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ご訪問ありがとうございます。2025年7月に訪れた、沖縄本島3泊4日の旅を綴っています。『沖縄本島4泊5日HGV友の会☆2025年7月(まとめ)』ご訪問ありがとうございます。沖縄本島4泊5日HGV友の会まとめのページです。2025年7月、株主優待券を利用したHIYORIオーシャンリゾート沖縄と、…ameblo.jpこちらの続きです。『ダブルツリー那覇の朝食☆2025年7月②』ご訪問ありがとうございます。2025年7月に訪れた、沖縄本島3泊
私のブログの存在意義が...?『沖縄DFSヴァンクリ奮闘記⑤』『沖縄DFSヴァンクリ奮闘記!』沖縄旅行を決めたのは1年前【ふるさと納税】【沖縄ツアー】沖縄西海岸リゾート恩納村後から選べる旅行クーポン9万円分楽天市場沖縄…ameblo.jp『沖縄DFSヴァンクリ奮闘記⑥』『沖縄DFSヴァンクリ奮闘記!』沖縄旅行を決めたのは1年前【ふるさと納税】【沖縄ツアー】沖縄西海岸リゾート恩納村後から選べる旅行クーポン9万円分楽天市場沖縄…ameblo.jp『沖縄DFSヴァンクリ奮闘記⑦』『沖縄D
こんにちは!今回は沖縄旅行で泊まったジ・アッタテラスクラブタワーズのビーチについてご紹介しますここは沖縄で非常に人気の高いホテル、ブセナテラス(部瀬名岬)やナハテラス(那覇)と同じく「ザ・テラスホテルズ」の系列で、アッタテラスのアッタというのは、おそらく熱田のことだと思います宿泊できる年齢に制限があるというのが、大人の時間を過ごしたいニーズにぴったり!このアッタテラスのプライベートビーチも、同じくニーズにぴったり!(正確に言うとプライベートビーチではない)ロビーでお願いする
小学生(低学年)の子ども2人と3泊4日で初めての沖縄へ✈️今回泊まったのはカフーリゾートフチャクコンド・ホテルのコンド棟🌟結論から言うと、小学生連れにはかなり快適なホテルでした✨🚢MSCベリッシマ4泊5日冬の沖縄・台湾クルーズまとめ記事はこちらをクリック✨💁♀️旅行概要・日程:6月中旬(梅雨)・宿泊:カフーリゾートフチャクコンド・ホテル(恩納村)3泊・移動手段:レンタカー🚗・家族構成:大人2名+小学生2名【カフーリゾートの料金を見る✅】↓カ
「リザンシーパークホテル谷茶ベイって子連れでも快適?」「朝食やプールは満足できる?」「建物は古いって聞くけど実際どう?」「春休みやオフシーズンでも楽しめる?」「マウンテンビューでも満足できる?」そんな疑問を持っている方も多いのではないでしょうか😊結論!リザンシーパークホテル谷茶ベイは、✅子連れ旅行におすすめ✅朝食バイキングが充実✅屋内プール・大浴場あり✅ビーチ徒歩0分✅建物は少し古いけれどコスパ抜群(↑リニューアル改修中!!)小学生2人と3泊4日宿泊したリア
出産前の最後の二人旅に、沖縄を選ぼうとしている方がいるとすれば、その選択はとても良いと思います。青い海、温かな空気、ホテルの中でゆっくりと過ごせる時間——妊娠中の体と心を落ち着かせるには、これ以上ない環境です。ただ、ホテル選びには確かに心配なことがあります。万が一体調が変わったとき、どこに産婦人科があるか。館内を長く歩かなければならないか。食事の量や内容を調整してもらえるか。その心配を一つひとつ調べるのは、体が大切な時期には大変な作業です。旅行会社に30年勤めた立場から、また妻と一緒
『沖縄DFSヴァンクリ奮闘記!』沖縄旅行を決めたのは1年前【ふるさと納税】【沖縄ツアー】沖縄西海岸リゾート恩納村後から選べる旅行クーポン9万円分楽天市場沖縄が大好き離島に行くか、本島に行…ameblo.jp『沖縄DFSヴァンクリ奮闘記②』『沖縄DFSヴァンクリ奮闘記!』沖縄旅行を決めたのは1年前【ふるさと納税】【沖縄ツアー】沖縄西海岸リゾート恩納村後から選べる旅行クーポン9万円分楽天市場沖縄…ameblo.jp『沖縄DFSヴァンクリ奮闘記③』『沖縄DFSヴァンクリ奮闘記!』沖縄旅行を決め
沖縄でプールに入りたいけれど、宿泊までは必要ないのか、日帰り利用できるホテルを選べばいいのか、迷いますよね。特に子連れ旅行やカップル旅行だと、「更衣室はある?」「雨でも遊べる?」「小さい子でも大丈夫?」「日帰りで行って混雑していたらどうしよう」と、事前に確認したいことが意外と多いものです。沖縄のホテルプールは、宿泊者専用の施設もあれば、外来利用やビジター利用を受け付けている施設もあります。ただし、日帰り利用は営業日、時間、料金、対象者、事前予約の有無が変わりやすいため、「プール
沖縄旅行中に「このホテルの室内プールを日帰りで使いたい」と思って訪ねたら「宿泊者専用です」と断られた——そんな経験はないでしょうか。「宿泊者以外もOK」と聞いて行ったら外来料金が大人8,000円超で家族4人分の出費にびっくりした、という声も少なくありません。沖縄の室内プール選びで本当に大事なのは、ホテルの外観の豪華さではなく、宿泊者以外でも利用できるか、外来料金はいくらか、通年営業か夏季限定かという実用情報です。この記事では、楽天トラベルで宿泊プランが確認できる沖縄のホテルの中
親と子どもと孫。三世代そろっての沖縄旅行を計画しているなら、宿選びが旅の満足度をほぼ決めます。子どもはプールやビーチで動き回りたい。祖父母は部屋やロビーでゆっくりしたい。親世代は全員が楽しめているか気を配りつつ、自分もリゾート気分を味わいたい。三者三様の過ごし方が、無理なく同じ屋根の下で成立するかどうか。ここが三世代旅行のホテル選びで最も大事な視点です。旅行会社に30年勤めた経験の中で、三世代旅行のお手伝いをする機会は数えきれないほどありました。うまくいった旅に共通しているのは「ホテ
おはようございます。今年もすでに10日が過ぎました。弟が施設へ入所するのもまもなく、色々と準備を進めておりますが、その日が近づくに連れて、色々と思う気持ちも複雑で、改めて今回下した判断と向き合っております。なかなか淡々と、粛々とはいきませんね。このことはもう一つのブログの方で触れることにして、こちらは2025年11月の沖縄旅行記を進めていきます。滞在した「ルネッサンスリゾートオキナワ」の紹介をしておりますが、今回は泊まった客室を紹介します。そうそう、リニューアルで以前とは随
おはようございます。沖縄のことでブログの検索などでもよくチェックされている1つが「いつまで泳げるか?」的な内容ですね。いつから泳げるかもありますが・・・今回はいつまでに少しこだわってみたいと思います。今回の2025年11月の沖縄旅行、正確には11月5日からの4日間。沖縄のホテルのビーチやプールの営業はほぼ終わっている時期です。でも、2025年は10月でも暖かいを超えて暑い日が多かったので、11月になっても「もしかして・・・」そんな思いも持ってホテルを探しをしていました。そこの現
夫と合流して宿泊したのは、恩納村にある【HIYORIオーシャンリゾート沖縄】でした。目次お部屋紹介部屋飲みディナー朝食の様子(食べたもの)番外編ウェルカムドリンクをいただきつつ、チェックイン。株主優待は、チェックイン時に渡すので、出しておくのを忘れずに〜!!!(確認作業があるそうです)お部屋紹介今回は、5階のお部屋でした。お部屋はほぼ変わらないけど、一応撮ったから載せておこうベッドは可動扉で仕切れます!この日は曇天で残念ね奥にキッチンスペース、ダイニングテーブ
旅のチカラ×プロジェクトのなぎです予約した時ワンチャン降ってなければラッキーそんな風に北海道を舐めていた私です連日の新千歳空港の様子を見てちょっと震え上がっております********************************気を取り直して今日は沖縄2日目宿泊のANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾートのお部屋紹介といきましょう~クラシックツインオーシャンビュー9F2023年で開業40周年だったそうな
沖縄旅行のホテルを探していると、「那覇が便利そうだけれど、せっかくなら海の見えるリゾートにも泊まりたい」「美ら海水族館まで遠すぎるホテルは避けたい」「レンタカーなしでも困らない場所がいい」と、なかなか一つに決めきれませんよね。沖縄本島は南北に長く、人気の観光地が各地に点在しています。ホテルそのものが素敵でも、行きたい場所から離れていると、毎日長時間の移動になり、観光できる時間も体力も削られてしまいます。反対に、旅程に合うホテルを選べば、朝から気持ちよく出発でき、夕方は早めにホテルへ戻ってプー
沖縄旅行の荷物、着替えだけでスーツケースが1つ増えていませんか。海で遊んだ日は水着もラッシュガードもタオルも、まるごと洗濯物になりますよねそこで今回は、部屋に洗濯機があるホテルを沖縄から7軒選びました!この記事では乾かし方で3タイプに分けて、全室に付くのか部屋タイプ指定なのかも1軒ずつ書いていきますね部屋に洗濯機があるホテル沖縄7選の早見表まずは7軒を一覧にしておきますね見るところは「洗濯機がある部屋の範囲」と「乾かし方」の2つです。ホテル洗濯機があ
【ホテルから出なくてOK】子どもが夢中になる体験&アクティビティがすごい!沖縄ホテル5選子連れ沖縄旅行、こんな日ありませんか?🥺「観光地を何カ所も回るのは、移動だけで親も子もヘトヘト…💦」「今日はホテルでゆっくり過ごしたい!」そんな日、ありますよね。実は沖縄には、ホテルそのものがテーマパークみたいに楽しめるホテルがたくさんあります✨イルカと触れ合えたり、広いプールで遊んだり、ホテル内で体験イベントに参加したり…。移動ゼロでも子どもは大満足!親も運転や移動の負担が減るので、旅行が
おはようございます。昨日のブログで、ルネッサンスリゾートオキナワのビーチは1年中オープンしている!(気候的に海へ入れるかは別問題)と書きましたが、プールは・・・まさかの同じ!と、いうことで、今回の2025年11月沖縄旅行記はプールの紹介です。ルネッサンスにはウォータースライダーを備えた屋内プールと少し広めの屋外プールの二つがあります。屋内プールは子供に人気過ぎて、常に混沌状態で利用することはなし。撮影もしておりません。なので、屋外プールを中心とした紹介を。ホテル1階から屋外へと
ルネッサンスリゾートオキナワが気になっているのに、検索すると「最悪」という言葉が出てくると、さすがに不安になりますよね。沖縄旅行はホテル代も移動代もそれなりにかかるからこそ、予約してから後悔したくない気持ちはすごく自然です。先に結論をお伝えすると、ルネッサンスリゾートオキナワは「誰にとっても最悪なホテル」ではありません。むしろ、ホテル滞在そのものを旅の楽しみにしたい人や、子どもと一緒に館内アクティビティまで満喫したい人には、かなり満足しやすいタイプです。ただし、静かにのんびり過ごしたい大
今月、恩納村に誕生した超話題のホテル「BLISSTIASUITES&RESORT(ブリスティアスイート&リゾート)沖縄恩納村」🎉「どの部屋がおすすめ?」と迷っている人へ、結論から発表します!👇💑カップル:抜け感抜群の「スーペリアスイート(ハイフロア)」👶子連れ:ベッドの隙間ゼロで安心「スーペリアスイートハリウッド」👨👩👧👦グループ:80.9㎡で広々「コーナーデラックススイート」本記事では、「BLISSTIASUITES&RESORT沖縄恩納村部屋おすす
沖縄へ新婚旅行に行くなら、4泊5日あると本島のリゾートホテル、絶景ドライブ、海カフェ、記念日ディナー、那覇観光までバランスよく楽しめます。ただし、「沖縄新婚旅行モデルコース4泊5日」で探している方は、観光スケジュールだけを見て決めると少しもったいないです。沖縄ハネムーンで満足度を大きく左右するのは、どのエリアに泊まるか、どのホテルを選ぶか、記念日プランを使うか、4泊をどう分けるかです。特に新婚旅行では、毎日観光を詰め込みすぎるより、海が見えるホテルでゆっくり過ごす時間を作っ
結婚式が終わって、ようやくふたりだけの時間が始まる。新婚旅行の行き先に沖縄を選んだなら、あとはホテル選びだけです。ただ、いざ探し始めると迷います。沖縄の西海岸には名前を聞いたことのあるリゾートがいくつも並んでいて、価格帯も1泊2人で6万円から30万円まで大きく開く。「どこを選んでも良さそうに見えるけれど、決め手がわからない」——そんな声を、旅行会社で30年働く中で何度も聞いてきました。新婚旅行のホテルは「価格」や「星の数」だけでは選べません。サプライズの演出をどこまで受けてくれるか、
せっかく沖縄へ行くなら、2泊3日でも海も絶景もグルメもちゃんと満喫したいですよね。でも実際は、広い沖縄本島をどう回ればいいのか迷いやすくて、ホテル選びまで後回しになりがちです。そこで今回は、沖縄2泊3日レンタカー付きモデルコースとして、移動のムダをできるだけ減らしながら、初めてでも回りやすい王道ルートをわかりやすくまとめました。ポイントは、1泊目を那覇周辺、2泊目を恩納村周辺に分けることです。これだけで、初日の到着後もラクに動けて、2日目の北部ドライブもかなり快適になります。最後
沖縄旅行で青い海もリゾート気分も楽しみたいけれど、せっかくならホテルでカニもお腹いっぱい食べたい。そんなふうに思って探してみると、意外と「沖縄でカニ食べ放題があるホテル」は多くありません。北海道や北陸のようにカニ会席の宿がずらっと並ぶエリアではないので、なんとなくホテルを選んでしまうと、「宿泊したけどカニ食べ放題は開催日じゃなかった」「カニがあると思ったら通常ビュッフェだった」「ホテルはよかったけど、食事の目的とは少し違った」ということも起こりやすいです。そこでこの記事では、沖縄で
風が、海からやってくる。沖縄で海の近くにいると、海を見るより先に、風が届くことがあります。サトウキビの葉が揺れる。カーテンが動く。テラスに潮の匂いが届く。その先を見ると、海がある。今回はビーチを巡るのではなく、海から来る風が通る場所に泊まります。読谷から恩納へ。風を感じながら過ごしたい、5つの宿を選びました。BEFOREYOUSEETHESEA海を見る旅から、海を感じる旅へ。読谷には、海とサトウキビ畑が近くにあります。畑の間を通った風が、白い家や低い石垣
ホテルの部屋から海辺を眺めます。ずいぶんと波も穏やかになってきたみたい。部屋の真下に目を向けると、海底まではっきりと見えています。この日から海開き。オーシャンパークで遊んでいる人もいますね。そういえばこの日だけ、宿泊者はオーシャンパークが無料になるといっていました。バナナボートを楽しむ人も。砂浜に目をやると、小さなお子さんを連れた家族連れが波打ち際で遊んでいます。ちょうど15年前の僕たちのようです。なんだか懐かしい。お子さんたちにもいい思い出になるでしょう。この日の夕食は国
先日お話ししていたドレスコードのあるお店、「PGMホテルリゾート沖縄」の「レストラン南国」へついにいってきました!PGMホテルリゾート沖縄(2026年7月GRANDOPEN)楽天トラベル今回は朝食(ブランチ)ビュッフェでの利用です✨お値段はなんと6,160円の高級朝ごはん!少しドキドキしながら行って参りました。👗本日のコーディネート(ドレスコード:リゾートカジュアル)ドレスコードが「リゾートカジュアル」でしたので、前回の記事でも候補にあげていた刺繍のワンピースにPRADAの
ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾートが気になっているけれど、子連れで本当に過ごしやすいのか迷っていませんか。公式写真を見ると海もプールもきれいでリゾート感は伝わりますが、実際に予約するとなると、添い寝・子供料金・屋内プール・キッズルームなど、細かいところが気になりますよね。特に子連れ旅行は、ホテルの雰囲気だけで決めると「思ったより移動が大変だった」「子ども料金を入れたら高くなった」ということもあります。この記事では、ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾートを中心
子どもを連れて沖縄に行きたい。でも、せっかくのリゾートで「子どもが飽きた」「雨で外に出られない」「ぐずって周りに申し訳ない」となるのは避けたい。宿を選ぶ段階からそういう不安が頭をよぎる、という方は少なくないと思います。旅行会社で30年働いていた頃、子連れのご家族からいちばん多く聞いた後悔が「ホテルで子どもが退屈してしまった」というものでした。特に沖縄は天候が変わりやすく、外で遊べない時間が思ったより長くなります。その時間を、ホテルのキッズスペースが救ってくれるかどうか…。それがリゾートホテ