ブログ記事166件
平行と垂直(2026日本)監督:小林聖太郎原案/脚本:山野海企画:安田章大プロデューサー:樫﨑秀明、竹下新悟撮影:大塚亮美術:須坂文昭編集:宮島竜治音楽:富貴晴美出演:安田章大、のん、伊島空、高山トモヒロ、谷村美月、福田転球、芦川誠、早織、久保田磨希、河野咲良、神野三鈴、菅原大吉①主演で企画の安田章大に驚き!自閉スペクトラム症(ASD)の大貴(安田章大)はグループホームを出て、清掃業について自立して暮らしている。大貴の妹・希(のん)はカウンセラーとして働きながら大貴を支え
そうちゃん外泊。ブログに載せるまでもない、そうちゃん太らせメニューは。手作り餃子、唐揚げ、とうもろこし、さつまいもの甘煮、ラーメン、キムチ。ほんとにハイカロリーだ😆夫が施設に迎えに行ってくれている間に、餃子75個包みました。皮が「餅粉入り」でもちもち。美味しかったです。先日ヘルパーさんと行動援護で出かけたのがよほど楽しかったらしく、「〇〇さんあそびにくるよ?いいですか?はい」という一人会話を延々としていて可愛かった。晩ごはん後のひとときに、一度だけワーッとテンションが上が
※この記事には映画の内容に関する記述が含まれます。普段映画を見ることのない自分。そんな自分が、映画を見てきました。見てきたのは、一昨日から公開が始まった「平行と垂直」。元々は精神保健福祉士協会のHPから情報を得て、見てみたいと思いました。」映画『平行と垂直』とタイアップ!www.mhlw.go.jp映画を見ようと思ったのは「どうすればよかったか?」以来のこと。冒頭にも触れた通り、普段映画の予告が流れて「あぁ、見に行ってみたいなぁ・・・」と思っても行かないことがほとんどの自分です
【監督】小林聖太郎【原案】山野海「並行と垂直」【制作国】日本【上映時間】118分【配給】東映ビデオ【出演】安田章大(大貴)のん(日向希)伊島空(雅也)河野咲良(安藤紗奈)【公式サイト】映画『平行と垂直』オフィシャルサイトずっと、ふたりで生きてきた障がいを持つ兄と、ともに歩んできた妹ーー安田章大が製作を熱望した心に響く物語出演:安田章大のん伊島空高山トモヒロ谷村美月福田転球芦川誠早織久保田磨希河野咲良髙田幸季武藤凪/神野三鈴
自閉スペクトラム症の兄とその妹を中心に描いた人情ドラマです。兄の大貴は清掃の仕事をしながら独立して暮らし、妹の希(のぞみ)はカウンセラーとして働いています。希は恋人の大貴からプロポーズされるのですが、大貴の病気を聞いた雅也の両親は、兄も同行して挨拶に来てほしいと希望しました。大貴は日常の生活には問題ないのですが、変化には弱くて毎週水曜日の食事会に希が3分遅れただけで混乱してしまいます。また無口と言うか、言葉で表現するのが苦手で、自分の感情や状況を説明したりすることは困難です。
9月9日(水曜日)『玉置浩二with故郷楽団ConcertTour2026ファンファーレ!!』🐎浜松公演(アクトシティ浜松大ホール)に行ってきました🚄自宅を9時に出発、バスで浦和駅へ🚌浦和駅からの宇都宮線が遅れていたので、京浜東北線に変更して、東京駅に向かいました🚃かえって、京浜東北線の方が座れて、混んでいなかったので、良かったです✌️東京駅の新幹線ホームの待合室で、同じコンサートに向かう方を発見👀ツアーTシャツを着ていらしたので、すぐにわかりました😉行きも帰りも隣の席
1.お涙頂戴要素なし、だからこそ泣ける©2026「平行と垂直」製作委員会レビュー群に一貫して見られるのは、「障害者を扱った作品にありがちなお涙頂戴・感動路線を意図的に避けている」という評価。実生活を淡々と描くことに徹し、説明的なセリフや同情を誘う演出を排除している点が高く評価されている。にもかかわらず、あるいはそれゆえに、涙が止まらなかったという声が非常に多い。特徴的なのは「泣かせるような演出は全く無いのに、とにかく泣ける」「普通の兄妹の会話にすら涙がこぼれる」といった感想で、意
安田章大(SUPEREIGHT)が、山野海のオリジナル脚本を読み企画した作品。彼が演じるのは、自閉スペクトラム症で自立して働く大貴。彼は以下のようにコメントしている。僕は日々生きていてこう思うことがあります。ただ、病名が付いていて診断されただけで、定型発達の方の中には変わった表現者もいて、自閉症の方の中にも何ら変わりない表現者もいる。どんな人も伝えたいことをしっかり思考を巡らせ持っていて、何より気持ちが動いている。ただ、表現することや伝達することが不得手なだけ。少し時間
今月はじめに観た映画『平行と垂直』考えさせられる内容でしたが先日、会員になってる映画館で、ティーチイン上映会が行われたので2回目を観に雨☔の中行って来ました。本編上映後のトーク(質疑応答)の後はフォトセッションがあると知ってたらもっと前の席を選んだのに。。。💦(画像↑は佐藤現プロデューサーと小林聖太郎監督)その後、サイン会もありました。多くの人に観て欲しい作品なのに上映館が少ないのが、もったいないと思います。映画の影響を受けて、今