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人はなぜ生まれ、なぜ生きて、なぜ死んでいくのか?(12号)2025年4月23日自己実現への道(その4)塩谷信男医学博士の人生塩谷信男(しおやのぶお)医学博士(1902~2008年)は、106歳の天寿を全うした方です。90代の時に『自在力』1巻・2巻を出版し、100歳の時に『100歳だからこそ伝えたいこと』と言う本を出版されています。24歳で東京帝国大学医学部を卒業し、京城帝国大学助教授を経て、29才で渋谷に内科医院を開業しています。
ごきげんよう。日差しが心地よい朝となりました。風の時代は二極化が進みます。神社やご先祖様へのお詣りも、儀礼的に行う方もいれば、キチンと感謝の心で信仰を重んじる方もいらっしゃいらっしゃいます。愛と光神様ご先祖知人友人家族地球…真の愛を持って接して行く事が大切なのです。無償の愛見返りを求めない真の愛を持つことで魂が光輝いてくるのです。その光で周囲を明るく照らす事が最大のお役目なのです。無邪気誰しも赤ちゃんの時には自然と周囲を明るく照らていたのですが魂に汚れが
おはようございます☀️8月24日(日)です。夏の甲子園は、沖縄尚学の初優勝で幕を閉じました。仙台育英を破った沖縄尚学が優勝したので、宮城県民としては嬉しい限りです。チームのレベル差が縮まっているのが分かりますね。ベスト16以上のチームなら、どこが優勝しても不思議ではない感じがします。今日から、高校野球ロスになりそうです…。さて、今朝は、−−−−−−−−−−−−−−−−−感謝力が人生を変える−−−−−−−−−−−−−−−−−についてシェアします。■感謝が潜在意識を味方につけ
皆さんおはようございます。昨年10月から接種が開始されたレプリコンワクチンも、最近は話題にすることもなくなってきましたね。世の中からは猛反発が各SNSで展開され、スパイクタンパクを完全無力化するモバイルバウムを、全国の皆さんから沢山お買い上げいただきました。結果、明治製菓ファルマのレプリコンワクチン売上額も、事前予想より90%以上のマイナス。接種する日本人も激減しました。本当にありがとうございました。あらためて心より感謝を申し上げます。最初に「レプリ来んワクチ~ン」と設定したのも
『波動が変わると人間関係がガラッと変わる』初めての方はこちらから『初めまして高次脳機能障害になり40年』撮影場所イタリア🇮🇹ポジターノ波瀾万丈な人生初めまして、小川伸一と申します。高校2年生の…ameblo.jp🌈波動が変わると人間関係も変わる〜エンジェルナンバー1515に導かれて〜⸻🌀「不安と恐れ」の波動が引き寄せたもの長い間、僕は高次脳機能障害によって心の中に不安と恐れが根づいていました。「うまくできないかもしれない」「また迷惑をかけるかも」――そんな気持ちが、無意識に
「きちんと負ける」息子は、浪人生活を振り返りながら、負けることについて語っていた。人は真っ直ぐに「負け」を受け止めるとき、苦しくなるもの。だから、言い訳をしたくなる。「挑んだ者しか負けないんだよ。だからみっともないものでもないし、自分を否定されているわけでもないんだよね」息子は負けたことに、理由をつけて正当化しないことが大事だと思っているようだ。「言い訳をしないで、しっかり負ければいいんだよ。ちゃんと負けられない人が多い気がする」息子は大学入試で結果を思
2026年4月新入社員研修社会人になるということ〜社会と会社をどう歩く〜大学5年生でも、高校4年生ではない。社会人一年生である一般材法人タヤマ学校■なぜ今、この研修が必要か新入社員の成長停滞や早期離職の原因は、能力不足ではありません。「働く意味」を深く考えないまま社会に出ていること。・給料は“もらうもの”という感覚・仕事=作業という認識・評価への不満・責任や役職を避ける傾向これらはすべて社会人としての“思想の未形成”から始まります。■本研修の目的スキルの
ごきげんよう。浄化の週明け桜の花が雨粒で輝きを増しています^_^神奈川は水不足傾向にありますのである意味、恵みの雨でもあります。今日は彼岸明けとなります。ご先祖様の好物をお供えし、感謝の心で合掌し、又いつでもお越しくださいと心の中で唱えてください。お彼岸には、それぞれの日に意味があり星を表します。1日目は金星お中日は太陽彼岸明けの今日は土星となります。風の時代となり、色々な事が大きく変化していますがお彼岸お盆命日御供養という事は不変なのです。先祖の魂を供養
サムハラ神社出雲大社の次は、サムハラ神社へ参拝させて頂きました。サムハラ神社は、縁結びのほか、身を守ることや家運隆盛、無傷無病、延命長寿などのご利益が期待できます。このようなご利益があるようです。出雲大社に続き、またまた縁結びの神社に導いて頂き、とても心強いです。ご先祖さまのお陰です。そして、ここは、参拝者の皆さんが皆、あいさつを交わしてくれて、あいさつでどんどん心が晴れて行きました、こんなに明るくあいさつを交わしたのって久々でした。この感覚を忘れないようにしたいです。内側の心のまま
起業すると、不思議なくらい人が集まってきます。私がネイリストを始めた頃もそうでした。まだネイルを仕事にしている人が少なかった時代、いろいろな人が声をかけてきました。自分の化粧品を売るために「無料でネイルをしてあげる」と集客し、私に無料でネイルをやらせていた人。ネイルだけよりも美容機器を売ったほうが儲かると、高額な商品を売りつけてくる人。今思えば利用されていただけだったのに、当時の私はまだ若く、起業を始めたばかり。世間知らずでその人たちに対して「私のことを考えてくれて親切な人だな」と信じ
今日は、占星術とスピリチュアルの観点から見た、性格がいい人ランキングを発表しちゃいます💫生まれ月と星座の組み合わせで見ると、その人の本質的な性格の傾向が見えてくるんです🌟もちろん、ランキング上位じゃなくても大丈夫!どんな星の下に生まれても、あなたには素晴らしい個性があります💕楽しみながら読んでくださいね🌈🏆性格がいい人ランキングTOP101位3月生まれ×うお座🐟✨思いやりと共感力No.13月生まれのうお座さんは、他者の痛みを自分のことのように感じ
ボスが言った通り、ピザを焼く。トライアルの冷凍食品コーナーのピザそしてその下のドリアとグラタン。うまいて…。うまいって。マジで食ってみーや。これで追いチーズすんねん。チーズあんまり好きじゃないけど、こんだけチーズ来られたら覚悟決めるやん?焼き上がりはこんな感じや。うまそーやろ?これを食うんや。ポイントは、予熱をしてからあっためることや。6分って書いてるけど、5分でいい。6分やったら焦げる。さぁて、サンタさんの次はおせちのお届け頑張るぞ。年明けたら福袋かな。今年の、
〜身体を整える“見えないエネルギーの仕組み”〜季節の変わり目体調の変化を感じる方もいらっしゃるのでは??私は秋の花粉症毎年鼻セレブを抱えて仕事をしていましたソマチッドを生活に取り入れて2回目の秋全く症状がありません身体の内側から変わっているのを実感しています私たちの身体は想像以上に精密で賢くつくられています眠っている間も、食べているときも、ストレスを感じている瞬間も身体は常に「ちょうどいい状態」を保とうと働いてくれていますその働きの中心にあるのがホメオスタシス
中村天風という人物は、明治から昭和にかけて活躍した稀有な思想家であり、また日本の近代実業界にも深く関わった先駆者でした。彼の言葉は、単なる精神論や道徳訓ではなく、彼自身の壮絶な体験を通じて生まれた、実践的な人生哲学そのものです。そんな彼の数多くの言葉の中でも、「心が変われば、態度が変わる。」という短い一言には、人生を根本から変える力が宿っています。私たちは日々、環境や人間関係、仕事や勉強、健康やお金といった様々な問題と向き合いながら生きています。思うようにいかないことや、他人とぶつかること、理
お陰様にて、本日、5月25日で、52歳の誕生日を迎えることが出来ました。皆さん、ありがとうございます😊😊😊‼️昨年の今頃は、有難くもあちこちの公演をさせて頂きながら、忙しくさせて頂いていたところの脳出血、、、正にこの1年は、命拾いしたところからの私自身の右半身不随、右半身全麻痺との闘いでした。来月6月14日で、発症丸1年を迎えます。正に激動と激闘の1年でしたが、大勢の皆様からの後押しとご声援応援と、それと私自身もなんとか舞台に戻りたい‼️という気合と執念でリハビリトレーニングを重ねて、手
2つのカーネーションを見比べる👇母の日のカーネーションを探していると、ホットハートとさくらもなかで迷う人も多いですよね。どちらも人気のピンク系カーネーションですが、花の雰囲気や特徴、さらに花言葉にも違いがあります。両方を比較してまとめました📝項目A(ホットハート)B(さくらもなか)花色濃いローズピンクと淡いピンクのコントラスト濃ピンクから淡いピンクのグラデーション雰囲気華やかで母の日らしい印象桜のような優しい雰囲気花言葉感謝の心暖かな愛情サイズ傾向コンパクトな
「不平不満を言う者に、運は味方しない」──中村天風の教えに学ぶ、心の姿勢と人生の流れ「不平不満を言う者に、運は味方しない」。この一言には、中村天風という人物の人生哲学の真髄が込められています。天風は、波瀾万丈の人生を生きた実業家であり、思想家でした。彼の言葉には、ただの励ましや精神論ではなく、実際の経験と行動に裏打ちされた強い説得力があります。だからこそ、多くの人々が彼の教えに触れて、自分の人生の舵をしっかりと握る力を得てきたのです。私たちが日々生きる中で、思い通りにならないこと、理不尽なこ
「謙遜」や「感謝」が大切であるということは、多くの人が語り、幾度となく耳にしてきた言葉だと思います。しかし、「謙遜と感謝」は"強さ"である、という言い方は、私は今まで聞いたことがありませんでした。それを語られたのが文顯進会長です。私はその言葉を聞いた時、強い感銘を受けました。謙遜や感謝の姿勢は、一見すると弱々しく見えることもあります。それをあえて「強さ」と言い切られるのは、ご自身の人生経験から来る確信に違いないと思ったからです。文顯進会長はかなり以前から、次のように語ってこられました。
そんなある日、川田さんから一本の電話が入った。「代表、鈴廣社長に会いに行こう」鈴廣社長とは不動産会社の社長だった。今では100億円企業の経営者。だが、最初に基本研修に参加した時は違った。まだサラリーマンだった。若い営業マンだった。所属企業からタヤマ学校の基本研修に参加した一人。研修中、彼は誰よりも必死だった。誰よりも叱られ、誰よりも食らいついていた。修了式の日、彼は田山校長に静かに言った。「必ず会社を作ります」静かではあったが、力強い言葉だったの