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本日はご質問「これはソロモン線?」というテーマを頂戴いたしましたので、その記事を綴らせていただきたいと想いますね。それでは本日のご質問はこちら。これはソロモン線?お聞きしたい事なのですが、左手の人差し指の下の線は、ソロモン環になりますか?実は、最近知った、福澤もろさんの『宇宙の唄』を始めて聞いた時、すごく衝撃的で、地球に(宇宙に)存在する全ての人間、生き物、植物が等しい存在だと感じて、何だかすごく腑に落ちたのです。でも本当に初
手相鑑定のイメージは単独の線に注目が集まりがちなのですが例えば有名な線である「生命線が!結婚線が!」やこの手相は何十万人に一人!!と手相はそのようにテレビや本で紹介されることが世界(メディア)の主流でそのイメージで手相を捉える方も多いと想われます。ただ、僕、天導道の手相講座では上記のような手相の読み方などはお伝えしておりません。「木を見て森を見ず」にならない手のひらを観る場合は単独の線も大切ではありますが手相鑑定で一番大切
本日は以前、開設したコーナー。「手相質問箱」にご質問をいただきましたのでそのご質問に回答させていただきますね。それでは本日のご質問はこちら。はじめまして。ご質問出来ると聞いて、メッセージさせて頂きました。生命線上に、目のような島があります。生命線上にファティマの目が出る事はありますか?生命線上にファティマの目は出ることはあるのか?『「ファティマの眼」という手相の由来。』手相の世界では古く語り継がれ
本日、ご紹介する手相は薬指下の太陽丘(たいようきゅう)と言われる箇所。そこに現われる丸い手相。円紋/丸紋の手相(えんもんの手相)について述べてまいりますね。※円紋の呼び方は他に「サークル紋」という呼び方で紹介されることがございますがこの記事では円紋として言葉を統一させていただきますね。円紋の手相はさまざまな支線が絡まって丸い形の手相を創ることが多い手相となります。ほとんどの場合、円紋の手相は見えるか見えないか…くらいの薄さ
本日は2017年に鑑定を受けてくださった方。同じ占い師である姉の手相の一つをご紹介いたしますね。※2022年の記事をリメイクしました。最高の幸せを掴む太陽線の三奇紋(覇王線)この手相の流れは太陽線の三奇紋(たいようせんのさんきもん)という手相となります。昔ながらの読み方としては三奇紋、三喜紋と呼びます。昨今では「覇王線(はおうせん)」とも呼ばれておりますね。こちらの太陽線の三奇紋を持つ方は実行力と実現力が凄まじく、
本日は「手相質問箱」にご質問をいただきましたのでそのご質問に回答させていただきますね。それでは本日のご質問はこちら。【Sさま/ご質問】きしんさん、こんにちは、いつも素敵なブログをありがとうございます😊『手相質問コーナー』なるものを知ってLINEさせていただきました!私の両手には生命線の下にもう一本、訳のわからない線があります!これは何線?とずっと疑問に思っていたので、質問させていただきます🙇🏻♀️汚い手ですが写真も添付させていただきます🙇
魔法のような力を人は得たいと願います。ですが、もし本当に心から魔法の力を欲しいと願うのならばその力を得る最短の方法は自分自身の心。この心はなんと言っているか?また、心は何を感じているか?この「己の心に集中する」ということがとても大切なこととなります。魔法の一例に白魔術や黒魔術などそういう力もこの世界には存在しますしそういった魔術等ではなくとも魔法のような力は本当にあります。植物の精霊さんや自分を守ってく
本日は人生において大きな宝物を掴める手相。千金紋(せんきんもん)のご紹介です。大きな宝を掴む手相千金紋人差し指下の緑色丸箇所に赤色の斜めに昇る線がありますね?この赤色線は千金紋という手相であり一代出世や一代で財を築く、と言われている手相となります。また「一代出世」についてもっと噛み砕いてご説明するのならば千金紋の手相を持つ方は人生を掛けて努力が出来る方でありその努力の積み重ねによって本当に大切な願いや望みを掴み取れる…という手