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お久しぶりです。試験勉強をやりがてら、夏も満喫しております。2025.7.25恐怖心展へ行ってきました。その時のことをブログに残します。写真撮影は基本的にOKで、SNSにアップ出来るもの・出来ないものがあるのでそれを守って、ネタバレになりすぎないように投稿します。入場前から雰囲気がすごい。この通路はまだ入場前です。平日に行きましたが、平日組は昼間に行くなら午前中がオススメです。昼過ぎになると混み始めます。ありとあらゆる恐怖心を集めた展示会です。ホラーが苦手な人も全然大丈夫
3/27から開催されていた展覧会ですが、春休みと土日を避けて、、、やっと行けた恐怖心展恐怖心展恐怖心展では、「先端」「閉所」「視線」といった、様々なものに対して抱く「恐怖心」をテーマに、展示を行います。kyoufushin.com前回訪れた「行方不明展」が面白かったので今回も楽しみにしてました先端恐怖症物に対する恐怖症物体に対してだけでなく心理的な恐怖など、人は様々な恐怖心を持っている、、、私も共感できるものがいくつかありましたが逆に「???」となる展示もありました「行方不明
先日、りぃちゃんはボーイフレンドの競技の応援の為、一人でバスや電車を乗り継いで向かいました。高校生にもなると、こんなにも一人でできる様になるんだね!しかも応援したい人がいると今まで絶対に一人で行かないところまでいく様になるんだと感心していましたそして、夜近所の駅までお迎えにいくとりぃちゃんは、今日ね!こんなことがあったんだ!とお話をしてくれました、、、「今日さぁ競技場の最寄りの駅に着いてバスに乗ろうと思ったら誰かさん(彼氏)がバスの時間間違えて私に教えて
恐怖心展に行ってきました!8月に東京まで足を伸ばして恐怖心展に行ってきましたー!怖い、面白い、よくわからん、なんかすごい、いろんな展示がありました!行方不明展同様、恐怖心展で展示されている物品にまつわるエピソードも、フィクションであると明記されているのですが、現実にありえなくもないラインをついていて、世界観への没入感を高めているように思えました。全体まとめての印象ですが、展示物の種類がすごく豊富。実物、動画、写真、切り抜き、メモ、切れ端、音声など多種多様です。一方で展示物そのものに恐怖を
今日で4月が終わり明日から5月みてねのアプリにいつも子ども達の写真をあげていた。4月までは次男の動画が残っているけれど、5月からはもう生きている次男の写真は出てこない辛いな…。長男が3歳の誕生日を迎えたとき、3年前の〇〇君、と生まれたばかりの長男がでてきて赤ちゃん時代の写真を見返した。だいぶ成長してお兄ちゃんの顔つきになってるけど、寝てる時の顔やギャン泣きの顔はあまり変わらなくて、あー可愛いなあ。。と思うと同時に次男が大きくなったらどんな感じだったんだろうと想像する。そして悲しく
2025/6/8(日)あま市立美和中学校誠友館にて昇段審査が行われました。昇段審査では、午前中に一次審査(実技審査)を行い、一次審査合格者は午後から黒帯拳士を相手に迎え、二次審査の十人組手を行います。一次審査では技の習熟度、力強さ、気迫、黒帯取得に相応しい基本所作を身につけているかが審査されます。試験会場独特の雰囲気に飲まれることなく、日頃の実力を発揮出来るかが合否のカギとなります。二次審査では、技術力よりも精神力を試されます。1分ごとに次々とくる黒帯拳士と対峙し、己の身体を守りながら
数ヶ月前から通勤途中にじろじろ見てくるおじさんがいて、気持ち悪さと恐怖心と不快感でいっぱいになる私がどの建物から出入りするかも知っているかもしれないなので障害者というのがバレているかもしれないけど、それでも見てくる。障害者だったら自分でも相手にしてもらえそう、とでも思い込んでいるのか最近の事件を考えると、とても怖いでも怒りもあるなぜ寄ってくるのか大人しそうって昔っから言われるから、これが原因だと思うあと服装が地味とか。年齢に合わせようとか、顔色よく見える服にしようとか、なるべく