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今日も全力で「まいにち綾野剛っ!」「綾野剛の病」をたのしむやちゅはぴです今日も遊びに来てくださってありがとうございます2025年1月25日からブログをスタートさせて10ヶ月足らずで「毎日更新」の目標を滞らせました。これまでなんとか毎日更新してきましたが、カラダには勝てず…ペースを落として「記録しておきたいな」と想うことをゆっくり書いていくことにしました。ご心配くださったみなさまありがとうございます。幸い、入院措置には至らない軽度状態なので安心して
※本記事は映画『愚か者の身分』の重大なネタバレを含みます。■あらすじ『愚か者の身分』は、東京の裏社会を舞台に、抜け出したくても抜け出せない場所で生きる若者たちを描いた作品だ。北村匠海演じるタクヤと、林裕太演じるマモルは、SNSで女性になりすまし、孤独な男性から個人情報を引き出すことで金を得ている。それが戸籍売買という闇ビジネスにつながっているとは、彼ら自身も深く理解していなかった。タクヤは、いわゆる“半グレ”の世界に身を置きながらも、どこか情が深く、マモルを本当の弟のように大切にしてい
「愚か者の身分」を観てきました。ストーリーは、タクヤとマモルはSNSで女性を装い、個人情報を引き出して戸籍売買を行っている。闇バイトを行う組織の底辺として働かされていたが普通の若者だった。タクヤは自分を闇ビジネスに引き入れた梶谷の手を借りマモルと共に裏社会から抜け出そうとするが。というお話しです。SNSで女性を装い、言葉巧みに身寄りのない男性たちを誘って個人情報を聞き出し、戸籍を売らせるという仕事をしているタクヤとマモル。タクヤは自分も戸籍を売り、金を工面してからこ