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『『THESODOHHIGASHIYAMAKYOTO』』先日友人と京都の清水寺へ····「清水五条」の駅で降りてまずはランチ!ということで、予約していた『THESODOHHIGASHIYAMAKYOTO』へ行…ameblo.jpさてさて、こちらの続きです。ランチを終えて、清水寺へ····清水寺は以前行ったことはあるのですが、今回の目的は『胎内めぐり』ということで、随求堂(ずいくどう)を目指します。ここはまだ空
岩手旅行の2日目は中尊寺へいきなり見つけた顔ハメ~フジカラーってのがエモい弁慶のお出迎えってことでスタートは弁慶堂から熱心に勧められて夏限定の御朱印にしましたここからかなり急勾配途中で休みたくなるけど休む場所なし宿を出るとき中尊寺に行くと言ったら「あそこなら涼しくていいですね~」と言われてたけど確かに涼しい散策してるだけでも心が洗われる~
私の住んでいる、ちょっと傾いた二条城に近い路地奥にある、京町家の一軒家、月読荘に、異界から来た、もののふか、もののけか、深く考えても、お腹が満たされるわけでもないと私はざっくばらんに部屋割りを決めた。京町家の坪庭は、これからの時期は紫陽花だ。奥に行くほど、ところどころ傾いてはいるが、部屋数だけは多いから、占いのお客様が来ても、男二人は表に出ないでも済み、目立たない。義経は猫のミケとシロとクロを気に入って、いや、猫達に気に入られて、いつも膝の上に乗せたり肩に乗せたりして坪庭
松江観光や帰省のお土産に「道の駅本庄」の秋冬グルメ本日10月26日は、「柿の日」。「西条柿」の産地である松江市本庄地区。国道431号線の道の駅「道の駅本庄」では、これから冬にかけて、地元の西条柿を渋抜きした「合わせ柿」が販売されます。中海からの潮風と寒暖差の恵みで培われた「本庄の西条柿」は、とっても甘くてジューシーで、美味しいです。道の駅本庄では、毎年この時期に「柿祭り」が開催されています。
あけましておめでとうございます2026新しい一年の始まりわたくしはいつものように31日日航ホテル弁慶にてお寿司と年越し蕎麦ニューオータニ大阪でカウントダウンでしたそしてご来光を大阪城もオレンジに照らされて何とも綺麗な朝ニューオータニ大阪のお玄関飾りそしてわたくしHERMES皆さま2026も宜しくお願いします【10%OFFクーポン】エルメスタイニーケリーエプソンルージュカザックシルバー金具2WAYバッグエルメスショルダーバッグHERM
三井寺といえば弁慶の引き摺り鐘、ということで、めずらしく鐘みくじというものをやってみましたこれを1枚買って、藤棚の下にある手水に浸して番号を確認し、その番号をまた係の人に伝えて、おみくじを貰うという…吉でしたありがとう。三井寺百景のカード?が嬉しかったですこれが弁慶鐘。三井寺の鐘は、いいことがあるときには勝手に鳴るらしいよ。ずっと鳴ってて!笑そして孔雀。ずっとメスにアピールして、羽根もびっくりするくらい震えて音出してるのに、完全に無視されてて気の毒でした💦古そうな柱。金堂の
イワヒバ色々③ウチのオリジナルイワヒバ「吾妻龍あずまりゅう」。福島県の名山「吾妻山」から名付けた未登録品種です。元々は"独眼竜どくがんりゅう"と名付けていましたが、当時宮城県の友人E藤さんが新登録したい龍葉のイワヒバがあり、そのイワヒバのネーミングに苦労していた為(3回くらい改名しています)、「独眼竜」の名を差し上げました。宮城県だったらヤッパ伊達政宗の「独眼竜」だもんね。その「独眼竜どくがんりゅう」です。令和4年登録品種、登録者は宮城県大和町のE藤さんです。
どもども〜〜お久しぶり〜でっす\(^O^)/長年溜まっていたレポもようやく2024年に追いついてきたので、小分けにしてブログを更新していきますひとまず6月分まで書けたので、しばしの間ヨロシクデス〜:*:・( ̄∀ ̄)・:*:ニャハ〜モグモグ備忘録〜2024年正月の滋賀モグモグレポでゴザイマス〜〜〜(-ω-)うさぴょん毎年の初詣は、紅白歌合戦が終わってからオカンと天孫神社と三井寺をハシゴしてたんやけど(-ω-)年末年始は雨やったのでパス🙅♀️(この機会に寺社
1月下旬の土曜日…、この日は所用で新潟市へ🚙💨しかし…、今年最強&最長寒波により☃️、磐越道🛣️とR49がいずれも大雪❄️による予防的通行止め⛔️止むを得ず、だいぶ遠回りですが、山形県川西→飯豊→新潟県胎内経由で移動🚙💨R49経由の約3倍…、5時間超かかりました⏰💦13時過ぎ…、ちょっと遅めのランチは5年半ぶりの"佐渡弁慶@万代島鮮魚センター"へ🍣いつも行列が凄まじいため👤👥🫂👤👤👥👥、並びを諦めていましたが、この日は大雪☃️の影響もあって25分待ちで案内されました💁♀️先ずは、の
タクシーは大型車に乗り、新緑を吹き渡る清々しい風と、義経の薫香に癒されながら、3人旅が始まった。義経も弁慶も、車窓から京都タワーを見上げて、あれは何という塔か矢倉かと酷く驚いていた。京都弁ではんなりと会話する、終始にこやかなタクシー運転手さんは、コスプレの外国人観光客と思っているのか、動揺もしないで無口だった。感情を表に出さず、触らぬ神にクレームなし、思っているのだろう。ゴールデンウィーク初日の京都駅新幹線ホームは、スーツケースと人波でごった返していた。「やはり、これは…牛車で
東海道新幹線のグリーン車内は、紙おしぼりを手渡す女性も、ゴミ回収ガールも、通路の真ん中で義経を見て立ち止まりフリーズしてしまっていた。「何奴、くノ一か!?」弁慶が眉をしかめて私に耳打ちする。彼女達の目は完全に義経ロックオン。オンナゴコロのわからない弁慶には、獲物を狩猟の時の睨みと同じに見えると言っても過言ではない。ゴミ回収ガールは、我に返り慌てて業務に戻るも、動きがまるでポンコツの玩具のロボットのように歩き「カチャカチャ…バサッ!あぁっ!」と小さな音を立てながら次の車両に消えて行った。
初日の第3部の『勧進帳』を観てきました!勧進帳、詳細は知らなかったので『能狂言』という本で能の「安宅」が由来との事で、現代文で読んでみました。すると富樫(写真右)が良い人で趣きのある人だということや、突如行われる宴の意味などがわかってとても入りやすかったです。イヤホンガイドに頼らずに楽しめました。(イヤホンガイドも色々解説してくれて楽しいですけどね。ガイドに頼ると大夫の語りや三味線を聞き漏らす事もあるので、何回も同じ演目を観られるならイヤホンガイドありとなしで楽しみたいです!)床も大勢でと