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お久しぶりです。試験勉強をやりがてら、夏も満喫しております。2025.7.25恐怖心展へ行ってきました。その時のことをブログに残します。写真撮影は基本的にOKで、SNSにアップ出来るもの・出来ないものがあるのでそれを守って、ネタバレになりすぎないように投稿します。入場前から雰囲気がすごい。この通路はまだ入場前です。平日に行きましたが、平日組は昼間に行くなら午前中がオススメです。昼過ぎになると混み始めます。ありとあらゆる恐怖心を集めた展示会です。ホラーが苦手な人も全然大丈夫
こんにちは。大学の数学科の思い出③です。大学の数学で当たり前のことを証明する(当たり前と感じることを証明しなければならないことに苦痛を感じる)ことに続き、集合の概念になじめなかったことを覚えています。高校数学の集合は具体的な数字(2の倍数の自然数の集合={2,4,6,、8…}でしたが、大学の数学における集合は具体性がなく、理解がしにくかったことを覚えています。また、応用数学科を選んだ1つの理由として前々回書いたとおり「これからはコンピューターの時代」だと思っていた(今から考え
恐怖心展に行ってきました!8月に東京まで足を伸ばして恐怖心展に行ってきましたー!怖い、面白い、よくわからん、なんかすごい、いろんな展示がありました!行方不明展同様、恐怖心展で展示されている物品にまつわるエピソードも、フィクションであると明記されているのですが、現実にありえなくもないラインをついていて、世界観への没入感を高めているように思えました。全体まとめての印象ですが、展示物の種類がすごく豊富。実物、動画、写真、切り抜き、メモ、切れ端、音声など多種多様です。一方で展示物そのものに恐怖を
今回はダコタ・ファニング主演の作品をアマプラでレンタルして鑑賞。『箱の中の呪い』姉レイニー夫婦が家を購入したたため所有する実家に住まわせてもらっているポリー、復学のための面接を控え夜更けまで準備をしていると杖をついた老婆が訪ねてくる。寒空の下で道に迷った?手に怪我をしているように見える老婆を家に招き入れたポリー、暖かい暖炉の前に座らせ世間話をしていると、老婆は"そろそろ始める"と意味不明なことを言いながら奇妙な箱と砂時計をテーブルの上に置く。ずっと昔にここに住んでいた人を知っていると
もう4月も終盤なのですね〜季節的なものか、世の流れかエネルギーの揺れ動きの中においてはヒーリングが大活躍だなとその《愛》っぷりをしみじみ感じております。セルフヒーリングも大好きです心身ともに、労ってまいりましょう〜そんな今回は、今朝キャッチしたビジョン&メッセージのお話です。今日も、ゆるゆるとファンタジ〜にお楽しみくださいませ〜それこそ、セルフヒーリング後のエネルギーの余韻の中にいる時にキャッチしたのですが魔法使いのような雰