はいろんな支線が交差し、
本日、ご紹介する手相は薬指下の太陽丘(たいようきゅう)と言われる箇所。そこに現われる丸い手相。円紋/丸紋の手相(えんもんの手相)について述べてまいりますね。※円紋の呼び方は他に「サークル紋」という呼び方で紹介されることがございますがこの記事では円紋として言葉を統一させていただきますね。円紋の手相はさまざまな支線が絡まって丸い形の手相を創ることが多い手相となります。ほとんどの場合、円紋の手相は見えるか見えないか…くらいの薄さ
本日は以前、開設したコーナー。「手相質問箱」にご質問をいただきましたのでそのご質問に回答させていただきますね。それでは本日のご質問はこちら。はじめまして。ご質問出来ると聞いて、メッセージさせて頂きました。生命線上に、目のような島があります。生命線上にファティマの目が出る事はありますか?生命線上にファティマの目は出ることはあるのか?『「ファティマの眼」という手相の由来。』手相の世界では古く語り継がれ
手相では人生のステージがより開かれる時や、魂レベルのご縁が訪れる時に刻まれる手相があります。その手相の名前は寵愛線(ちょうあいせん)という名称の手相。ステージアップや魂レベルのご縁が訪れる上記の赤色線で記した寵愛線が中指に昇る運命線に合流した時期は寵愛線の持ち主にとってステージアップをするための素晴らしい出逢いが訪れます。それは一人の出逢いだけではなく・人生の師と呼べる人や・心から愛する人と結ばれる時や
本日はたくさんの方に読んでいただけている記事。ロングラン1位の記事をご紹介いたしますね。◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆メール手相鑑定のご感想の紹介です。天命と特別な力を持つ者以下、感想です。記名ありでブログ掲載大丈夫です。鑑定書を開いたときの第一声「へえ~!手の出し方でこんなに性格が当たっちゃうんだ!!」冒頭に書かれていたのは・・・・手の出し方から【人と争うことを嫌う平和的な考えの持ち主であり、また物事を前向きに捉えて力に変えることが出来る方
本日はメルマガにて手相のご質問を頂戴いたしましたのでその点についてお答えしてまいりますね。下記がご質問となります。僕の回答がマニアックな回答となり少し長めになりますので読み進めれる範囲でご覧くださいませ。✓左手の太陽丘、感情線から薬指の付け根の場所に砂時計のように太陽環と感情線の上に太陽環と同じ形の太陽が地平線から登って来る途中のような半円があります。✓その上下2つの半円の間を感情線から複数の線が立ち上がり、上部の太陽環の中の内側にもう一
鑑定の最後でよく聞かれること。「希心さんから観てあると嬉しい手相は何ですか?」というご質問から生まれたシリーズ。今回はこちらのシリーズの続きの第3位をお答えしてまいりますね。前回、前々回とあると嬉しい手相の1位ソロモン線2位五芒星の手相について触れてまいりました。その記事リンクは下記に貼らせていただきます。1位ソロモン環についての記事。『【第1位ソロモン環(ソロモン線)のご紹介】あると嬉しい手相三選』よく手相鑑定の最後に聞かれること
本日は「メルマガ企画」の公開手相鑑定。「私の手相のここは何?」についてご質問を頂戴いたしましたのでお答えさせていただきますね。それでは本日のご質問はこちら。【Yさま/ご質問】こんばんは。メルマガ拝見致しました!『私の手相のコレは何?』で、もしお聞き出来たらと思いLINEさせて頂きました。白丸の場所なのですが、何か意味はありますか?手相とは関係なかったらスミマセン下記画像の丸印が今回の質問の箇所。手
手相に悪相はあるのか?手相には停滞期や葛藤の多い時期を示す手相があります。ですが、その停滞期は裏を返せば僕らが成長を遂げるため、幸せに生きるためのチャンスでもあるということ。また、仮に悪い手相があっても手相の持ち主の心の在り方次第でその時期を小難無難にしそして開運に繋げることも出来ます。心掛け次第で変わるからこそ悪い手相や悪い時期を必要以上に怖がる必要がない…ということですね。では、上記の点を踏まえつつ手相が示す
本日は「手相質問箱」にご質問をいただきましたのでそのご質問に回答させていただきますね。それでは本日のご質問はこちら。【Mさま/ご質問】先生の観方で、いわゆる「霊感がある」というサインはありますでしょうか?一般的に、神秘十字線や、仏眼紋があると、霊感があるといわれますが、「自分にはない」とおっしゃる方もいます。(私は、それは、そこに意識をむけるかどうか、感謝し受け取るかどうか、身を委ねるかどうかなどが影響するのでは?と感じています)手相に
本日は上記写真にございます手相。マスカケ線の手相のご紹介となります。※マスカケ線の特徴は「強運の手相」と言われることもあります。ただ。その一方で「強すぎる個性ゆえに苦しむこともある」のが特徴でもあります。今回はそんなマスカケ線について、ご質問者様さまからのご相談をもとに深掘りしていきます。それでは本日のご質問はこちら。【Nさま/ご質問】ブログの「手相質問箱コーナー」を見てLINEさせて頂きました。マスカケ線について教えて下さい!主人の
本日は人生において大きな宝物を掴める手相。千金紋(せんきんもん)のご紹介です。大きな宝を掴む手相千金紋人差し指下の緑色丸箇所に赤色の斜めに昇る線がありますね?この赤色線は千金紋という手相であり一代出世や一代で財を築く、と言われている手相となります。また「一代出世」についてもっと噛み砕いてご説明するのならば千金紋の手相を持つ方は人生を掛けて努力が出来る方でありその努力の積み重ねによって本当に大切な願いや望みを掴み取れる…という手
~宇宙の法則で読み解く~*新時代の占い師養成講座*宇宙の法則・新次元思考テクノロジーを駆使した全く新しい技法です‼️質問に答えるだけでなく、自己実現に向けた的確なアドバイスをすることができます‼️それは自分に対しても同じです。セラピスト側に問題があってはお客様を幸せに導くことはできません。まずは自分が決めてきた人生計画を知り、タロットを通して潜在意識・無意識の領域へと自分を知る旅を一緒にしていきましょう!自分に合った日程で回数で学べる!プロデビューに向けた本格コース1回3時間
なぜ僕は、手相占い師の道を選んだのか?手相占い師として歩み始めた理由を尋ねられることがあります。その答えはひとつではなく、いくつかのきっかけが重なり合って、いまの僕を形づくっているのですがその中でも大きな理由のひとつが「違和感」でした。手相の本はどれも同じことを言っている。(昭和以前は除いて)手相に興味を持ち、独学で本を読み漁っていた頃のこと。いくつかの書籍を読み進めるうちに、ふと気づいたことがありました。「
手相を観ていると時折ですが「運命は決まっているのだろうか?」とそう想うことがあります。例えば、太陽が昇りそして沈む。夜が訪れ、やがて朝が訪れる。星の位置は規則正しく見事な調和を生んでいる。その大きな流れと周期でさえ一定であり人間の一生では測れない程に一定のリズムで流れている。この宇宙という広い観点で観れば大自然の流れも、世界の流れも「運命であり、運命の流れ」と読むことが出来ます。※2019年の記事のリメイクです※もちろん、僕の基本
占いの道を歩む前。22歳頃に大きく体調を崩した時期がありました。その時の病名は「統合失調症」と言われる心(脳)の病気です。この病気は十人十色でありまた、当時の統合失調症の本には「不治の病」と書いてあり生きたまま精神的な死を迎える病気と当時は語られておりました。※精神的な死とは自我の崩壊や人格退廃が起こるということ。そしてこの自分の体調の悪さと薬の副作用が一生続くのか…ということ。「一生、治らない…」という
手相占い師の天導道希心です。(てんどうどう・きしん)ZOOM手相鑑定のご案内をご覧いただき誠にありがとうございます。※8月以降の鑑定日時ご案内は受付後にご案内をいたします。※ご依頼はLINE公式ご登録後「ZOOM手相鑑定希望」もしくは「ZOOMタロット鑑定希望」と一言、希心へお申し付けくださいませ。※ご案内ご希望の方はお申し込みの順番でご予約候補日をお送りいたしますのでご希望のご予約可能日が先に埋まってしまった場合はご了承く