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本日は「メルマガ企画」の公開手相鑑定。「私の手相のここは何?」についてご質問を頂戴いたしましたのでお答えさせていただきますね。それでは本日のご質問はこちら。【Iさま/ご質問】こんばんは。メルマガ拝見させていただいています。私の左手の中心の線が交わるところが以前より濃い点のようになっている感じがしました。公開鑑定をしていただけたら嬉しいなと思いLINEをいたしました。下記画像の矢印の先が今回の質問のご指摘の箇所
本日の手相記事は仏眼相に似ている手相。「学堂紋(がくどうもん)」と呼ばれる手相についてのご紹介です。学堂紋の手相は、親指付け根に刻まれる手相で、一見すると仏眼相と呼ばれる手相と同じ手相なのかな?と勘違いしてしまう手相となります。学堂紋と仏眼相の違いとしては・学堂紋は親指付け根に現れる。・仏眼相は親指の第一関節に現れる、ということ。本日、ご紹介するのは学堂紋ですが仏眼相ってなに?と想われる方は過去記事リンクも貼って置きますので仏眼
本日のご紹介する手相は帯印紋(たいいんもん)と呼ばれる手相のご紹介となります。上記写真の帯印紋の手相の特徴は印判のような手相紋の形が特徴的です。※印判とは実印・判子で押したような形を差しますが僕は葉っぱ🍃のような形と生徒様に説明することが多いです。この帯印紋のような形は実際にあるのか?といえば単独で現れることは稀で実際は下記写真のような手相の流れで現れることがございます。帯印紋の手相はいろんな支線が交差し、
よく手相鑑定の最後に聞かれることがあるのですが、「希心さんがこの手相は良いな、と想う手相はありますか?」というご質問。僕の見解としてあると良いな、と想う手相は1位・ソロモン線(ソロモン環)2位・五芒星の手相。3位・三奇紋(昨今の名称では覇王線)これらは僕個人の主観ですが「あったら嬉しい手相」かな、と感じます。1位から3位までの手相記事はこちら。1位・ソロモン環の記事。『動植物や鉱石と会話が出来る手相。「ソロモンの環の手相」』本日はソロモンの環・
本日は「手相質問箱」にご質問をいただきましたのでそのご質問に回答させていただきますね。それでは本日のご質問。【Kさま/ご質問】希心先生、こんばんは☺️手相のことでお聞きしたいことがあったので、メッセージをしました🙇♀️左手の薬指と、小指の間にフィッシュ??のような模様が出ています。以前の鑑定ではここの部分には触れていなかったと思います。その時はまだ出現していなかったのかもしれません。ここの部分には、どの様な意味合いがあるのか教えて
本日の手相は太陽環(たいようかん/たいようわ)と呼ばれる手相のご紹介となります。こちらの太陽環の手相は芸術的センス・感性に優れた方となります。例えば楽器などを学ばれるとオールマイティに楽器を弾ける才能があったりまた、アートという点でも深みのある作品を生み出すことが出来る方。そして華やかな魅力がある方を示します。さらにこの太陽環に縦線が交わってフォークΨのような手相になる時。写真のように太陽環を縦線が貫くとその才能はより
手相に悪相はあるのか?手相には停滞期や葛藤の多い時期を示す手相があります。ですが、その停滞期は裏を返せば僕らが成長を遂げるため、幸せに生きるためのチャンスでもあるということ。また、仮に悪い手相があっても手相の持ち主の心の在り方次第でその時期を小難無難にしそして開運に繋げることも出来ます。心掛け次第で変わるからこそ悪い手相や悪い時期を必要以上に怖がる必要がない…ということですね。では、上記の点を踏まえつつ手相が示す
本日の手相は人生に幸運が訪れる手相。フィッシュ(魚紋)についてお話していきますね。下記写真の青色の運命線に付く魚の形をした手相がフィッシュの手相となります。※その他の箇所にあるのもフィッシュの手相となります。運命線のフィッシュフィッシュは幸運を示すのか?その答えを先に述べるのならば「イエス」でしょう。また、フィッシュの見方のポイントで大切なことは・フィッシュの角度や線の薄さや濃さ。フィッシュの手相が薄くて尚且つ角度が