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クリニック勤務日外で待っている患者さんを処置室へ呼んだら若い男性患者さんが私の顔を凝視「ハッ!」みたいな感じで、まるでドラマのように。そこの椅子に座ってね〜と伝えると矢継ぎ早に「どこの出身か聞いてもいい?Youareverypretty」って言われて。中国系だけどとても綺麗な英語でこちらの生まれだと思われる。しかしなんかニキビとかまだ残ってるような20代後半の男性からそんなこと言われると思わなかったから笑っちゃうよねただのインフルエンザワクチンだからサ
🐰自己紹介🐰・令和3年に適応障害、摂食障害。HSPもあり。・令和6年1月6日から神経性無食欲症の診断で入院。・高カロリー点滴を自宅で行うため、3月4日にポート造設手術、3月13日退院→3月15日40℃の熱、ポート敗血症にて再入院→3月28日退院。・令和6年6月3日より慣らし勤務。・令和7年1月1日より復職。・令和7年5月26日入院。・令和7年6月17日退院。その後6月下旬に復職・令和8年3月25日肺炎・胸膜炎入院、4月9日退院。・令和8年4月29日大量喀血、肺動脈瘤にてカテー
医師に、よくいるケースを書きます。よく自分の発言には、責任を持つべきだ。と言われます。これは、発言の結果について責任を持てという意味だと思います。つまり、発言の結果を、予想し、何が起こりうるかを考えて発言するべきです。これは、社会人なら、ごく当たり前の事ですが、医師の中には、これを意識していないヒトが多いように感じます。医師の発言は、患者さんにとっては重いです。当然そこには配慮が必要で友人や家族とのプライベートな会話とは違ったものになるはずです。その配慮のない、結果を予見して