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ご訪問ありがとうございます。結婚生活に違和感を抱え続け、限界を迎えて娘と家を出ました。現在は別居しながら、離婚に向けて動いています。話の通じないモラハラ夫と戦う、私の記録です。弁護士費用【着手金】の支払をしました。・着手金(離婚調停)¥250,000・着手金(婚費調停)¥50,000合計で、¥334,400(税込)です。パートの私にとって、決して安い金額ではないです。大事に貯めていた貯金を泣く泣く手放しました。絶対に手を付けないと決めて、貯め
みなさまおはようございます明日から東京ドームバベル始まりますね🍏先週からくそ不倫なんて頭にないくらい気持ちが高揚しております🍏この日があったから辛い日もがんばりました!がんばらなくても、とりあえず今日を生きて来ました🍏グッズも届いたし、あとはライトの電池交換をして楽しんでまいります!あぁ泣けるライブに行くみなさま!楽しみましょう!🍏くそ女が登場する不倫話も今日で一応ラストですね。そのあとも心乱されることはありますが、私の妄想やフラッシュバックに出演するくらいです。ま、水面下
婚姻費用の調停が行われました。私の弁護士さんは、サバサバした女性の先生で、気さくな方です。きつい方では全くなく、職業柄揚げ足を取るような物言いもしません。だから、先生が義両親にいろいろ言われたと聞いたときは、大丈夫かな〜?負けるわけはないけど、サバサバしてる感じだろうな❣️と思っていました。が、さすがは弁護士です。めちゃくちゃ強い‼️カッコ良すぎて惚れかけました…♡何はともあれ、お話ししていきます。現在の状況・私が弁護士さんを立てる↓・弁護士さんに対して、なぜか
弁護士さんは私がもう依頼人ではないからかフランクな雰囲気で不倫女とのやり取りを話してくれた「今は代理人ではないのでこれ以上私に言われても困ります」「私はどうやって連絡をとったらいいんですか!」私の連絡先を聞き出したかった不倫女は食い下がったようで…「では差押え命令書に住所が書いてあるのでお手紙でも送ってみたらどうですか」「急ぎなんです!困ってるんです」弁護士さん相手に尚も食い下がろうとする不倫女「約束通りに支払わなかったから命令が出されているんだと思いますよ」「いや…そ
36年前、ニューヨークに来たばかりの頃、わたしは婦人画報と25ansに毎月連載記事を送っていました。RishNY撮影/RumiCommon当時の連載は毎月大変だけど楽しみでもありました。当時のニューヨークにまだ存在した”社交界”に身を置く女性たちのところに取材に行くのです。目から鱗なことが満載。いや〜日本の常識はニューヨークの非常識だし、日本の非常識はニューヨークの常識だったりする。それを確認する作業は本当に楽しかったです。さてそんなある日、
4月末は30日の夜にやけど振り込みが確認できた。夫との共有家計簿アプリを確認したら、3月末、私におくるはずの金額と同じ金額が、夫自身の別口座に振り込まれてた。子供達のことを忘れたのではなく、間違っただけのよう。弁護士さんに声かけてもらえるよう頼んだら、すぐに対応してくれて、間違えてました、すぐに振り込みます、と連絡が来た。他人になれたらすぐにアプリ消去しよう。現在、弁護士さんは夫の資産確認作業を進めてくれている。隠したりせず、きちんと証拠も提示してきている様。今の様子だと持