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今日はシネコンでサム・ライミ監督の「HELP復讐島」を鑑賞しました☆思ってた映画とやや違う内容でしたけど、でも予想してた話の通りだったら、ちょっとありがちだなと思っていたので、違ったところは良かったと言えばよかったのですけども…。でもまぁ結局、あんまり納得いかない映画でしたね。特にラストシーンね。それとこの映画のタイトルね。だいたい"HELP"でも何でもないですし。"復讐島"というのは、解釈の仕方によってはまぁ当てはまるかもしれないけど、何か違う気もするし。それにオチが『逆転のト
映画「HELP/復讐島」を鑑賞。会社員のリンダは、日々パワハラを繰り返す上司ブラッドリーの下で鬱屈とした日々を送っていた。ある日、出張のため乗り込んだ飛行機が墜落し、誰もいない無人島へ。生き残ったのは、大嫌いな上司と自分の2人だけだった―。リンダは持ち前のサバイバルスキルで状況の立て直しを図るが、次第に二人の“力関係”が逆転し始める―無人島で立場も理性も崩壊していく先に待つ、想像を絶する結末とは―上映時間の95%は登場人物が2人のみ。顔と名前を覚えるのが非常に苦手な自分向け