ブログ記事1,505件
みなさん、こんばんは。夏休みの前なのに、膝がヤバいッス。さて、徳島駅で延々と待ち、ワンマン運転では無くなった運用から、漸くこの日のメインディッシュとなります。JR四国キハ47145この時間帯から車庫内が忙しくなり、キハ40系も出発準備の真っ最中です。車内の椅子は、モケットが結構剥げてますね。そして今回用意したきっぷです。鳴門駅で切符を買い直す手間を省くため、みどりの窓口で発券して貰い、往路のきっぷにはパンチの穴が開いてますね
みなさん、こんばんは。私の夏休みは後半にしてるので、もう少し我慢我慢。連日暑い日々が続いてましたが、今週は涼しく感じます。さてリムジンバスに乗って徳島駅に到着し、徳島駅併設のホテルに荷物を預け、身軽になって自動券売機を操作したら、トクトクきっぷの画面に、55きっぷの表示が無い何で❓と思ってみどりの窓口に行って聞いたら、DMVがコケてるから、きっぷの発売を見合わせてるとの事です。一旦窓口を離れて緊急作戦会議。55きっぷが無かったらメチャクチャ交通費が掛かる事に
撮影日2025.11.19撮影場所JR四国徳島駅付近及び車内先日撮影した、JR四国の一般形気動車の主役・1200形気動車の紹介です。新型ハイブリッド気動車導入で大きく変化が有りそうです。(一枚目)・まずは阿波池田行き普通の1200形1248です。元は1000形の2次車1048で1992年製です。本系列は全て新潟鐵工所で製造されました。基となった1000形気動車は民営化後JR四国が初めて新製した一般形気動車です。経年車置換及び輸送力増強の為に導入され、
こんにちは。またまたご無沙汰しています。2026年2月11日(水祝)に、「JR四国ツアー」主催の観光列車ツアーに参加してきました。このツアーの記事は次回詳しく書いてゆきますので、お待ちください。今回は、ツアーの出発地に向かうにあたって少し乗り鉄をしながら向かった話です。使用切符このツアーには、ツアーの行程以外の移動にはフリーきっぷが付いています。ただ、今迄のツアーと異なるのは、特急南風で往復される方には「指定席券」が付いている事です。「特急南
徳島を2泊3日で観光したいものの、車なしで鳴門の渦潮や大塚国際美術館、徳島市内、祖谷まで回れるのか迷っていませんか。徳島は東西に見どころが広がっているため、行きたい場所を詰め込みすぎると、観光よりも乗り継ぎに時間を使いやすくなります。初めての徳島旅行で移動の失敗を減らすなら、徳島市と鳴門を巡る東部コースを基本にするのが組み立てやすいです。祖谷のかずら橋や大歩危を優先したい場合は、鳴門を同じ旅程へ無理に入れず、徳島市と大歩危・祖谷を巡る西部コースに分けたほうが、現地で過ごす時間を確保しや
徳島を1泊2日、車なしで観光したいと思っても、鳴門の渦潮、大塚国際美術館、阿波おどり会館、眉山まで入れると、移動が複雑に見えて迷いますよね。特に失敗しやすいのが、観光地を詰め込みすぎることと、渦潮の見頃を確認せずに時間を決めてしまうことです。車なしの1泊2日なら、鳴門エリアと徳島駅周辺に絞り、渦潮の見頃に合わせて観光順序を入れ替えると、移動ばかりになりにくくなります。この記事では、公共交通で回りやすいモデルコースと、旅の目的別に選びやすい楽天トラベル掲載ホテルを紹介します。先に結
撮影日2025.11.19撮影場所JR四国高徳線徳島駅付近※立ち入り可能場所から撮影遂にハイブリッド式の新型気動車3600系の導入が発表されたJR四国ですが、それにより大きな影響がもたらされると思われる徳島運転所の気動車を先日撮影したので紹介します。(一枚目)・鳴門線運用の1500形1554の隣には四国でも数が減っているキハ40系が並んでいました。中央に停まっているのはキハ47174で分散タイプのユニットクーラーは設置されていますが、非ワンマ