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2026年3杯目門前仲町らーめん弁慶みそらーめん水曜乗務。やはり1月は3が日以降は給料日までは、もう「暗黒期」というくらいヒマになります。なので、張り切ったところでお客さんの絶対数が少なくなるので、割り切りも大事です。そろそろメシだなぁってタイミングで、越中島までのありがたいお客さん降臨。そのまま、門前仲町ピットインからの弁慶へ😂オーダーみそらーめん1030円いつの間に値上げしたんだ(泣)しょうゆらーめんも1000円だった。もはや、ミニかチャーハンじゃないと1000円デフ
岩手旅行の2日目は中尊寺へいきなり見つけた顔ハメ~フジカラーってのがエモい弁慶のお出迎えってことでスタートは弁慶堂から熱心に勧められて夏限定の御朱印にしましたここからかなり急勾配途中で休みたくなるけど休む場所なし宿を出るとき中尊寺に行くと言ったら「あそこなら涼しくていいですね~」と言われてたけど確かに涼しい散策してるだけでも心が洗われる~
西新にはランチでは行ったことありますが飲みは初めてです以前福岡の居酒屋で隣になったお客さんからオススメで聞いたので早速行ってきました安くてメニューも豊富まずは生でポテサラゆで卵が入っててめちゃうま!昆布の佃煮がトッピングされててコレまたうまし豚バラと味噌バラ四身牛サガリコレめちゃうま!コレで300円は安い!もう一本追加お願いしたら、予約の取り置きが多くてもう出せないと言われたのでサガリスジ炒めコレもうまい!とうもろこし附属のバター塗るとさらにうまい!冷酒頼んだら大雪
『『THESODOHHIGASHIYAMAKYOTO』』先日友人と京都の清水寺へ····「清水五条」の駅で降りてまずはランチ!ということで、予約していた『THESODOHHIGASHIYAMAKYOTO』へ行…ameblo.jpさてさて、こちらの続きです。ランチを終えて、清水寺へ····清水寺は以前行ったことはあるのですが、今回の目的は『胎内めぐり』ということで、随求堂(ずいくどう)を目指します。ここはまだ空
私の住んでいる、ちょっと傾いた二条城に近い路地奥にある、京町家の一軒家、月読荘に、異界から来た、もののふか、もののけか、深く考えても、お腹が満たされるわけでもないと私はざっくばらんに部屋割りを決めた。京町家の坪庭は、これからの時期は紫陽花だ。奥に行くほど、ところどころ傾いてはいるが、部屋数だけは多いから、占いのお客様が来ても、男二人は表に出ないでも済み、目立たない。義経は猫のミケとシロとクロを気に入って、いや、猫達に気に入られて、いつも膝の上に乗せたり肩に乗せたりして坪庭
松江観光や帰省のお土産に「道の駅本庄」の秋冬グルメ本日10月26日は、「柿の日」。「西条柿」の産地である松江市本庄地区。国道431号線の道の駅「道の駅本庄」では、これから冬にかけて、地元の西条柿を渋抜きした「合わせ柿」が販売されます。中海からの潮風と寒暖差の恵みで培われた「本庄の西条柿」は、とっても甘くてジューシーで、美味しいです。道の駅本庄では、毎年この時期に「柿祭り」が開催されています。
三陸海岸には義経や弁慶の伝説が数多くあります。異常なほど💦私は義経北行伝説を追いかけているので、まずは東北から。今回は宮古市にある判官稲荷神社へ行きましたJR宮古駅から徒歩15分。結構な階段です💦健脚商売!3年3ヶ月間、篭(こも)っていた黒森山を出て、義経はさらに北へ向かいます。義経の甲冑(かっちゅう)を埋めた上に祠(ほこら)が建てられました。それがこの判官稲荷神社です。源義経が御祭神になっています。「判官」は、官職名ですね。検非違使(現在の警察機構)と左衛門少尉(さ