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SOLIDGRAYPOLYMERHARDSHELL10月30日の講演「計画経済としての実験計画」で、画面の後ろの方に映っていたのは、このバッグでした!先進のポリマー素材を使用したハードシェルバックパックは、昆虫や甲殻類の装甲にインスピレーションを得たデザインとのこと。▼SOLIDGRAYhttps://solid-gray.com/
【22世紀の資本主義】前作の22世紀の民主主義に次ぐ、成田悠輔氏の著書。本の帯には、髪の毛を逆立てた本人の写真の横に、「やがてお金は絶滅する」と書いてある。裏にはたった一文。「稼ぐより踊れ」私自身も、成田悠輔氏のことを認知したのは、恐らくコロナ禍になる前の何かのフォーラムをYouTubeで拝見したのが最初だった。当初はいい声でインテリジェンスが高い人だなと感じていたが、10分後には食い入るように見続け、彼の追っかけになっていた気がする。その後様々な場所で、所謂炎上を起すが
朝、仕事前にちょろっと見ていたショート動画か何かで上がってきた、成田悠輔氏のスピーチの一部の切り取り動画。言ってたのは「うまく行くかどうか全くわからない。むしろ、恐らく失敗するであろうという中で、取り敢えず無理やり足を踏み出してしまう意味不明な勇気をどう持つか」成功者の話を聞くのではなく、一歩踏み出すかどうか。少し一歩踏み出すのが怖いことも、意味不明な勇気を持って進んでいこうかな。と後押しされた気持ちになりました。人生折り返し地点。がんばるぞー
「絵本の翻訳は難しい」そう教えてもらったことがあります。確かに、ことばそのものが短いのに加えそれぞれの国の文化の違いからピッタリ当てはまる表現が存在しないこともありますし絵と一緒になった場面構成にどのように文字を載せるかも難しさがあることでしょう。作品の世界観をつたえ、場合によってはさらに魅力的にする「翻訳」という仕事は本当に素晴らしいなあ、としみじみ思います。----------------今回ご紹介する絵本は、こちら。『挫折しそうなときは、
こんにちは。近年、「ミニマリスト」というライフスタイルが注目を集めていますが、その思考を実践している有名人の中に、西村博之(ひろゆき)氏と成田悠輔氏がいます。彼らは、いわゆる「モノを持たない」ミニマリストではなく、思考や生き方においてミニマリズムを体現しているのが特徴です。では、なぜ彼らは「ミニマリスト的思考」を持つのか?その理由を深掘りしていきます。---①ひろゆき:『コスパ最強の思考』西村博之(ひろゆき)氏は、2ちゃんねる創設者であり、現在も論破王として活躍しています。彼の