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毒親の眞澄(佐々木蔵之介)のために縛られた生活を続けることを、葵(内田有紀)に後押しされ脱却することにした澄晴(寺西拓人)。となると、カノジョ気分で貢ごうとしていた優子(坂井真紀)や、息子を金で縛りつけていた父親の眞澄はどんな態度、行動に出るのか、怖くてなりませんね。フジテレビ木曜22時「ラストノート」第3話(7/23)主演…内田有紀、寺西拓人脚本…的場友見演出…相沢秀幸眞澄の示談金を調達するために、澄晴はまたカモを見つけて画を売り付けなければなりません。自分なんてこんな生き
パシフィックドライブイン横の駐車場で湘南の風を満喫。下に敷いているのはTokuiVideoStoreの切り離せて場所を取らない万能マットレス「awesomeマットレス」。チュートリアル徳井義実さんが開発した車中泊カー用のマットレスです。フトンファクトリーさんとの共同開発になるのかしら?色味も素敵で、ソファーのように使えたり、ファスナーで分離させることができるので、座布団(クッション)のようにも使用できます!
このドラマに関して年齢差のある男女のラブストーリーというくらいしかあまり予備知識がなく初回を見ました。どういうきっかけにするのか?そこに現実味はあるのか?甘ったるい夢物語っぽいとイヤだなと懸念しましたが、プロデューサーが「昼顔」や「あなたがしてくれなくても」の三竿玲子で、脚本が「夫よ、死んでくれないか」の的場友見なので、そこはなるほどそう来たかという感じでした。フジテレビ木曜22時「ラストノート」第1話主演…内田有紀脚本…的場友見演出…相沢秀幸ヒロインの葵は香料メーカーで調香