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婚姻費用の調停が行われました。私の弁護士さんは、サバサバした女性の先生で、気さくな方です。きつい方では全くなく、職業柄揚げ足を取るような物言いもしません。だから、先生が義両親にいろいろ言われたと聞いたときは、大丈夫かな〜?負けるわけはないけど、サバサバしてる感じだろうな❣️と思っていました。が、さすがは弁護士です。めちゃくちゃ強い‼️カッコ良すぎて惚れかけました…♡何はともあれ、お話ししていきます。現在の状況・私が弁護士さんを立てる↓・弁護士さんに対して、なぜか
こんにちは。数十年の結婚生活を経てモラハラ夫から脱出したピコです!最近、色々なことにやる気が満ちていて、これまでどんだけエネルギーを削ぎ落とされていたんだろう・・と思います。”やりたくないことを嫌々やったり、何かを強いられてばかりいる”やはりそんな環境では人っていうのは本来の力を発揮できないものなのだと実感していて。この辺についてはまたどこかで書いていきたいと思います。で、調停日程が決まりました!!弁護士さんから調
はい、昼逃げに失敗しました。法テラスの無料弁護士の指示のもと、私の名義の口座(150万)を旦那の管理下から抜き出して実家に置いてきたのですが、即バレました。普段は銀行口座を入れたカード入れを触らないのに、その日はなぜか触られてバレた窃盗罪だ!と言われて警察を呼ばれました。でも、中身は私のものです。旦那が稼いだお金ではありません。警察沙汰になり家の周りが白バイだらけ。わー(笑)その後からは、旦那と住んでいた所から遠くの場所で新生活を始めていますやっと別居できてホッとした反面、今までそこ
今日、旦那からLINEが来ました。「連絡できず申し訳ございません。今週いっぱいまで昼夜仕事で時間が取れません。来週になれば時間があくのでもう少しお待ちください。」そうなんですねーと心の中で返事。と思ってたら着信。スルー。子供の友達が来てたのでバタバタしてて気付かないでいたらまた着信。こわーと思っていたら玄関が開きました。旦那が来ました。「もううちにお金無いよ?」と言ったら「いや、実印さ変更して良い?」と言われたので「好きにすれば??」と話したら社長に実印持って来
36年前、ニューヨークに来たばかりの頃、わたしは婦人画報と25ansに毎月連載記事を送っていました。RishNY撮影/RumiCommon当時の連載は毎月大変だけど楽しみでもありました。当時のニューヨークにまだ存在した”社交界”に身を置く女性たちのところに取材に行くのです。目から鱗なことが満載。いや〜日本の常識はニューヨークの非常識だし、日本の非常識はニューヨークの常識だったりする。それを確認する作業は本当に楽しかったです。さてそんなある日、
年に一度だけ(年賀状付き合いのみ)の遠方に住む友人がどこの歯科に行くべきか長年悩んでいたが「近所の方々の口コミが正解でした」の歯科にかかってそこが良かったから通院を続けている、、、と書いてありました。やっぱり、そうでしょう?実際に顔を合わせている知人ならその話しぶりや表情から良いも悪いも(好きも嫌いも)わかりますから。その一方ネットの口コミや評価については匿名性が高いからあることないことネガティブな書き込みをされて困っている(歯科に限らず)医療機関も多いようで