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子供の頃に父親がどこからか黒と茶が混じった色の小犬をもらって来て何年か飼っていました。かわいがっていましたが病気で死にましたその後にまた白い子犬🐕をもらって飼いましたが何年か後に死にました二匹とも夕方に散歩に連れていってから、夜になり暗くなると首輪から鎖を外して朝まで放し飼いにしてました。今では考えられないですけど・・・。でも二匹とも早朝には家にきっちり帰って来て犬小屋で寝てました。犬🐕って賢いし不思議ですところで4月26日土曜日、奈良県は五條市へ行きました【転法輪寺山門
月に一度、20日19時から、ここ川崎大師平間寺では、宵大師の大護摩修行が行われる。参拝したいと思っていたが、平日は無理、日曜の夜も翌日の仕事に備え、早く風呂に入って寝たい。土曜の夜しかチャンスがない。9月20日は土曜日だ。そんなわけで、はじめての宵大師。時折、小雨がちらつく。残暑が長引いているが、一雨ごとに秋が深まる。。。ことを祈る。噂では、宵大師、いいらしいですぞ。夜の闇に包まれてのお護摩、どんな感じなんだろう。期待に胸を膨らませ、やってきました。サタデーナイトオゴマフィー
本日、4月21日は正御影供(しょうみえく)といって、弘法大師空海・お大師さまがご入定なされた3月21日(それは、承和二年835年、1190年前となります)から、ひと月遅れの4月21日に、お大師さまの遺徳を偲んで行われる、弘法大師正御影供の法要をいいます。今上(・仁明天皇)の承和元年をもって、都を去って行きて住す。二年の季春、薪尽き火滅す。行年六十二。ああ哀しいから。南山(・高野山の樹々は)、白に変じ、雲[も]樹[も]悲しみを含む。(『弘法大師御伝』下)後半部分は、お釈迦さまが涅槃に入
五鈷杵(ごこしょう)京都・東寺で購入した御守降りかかる災いを力強く祓います弘法大師空海さまが右手に持っている法具です(我が家のお大師さま)純金製ならズッシリと重いのですが……ショルダーバッグに取り付けました購入したのは令和三年仏壇に供えたままだったんですがバッグに取り付けて、行動を共にすることにしました