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<2021年11月26日>夫の携帯電話に病院から電話が掛かってきた。病理検査の結果を聞くための予約は11月30日なのに、予定よりも4日も早く病院から電話が入るということは嫌な予感しかしない。夫と私にピリリと緊張感が走った。電話に出た夫の顔が固まっている。担当医が説明をしてくれているようだが、夫は何も言葉を発しないまま携帯電話を耳に当てている。私は横で「大丈夫?先生は何て言ってる?」と問いかけるが、一点を見つめる目に正気がなく、担当医と繋がったままの携帯電話を私に渡した。
苫小牧から苫小牧東港にある新日本海フェリーターミナルに行くには、Google先生はいつも決まって勇払経由で指示をする。いつも思う「やだなぁ、こんな暗い道…」北海道で何度となく「夜は絶対に走るな!」と忠告されていたことを思い出しながら、慎重にバイクを走らせていた。暗闇に包まれた一本道で、恐怖心と緊張感がじわりとこみ上げる。そのハプニングは、一瞬の出来事だった。右側の草むらから、まるで飛び出す絵本のように、突然子鹿が飛び出してきたのだ。反射的にフルブレーキをかけたが、時すでに遅し。ゴツン、と
2週間後いやな2回目の細胞診検査がある昨日担当医師にその後の治療のことを聞いた以前6回→3回→→3回→3回8回目で目に副作用が出たので9回目は無しということで自分としては予防を含めてあと6回残っていると思い確認したらまた目が見えなくなるといけないのでもう予防的治療はしませんとえ?目にきた時は医師も顔には出さなかったけどかなりビビってたのかも左目視力0ですから・・・もし次回の細胞診検査で
こんばんは。冬季オリンピック、胸が熱くなっている方々も多いことでしょうね。私も、家族が見ているテレビを、ほんのひと時、見ているだけで、胸が熱くなっています。さて、先ほど、宇宙から届いたお話を、少し綴っていきたいと思います。~(宇宙から流れるうた)ここからの歩き方を伝えておくね。~小さな中に、枠の中にとじこもるようにしていた君たちは、今、壁が取り払われていく毎日を過ごしている。壁がなかったことに、気づきながら。壁が取り払われていくにつ
お久しぶりです。試験勉強をやりがてら、夏も満喫しております。2025.7.25恐怖心展へ行ってきました。その時のことをブログに残します。写真撮影は基本的にOKで、SNSにアップ出来るもの・出来ないものがあるのでそれを守って、ネタバレになりすぎないように投稿します。入場前から雰囲気がすごい。この通路はまだ入場前です。平日に行きましたが、平日組は昼間に行くなら午前中がオススメです。昼過ぎになると混み始めます。ありとあらゆる恐怖心を集めた展示会です。ホラーが苦手な人も全然大丈夫
今回はダコタ・ファニング主演の作品をアマプラでレンタルして鑑賞。『箱の中の呪い』姉レイニー夫婦が家を購入したたため所有する実家に住まわせてもらっているポリー、復学のための面接を控え夜更けまで準備をしていると杖をついた老婆が訪ねてくる。寒空の下で道に迷った?手に怪我をしているように見える老婆を家に招き入れたポリー、暖かい暖炉の前に座らせ世間話をしていると、老婆は"そろそろ始める"と意味不明なことを言いながら奇妙な箱と砂時計をテーブルの上に置く。ずっと昔にここに住んでいた人を知っていると
心と身体から整え、自分と繋がるメソッドで「自分を感じる力を取り戻し、本心で選び行動できるわたし」へ導くハッピーライフコーチ&【西条市】いまここヨガ教室のあつみです☺️プロフィールはこちらあなたは、年始や月初めに、「よし!今年はこんな年にしよう!」「今月はこれをやってみよう!」と本気で思ったにも関わらず、なかなか行動を起こせずに、いつもと同じ毎日を過ごし、「あれ?やりたいのに、腰が重い。」