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介護保険の引き上げなどなど諸事情によって、年金の支給額は減ってきた。そもそも、請求の手続きをしないと、年金を受け取ることができない。もしかして、自身の親が、年金の『請求漏れ』とか『もらいそびれ』はないだろうか…。高齢の親に代わって、子供とか孫が「消えた年金」といわれる『請求漏れ年金』を発見して、当人がもらいそびれた分を受け取れる、という例も、あるという。そもそも、『消えた年金問題』は、2007年に明らかにされた。
前回のブログの掲載内容に誤りがあることが次のとおり判明しました。ここにお詫びして訂正させていただきます。前回のブログを読まれた方には、余計なご不安を生じさせたことを深くお詫びいたします。【前回書いた内容は次のとおりです。】2月2日の私のブログに、令和5年のマイナンバー法等の一部改正法による『行政機関等経由登録の特例制度』の創設がされ、そのための厚生年金保険法及び国民年金法の施行規則の一部を改正する省令(案)についてのパブリックコメントの募集をしていたことについて書きました。
先日、日本年金機構から生計維持確認届の書類が届きました。誕生月の末日までに提出せよとの事なので出してきましたよ。このはがき、料金後納郵便かと思ったら85円切手が必要なんです。昨年も出したような出さなかったような気がする爺です。