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冤罪を扱ったドラマ、映画はここ5年でたくさん見てきた。それほど関心高いテーマであり、法の下に生きる人間にとっては重要かつ常に考え続けなければならないものであるからだろう。原作者の大門剛明の小説は過去にWOWOWで何度もドラマ化されている。「両刃の斧」もそのひとつだが、2022年のレビューを読み返したら、あまり心に響かなかったよう。だが今回の「完全無罪」は、過去の冤罪をテーマにしたドラマ・映画作品とは一味違う、良質のサスペンスドラマに仕上がっていた。原作の良さを引き立てる、大森立嗣に
2008年のスタートから現在に至るまで、アナザースカイは日本のテレビ界において独自のポジションを築いてきました。ゲストが「第2の故郷=アナザースカイ」を訪れるこの番組において、もう一つの主役が進行を務めるアシスタントMCの存在です。歴代のアシスタントたちはそれぞれに異なる個性を持ち、番組の雰囲気や視聴者との距離感に大きな影響を与えてきました。2025年9月27日には、11代目アシスタントMC・山本舞香さんが番組を卒業。最終回では、夫であるMYFIRSTSTORYのHiroさんとの初共演
来週、R-1グランプリ決勝戦がありますが、司会が霜降り明星と広瀬アリスさんから山里亮太さんと生見愛瑠さんに変わりました。これは、広瀬アリスさんは事務所の意向だと思います。ただ、霜降り明星が変わったのは、ちゃんと理由があると思います。主に2つです。1つは、霜降り明星が司会を最初にやった時に、R-1グランプリのルール変更がありました。それは、芸歴が10年以内になりました。だから、若い霜降り明星に司会が変わったんですが、結局すぐ芸歴制限撤廃になって、出場者に自分より先輩が出るようになりま
正直、鑑賞前からこうなることはだいたい分かっていた。選択肢には映画『アバター』もあったが、あのキャラクターデザインがどうしても無理で、観る気にならない。一作目だけは話題に乗っかって観たが、それで十分だ。次に候補に挙がったのが映画『楓』。スピッツの名曲のイメージに乗っかって、内容以上に感動した気になってしまいそうで、正直ちょっと警戒している。そして消去法。ほぼ「他に観るものがない」という理由で、映画『新解釈・幕末伝』を選ぶことになった。この時点で、結末はだいたい想像がついていた。
第30回東京国際映画祭レッドカーペット/05動画↓↓https://youtu.be/-EN4hbPAS7g?si=vje8crZs-MCR_sx32017年10月25日(水)六本木ヒルズアリーナオープニングイベント/レッドカーペット【ゲスト】カリナ・サリム、西見祥示郎、田中栄子、カーステン・タン、アマンダ・リー・コー、緒方貴臣、松林うらら、水石亜飛夢、筒井真理子、菅井知美、日高七海、加藤才紀