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冤罪を扱ったドラマ、映画はここ5年でたくさん見てきた。それほど関心高いテーマであり、法の下に生きる人間にとっては重要かつ常に考え続けなければならないものであるからだろう。原作者の大門剛明の小説は過去にWOWOWで何度もドラマ化されている。「両刃の斧」もそのひとつだが、2022年のレビューを読み返したら、あまり心に響かなかったよう。だが今回の「完全無罪」は、過去の冤罪をテーマにしたドラマ・映画作品とは一味違う、良質のサスペンスドラマに仕上がっていた。原作の良さを引き立てる、大森立嗣に
8月27日水曜日、奥さんが泉大津駅近に移転オープンされました、人気の居酒屋さんに行こうと言うのです。三女の出産に備えまして、長女はお泊まりさせていましたものの、予定日通りには産まれないものです。元々、駅を挟んで反対側に店舗があり、特にランチタイムは行列ができるほどの人気店だったのですが。そちらは、道路拡幅工事のため、市の要請を受けての移転となったのだと思われます。知らんけど。知らんかったら書くな、くそポンコツドアホっ2階のテーブル席に通していただきました。この箸置き、ジダンには鯛に
正直、鑑賞前からこうなることはだいたい分かっていた。選択肢には映画『アバター』もあったが、あのキャラクターデザインがどうしても無理で、観る気にならない。一作目だけは話題に乗っかって観たが、それで十分だ。次に候補に挙がったのが映画『楓』。スピッツの名曲のイメージに乗っかって、内容以上に感動した気になってしまいそうで、正直ちょっと警戒している。そして消去法。ほぼ「他に観るものがない」という理由で、映画『新解釈・幕末伝』を選ぶことになった。この時点で、結末はだいたい想像がついていた。
1菜々緒2石原さとみ3長澤まさみ4佐々木希5白石麻衣6新垣結衣7有村架純8川口春奈9広瀬アリス10新木優子11二階堂ふみ12松村沙友理13内田理央14土屋太鳳15本田翼
『ぼくの地球を守って』が実写化されると発表「あの『ぼく地球(たま)』が!広瀬アリスさんが木蓮をやるのか!名前が同じ亜梨子は高校生だから無理か…」他のキャストはまだ発表されてないけど紫苑は誰なの〜。槐は誰なの〜。いろいろ気になる。木蓮、他のもっとしっくりくる俳優さん居なかったんだろうか…。
『ぼくの地球を守って』の実写ドラマ化が発表されて、SNSがかなり盛り上がっていますね😊私もリアルタイム世代なので、このニュースを見た時は思わず「えっ!?本当に!?」となりました。『ぼく地球(ぼくたま)』といえば、少女漫画好きなら一度は名前を聞いたことがあるレベルの名作。長年「実写化は難しいのでは?」とも言われてきた作品だけに、今回の発表に驚いた方も多いのではないでしょうか。『ぼくの地球を守って』実写化で気になるポイント今回の発表では、木蓮役を広瀬アリスさんが演じること
来週、R-1グランプリ決勝戦がありますが、司会が霜降り明星と広瀬アリスさんから山里亮太さんと生見愛瑠さんに変わりました。これは、広瀬アリスさんは事務所の意向だと思います。ただ、霜降り明星が変わったのは、ちゃんと理由があると思います。主に2つです。1つは、霜降り明星が司会を最初にやった時に、R-1グランプリのルール変更がありました。それは、芸歴が10年以内になりました。だから、若い霜降り明星に司会が変わったんですが、結局すぐ芸歴制限撤廃になって、出場者に自分より先輩が出るようになりま
同じ衣装の芸能人・セレブ達の画像を集めたシリーズ16回目です。キム・ヨナ、森星、リンジー・ローハンアンナ・デッロ・ルッソ、ジェシカ(元少女時代)、ケリー・チャンドレス:FENDI三吉彩花、カイリー・ミノーグドレス:FENDI小松菜奈、長澤まさみ衣装:CHANEL吉岡里帆、本田翼ドレス:LOKITHO松井愛莉、竹内結子、山本彩ドレス:EZUMiシエナ・ミラー、竹内結子ドレス:LANVIN大政絢、井上真央福本莉子、山下美月ドレス:BOTTEGAVENETA山下美月
R8年2月25日(水)雨おさまらない物価高により、食料品の高騰が止まりません。以前なら手軽に買えていたスナック菓子も、気が付けば1.5倍に値上がっていたりします。特にカカオ高騰により、チョコ関係は深刻だとニュースで流れていました。まあ、お菓子だけ食って生きているわけではないので、この値上がりが私の生活に直結したダメージを与えるかは不明ですが、数百円のお菓子すら満足に買えない生活は困ります。自民党による新政権は、食品にかかる消費税を2年間無しとする案を出していますが、いくら案を出さ
作品について福田雄一監督最新作。ペリー来航や薩長同盟など幕末の史実を"新解釈"でユーモラスに描いた時代劇コメディ。ムロツヨシ演じる坂本龍馬、佐藤二朗演じる西郷隆盛らが登場し、広瀬アリスは龍馬の妻・おりょうを演じた。©2025Poco'ce.出演への思い念願の福田組デビュー「いつか福田監督の作品で爆発したい」という夢が叶った福田作品は役者の「見たことのない一面」を引き出す印象があり、ずっと憧れていたコメディが好きなジャンルで、参加を熱望していた初の時代劇へ