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※本記事は映画『愚か者の身分』の重大なネタバレを含みます。■あらすじ『愚か者の身分』は、東京の裏社会を舞台に、抜け出したくても抜け出せない場所で生きる若者たちを描いた作品だ。北村匠海演じるタクヤと、林裕太演じるマモルは、SNSで女性になりすまし、孤独な男性から個人情報を引き出すことで金を得ている。それが戸籍売買という闇ビジネスにつながっているとは、彼ら自身も深く理解していなかった。タクヤは、いわゆる“半グレ”の世界に身を置きながらも、どこか情が深く、マモルを本当の弟のように大切にしてい
今日も全力で「まいにち綾野剛っ!」「綾野剛の病」をたのしむやちゅはぴです今日も遊びに来てくださってありがとうございますはい。ようやく[綾野剛]のターンです『映画『愚か者の身分』を観てきました✨【その2】綾野剛さん推し&北村匠海くん推し目線で語る✨』今日も全力で「まいにち綾野剛っ!」「綾野剛の病」をたのしむやちゅはぴです今日も遊びに来てくださってありがとうございます昨日は『愚か者の身分』を観て来たと…ameblo.jp『映画『愚か者の身分』を“ギャルソ
今日も全力で「まいにち綾野剛っ!」「綾野剛の病」をたのしむやちゅはぴです今日も遊びに来てくださってありがとうございますこれまで4回鑑賞していろんな視点で映画『愚か者の身分』について記録してきました。鑑賞された方は、タクヤの優しさをどこで感じましたか?わたしの場合、ひとつは自分を育ててくれた祖母の料理の味を大切にして、魚を捌き、調味しているところ…。こんなタクヤの些細な言動から彼の優しさを語ってみようと思います。マモルを連れて「囲い部屋」から出たタク
■あらすじ●タクヤ…闇ビジネスで働く若者●マモル…タクヤの弟分●梶谷…タクヤの兄貴分的なタクヤと弟分のマモルは、SNSで女性になりすまし、パスポートもなく運転免許もない、でもお金が欲しい身寄りもほぼいない人間から戸籍を買うビジネスをしている。もちろん下っ端である。タクヤはかつてとある事情から大金が必要になり、自らの戸籍を売ったことで闇ビジネスに加担する側になった。手引きしてくれたのが梶谷。マモルは生活保護ビジネスに食われそうになっていたのをタクヤ
月曜日はauマンデイの日という事で、なぜか自分の中で急浮上した映画、『愚か者の身分』を観に行ってきた。息子が観たがっていた『チェンソーマンレゼ編』と『愚か者の身分』の上映開始時刻が5分差、終了時間も15分差だったので、急遽息子も誘って一緒に映画館に行く事にしたのだった。※画像は全て公式サイト様よりお借りしています🙏※ネタバレガッツリしておりますので注意⚠️チケット購入してから気が付いたのだが、邦画だけど字幕版だった←初めて!わたしは、テレビやスマホで邦画のドラマや映画を観る時に、声が
2025年公開@Netflix先週、WBCのためにNetflixを再開した。だが、あたしが真っ先に観たのはこれ。“闇ビジネス”戸籍売買そこにどっぷり浸かってしまった三人が、抜け出そうともがく物語である。そんな簡単に抜けられるなら、とっくに皆抜けている。映画は台詞で説明しない。おかしな箸の持ち方、頭を撫でられそうになった瞬間の本能的な防御、そして「アジの煮付けだけは作れる」という一言。おばあちゃんに教わった、ただそれだけの
今日も全力で「まいにち綾野剛っ!」「綾野剛の病」をたのしむやちゅはぴです今日も遊びに来てくださってありがとうございます2025年1月25日からブログをスタートさせて10ヶ月足らずで「毎日更新」の目標を滞らせました。これまでなんとか毎日更新してきましたが、カラダには勝てず…ペースを落として「記録しておきたいな」と想うことをゆっくり書いていくことにしました。ご心配くださったみなさまありがとうございます。幸い、入院措置には至らない軽度状態なので安心して